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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。日本一の夕景が眺められる丘「新栄の丘展望公園」、「花畑牧場 ラクレットカフェ」、東川米ゆめぴりかや地元農産物が人気「道の駅 ひがしかわ「道草館」」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

1,721~1,740 件を表示 / 全 5,202 件

新栄の丘展望公園

日本一の夕景が眺められる丘

北海道らしい素朴な風景を楽しめる展望公園。なだらかな丘にはジャガイモやトウモロコシ、麦などの畑が広がる。特に畑が夕日に染まる様子は美しい。

新栄の丘展望公園の画像 1枚目
新栄の丘展望公園の画像 2枚目

新栄の丘展望公園

住所
北海道上川郡美瑛町美馬牛新栄
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

道の駅 ひがしかわ「道草館」

東川米ゆめぴりかや地元農産物が人気

ブランド米「東川米」や地元の野菜を販売。近所のベーカリーから入荷するパンや東川米を使ったおにぎり、弁当は完売することも多い。5~10月の屋外直売所は旅行者にも人気。

道の駅 ひがしかわ「道草館」の画像 1枚目
道の駅 ひがしかわ「道草館」の画像 2枚目

道の駅 ひがしかわ「道草館」

住所
北海道上川郡東川町東町1丁目1-15
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号・1160号を旭岳温泉方面へ車で約19km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00、11~翌3月は9:00~18:00

麓郷神社

「北の国」からの初詣シーンに出てくる名スポット

「北の国から」シリーズの黒板一家の初詣シーンに登場。偶然、家出中だった純の親友・正吉を発見するところ。純と蛍の子ども時代が思い出される、名スポットだ。

麓郷神社の画像 1枚目
麓郷神社の画像 2枚目

麓郷神社

住所
北海道富良野市麓郷市街地
交通
JR根室本線富良野駅からふらのバス麓郷行きで35分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

室蘭夜景ナイトクルーズ

クルーザーから見る夜景、水面にうつる工場の明かりが幻想的

室蘭港をクルーザーで巡り、製鉄、製鋼、製油などの工場の明かりが水面に映える夜景を見学する。ライトアップされた白鳥大橋を下から眺められるのもこのクルージングならでは。

室蘭夜景ナイトクルーズの画像 1枚目
室蘭夜景ナイトクルーズの画像 2枚目

室蘭夜景ナイトクルーズ

住所
北海道室蘭市絵鞆町4丁目2-17むろらん屋台村
交通
JR室蘭本線室蘭駅からタクシーで10分
料金
港内ナイトクルーズ(約1時間、要予約)=大人4000円、小人(4歳~小学生)2000円、3歳以下無料/ (催行は5名より)
営業期間
4~11月
営業時間
日没時間や時期により異なる(要問合せ・完全予約制)

阿寒湖のフロストフラワー

凍った湖面が一夜で花畑に

凍った湖面に咲く美しい「雪の花」。空気中の水蒸気が氷面で凍り、結晶となって白い花を咲かせている。見られる条件は、マイナス15度前後以下の早朝で降雪がなく、風のない穏やかな日。

阿寒湖のフロストフラワー

住所
北海道釧路市阿寒湖町阿寒湖温泉
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖温泉行きで2時間、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
12月中旬~翌1月上旬
営業時間
見学自由

函館護国神社

新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり

箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。

函館護国神社の画像 1枚目

函館護国神社

住所
北海道函館市青柳町9
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

マルジュウ船岡商店

海産物中心に農産物、乳製品、お土産など何でも揃う良心的な店

新鮮な品をより安くをモットーにしている良心的なお店。海産物を中心に農産物、乳製品、お土産品など何でも揃う。特にカニは産地から直接仕入れているのが自慢。

マルジュウ船岡商店の画像 1枚目

マルジュウ船岡商店

住所
北海道函館市若松町10-4
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
活毛ガニ(350g)=2500円~/たらば姿=3500円~/いくら醤油漬(70g)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(閉店)

道南いさりび鉄道

道南いさりび鉄道で海岸線を走り北斗・木古内へ

函館と木古内を結ぶ道南いさりび鉄道を走る「ながまれ号」。観光目的でも日常の足としても活用可能。「ながまれ」とは道南地方の方言「のんびりして」の意味である。

道南いさりび鉄道

住所
北海道函館市若松町
交通
JR函館本線函館駅からすぐ

BISTRO HAKU

おいしさひき立つシンプルなスタイル

ひとりでも家族でも楽しめる街のビストロ。地元食材を知り尽くしたシェフが作るのは、素材の持つ味わいや香りをいかし、シンプルに仕上げた料理の数々。豊富に揃うワインとの相性も抜群だ。

BISTRO HAKUの画像 1枚目
BISTRO HAKUの画像 2枚目

BISTRO HAKU

住所
北海道函館市本通1丁目7-18
交通
JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所前行きで40分、本通小学校前下車すぐ
料金
牛テールの煮込み=1980円/エスカルゴ=1200円/マッシュルームのアヒージョ=920円/ランチコース=1500円・2000円・2800円/プリン=220円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、18:00~22:00(L.O.)

札幌らーめん 綺羅拉

気を配り育てた豚肉を使うチャーシューとスープのラーメンが人気

豚肉をはじめ、道産食材にこだわったチャーシューや麺を使用するラーメンが人気の店。肉汁たっぷりの手作りぎょうざもおすすめだ。

札幌らーめん 綺羅拉

住所
北海道札幌市西区二十四軒四条5丁目9-1
交通
地下鉄琴似駅からすぐ
料金
もち豚らーめん(みそ、正油、塩)=各780円/とりらーめん(正油、塩)=各680円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(L.O.)、17:00~22:00(閉店)、土・日曜、祝日は11:30~21:00(閉店)

旬味 千 SEN

エゾジカ料理が味わえる

近海の魚介を使った料理に定評がある。最近ではエゾシカ料理も人気。豊富に揃える北海道のこだわりの日本酒、焼酎とともに楽しみたい。

旬味 千 SENの画像 1枚目
旬味 千 SENの画像 2枚目

旬味 千 SEN

住所
北海道函館市梁川町22-22
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩5分
料金
えぞ鹿カルパッチョ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

Restaurant Assiette Caprice

海の近くに建つ隠れ家レストラン

手ごろな値段の料理が多く、一人でもふらりと立ち寄ることのできるレストラン。旬の素材でその日のメニューが決まるので、食の一期一会が楽しめるのも特徴だ。

Restaurant Assiette Capriceの画像 1枚目
Restaurant Assiette Capriceの画像 2枚目

Restaurant Assiette Caprice

住所
北海道函館市湯川町1丁目2-20
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
パスタランチ=1300円/パプリカと野菜の自家製マリネ=420円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:00(閉店21:00)

砂崎海岸

砂崎海岸

住所
北海道茅部郡森町砂原6丁目ほか

活と味 おたるた志満

新鮮な海鮮で地元客に愛される店

季節の旬の魚介類を安価に提供する店。ミニウニ丼とミニイクラ丼、にぎり7貫などが味わえる「おたる握り寿司会席」が人気だ。石川啄木が間借りしていたという部屋で宴会もできる。

活と味 おたるた志満の画像 1枚目
活と味 おたるた志満の画像 2枚目

活と味 おたるた志満

住所
北海道小樽市花園3丁目9-20
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
おたる握り寿司会席=3300円/海貝うに丼=3200円/10貫華握り=1260円/ザンギ=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(L.O.)

函館温泉

市街地ど真ん中の温泉で風情ある海峡の夜景を眺める

函館駅から徒歩圏内にあり、周辺観光にはどこへ行くにも便利な立地。風呂からは市内の美しい夜景を眺めることもでき、都心にありながらゆったりとくつろげる。

函館温泉

住所
北海道函館市豊川町12-6
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鬼火の路/地獄の谷の鬼花火

幻想的な風景が広がる2つのイベント

夏期の登別温泉街では、地獄谷の遊歩道にライトを設置する「鬼火の路」と吹出花火を夜空に放つ「鬼花火」の2つのイベントを開催。ともに幻想的な地獄谷が見られる。

鬼火の路/地獄の谷の鬼花火

住所
北海道登別市登別温泉町地獄谷
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年、鬼花火は6~7月の木・金曜
営業時間
鬼の路は日没~21:30、鬼花火は20:30~

旭川らぅめん青葉

海と陸の幸を使った秘伝のスープが自慢。屋台が原点の老舗

昭和22(1947)年、屋台から始まった老舗。海の幸、陸の幸を使って弱火で煮出したWスープは、創業以来の秘伝の逸品。スープが自慢の醤油ラーメンだ。

旭川らぅめん青葉

住所
北海道旭川市二条通8丁目名店街ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩8分