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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「花畑牧場 ラクレットカフェ」、東川米ゆめぴりかや地元農産物が人気「道の駅 ひがしかわ「道草館」」、365日春夏秋冬同一料金プランで宿泊できる宿「湯の川観光ホテル 祥苑」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

1,741~1,760 件を表示 / 全 5,203 件

道の駅 ひがしかわ「道草館」

東川米ゆめぴりかや地元農産物が人気

ブランド米「東川米」や地元の野菜を販売。近所のベーカリーから入荷するパンや東川米を使ったおにぎり、弁当は完売することも多い。5~10月の屋外直売所は旅行者にも人気。

道の駅 ひがしかわ「道草館」の画像 1枚目
道の駅 ひがしかわ「道草館」の画像 2枚目

道の駅 ひがしかわ「道草館」

住所
北海道上川郡東川町東町1丁目1-15
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号・1160号を旭岳温泉方面へ車で約19km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00、11~翌3月は9:00~18:00

湯の川観光ホテル 祥苑

365日春夏秋冬同一料金プランで宿泊できる宿

松倉川に面して建つ大型旅館。最上階には展望貸切風呂がある。露天風呂付き客室やエステサロンがあり、宿泊者は無料のカラオケやインターネットコーナー、卓球、囲碁なども楽しめる。

湯の川観光ホテル 祥苑の画像 1枚目
湯の川観光ホテル 祥苑の画像 2枚目

湯の川観光ホテル 祥苑

住所
北海道函館市湯川町2丁目4-20
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
1泊2食付=7800~15800円/外来入浴食事付(14:00~21:30、休憩室、レストラン利用)=4104円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

らーめんみすゞ

帯広にありメンマとチャーシューがのった「こだわりみすゞ」評判

メンマとチャーシューがのった「こだわりみすゞ」が人気。高価な道内産の「軟白ねぎ」は熱が通りやすいので、炒めるのでなく、高温の油をかけてあっさりと仕上げる。

らーめんみすゞの画像 1枚目
らーめんみすゞの画像 2枚目

らーめんみすゞ

住所
北海道帯広市西二条南8丁目20
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩7分
料金
十勝牛じゃん麺(数量限定)=750円/こだわりみすゞ=800円/らーめん(塩・みそ・正油)=各670円/みすゞチャーシューめん=1130円/もやしらーめん=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(L.O.)

羅臼町郷土資料館

国内最東端の重要文化財

オホーツク文化・トビニタイ文化などの土器や石器が見られる。国の重要文化財に指定された羅臼町の松法川北岸遺跡の貴重な出土品も展示。

羅臼町郷土資料館の画像 1枚目
羅臼町郷土資料館の画像 2枚目

羅臼町郷土資料館

住所
北海道目梨郡羅臼町峯浜町307-1
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、峰浜町下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

ペイストリースナッフルス 函館エキナカ店

ペイストリースナッフルスの実演販売も行う店舗

チーズオムレットが人気のペイストリースナッフルスの函館エキナカ店。人気商品の販売はもちろん、もっちりとしたクリームサンド「キャッチゴーフレット」を実演販売している。一部店舗でしか取り扱っていない「めん恋いちごオムレット」の購入も可能。

ペイストリースナッフルス 函館エキナカ店の画像 1枚目
ペイストリースナッフルス 函館エキナカ店の画像 2枚目

ペイストリースナッフルス 函館エキナカ店

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
キャッチゴーフレット=200円/めん恋いちごオムレット=1555円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00

北海道立旭川美術館

道北ゆかりのある作家の作品と国内外の木の造形などを所蔵

常磐公園内にあり、難波田龍起や砂澤ビッキなど道北にゆかりのある作家の作品と、国内外の木の造形など合計746点を所蔵。特別展では国内外の美術を広く紹介している。

北海道立旭川美術館の画像 1枚目
北海道立旭川美術館の画像 2枚目

北海道立旭川美術館

住所
北海道旭川市常磐公園内
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道末広方面行きバスで10分、常磐公園前下車、徒歩7分
料金
260円、特別展は別料金
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

JRイン旭川

JR旭川駅直結で最高の立地

シモンズ社製のマットレスやロフテー社製の枕など、こだわりの寝具で心地よい目覚めを体感。大浴場の半露天風呂からは天気の良い日には大雪の山々も眺められる。

JRイン旭川の画像 1枚目
JRイン旭川の画像 2枚目

JRイン旭川

住所
北海道旭川市宮下通7丁目2-5
交通
JR函館本線旭川駅直結
料金
シングル=5500円~/ツイン=4750円~/ラージツイン(3名利用)=3850円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

鬼火の路/地獄の谷の鬼花火

幻想的な風景が広がる2つのイベント

夏期の登別温泉街では、地獄谷の遊歩道にライトを設置する「鬼火の路」と吹出花火を夜空に放つ「鬼花火」の2つのイベントを開催。ともに幻想的な地獄谷が見られる。

鬼火の路/地獄の谷の鬼花火

住所
北海道登別市登別温泉町地獄谷
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年、鬼花火は6~7月の木・金曜
営業時間
鬼の路は日没~21:30、鬼花火は20:30~

旭川らぅめん青葉

海と陸の幸を使った秘伝のスープが自慢。屋台が原点の老舗

昭和22(1947)年、屋台から始まった老舗。海の幸、陸の幸を使って弱火で煮出したWスープは、創業以来の秘伝の逸品。スープが自慢の醤油ラーメンだ。

旭川らぅめん青葉

住所
北海道旭川市二条通8丁目名店街ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩8分

ウトロ温泉

オホーツク海の夕日を眺める知床観光拠点の温泉

昭和40年代のはじめにボーリングによって湧いた温泉。各宿では揚がったばかりの新鮮な魚介類が食卓に並ぶ。湯に浸かりながらオホーツク海に沈む夕日を眺めるのも格別だ。

ウトロ温泉の画像 1枚目
ウトロ温泉の画像 2枚目

ウトロ温泉

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ香川
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

石炭博物館

黒いダイヤと呼ばれた石炭の全てが分かる

国内最大規模の炭鉱博物館。石炭の生成、用途から炭鉱の仕事、生活など見て触れて学べる、夕張ならではの体験型博物館だ。

石炭博物館の画像 1枚目
石炭博物館の画像 2枚目

石炭博物館

住所
北海道夕張市高松7-1
交通
JR石勝線新夕張駅からタクシーで40分
料金
大人720円、小学生440円 (大人団体割引あり、要問合せ、障がい者手帳持参で660円)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)、10月以降は~15:30(閉館16:00)

むろらん温泉 ゆらら

多彩な浴槽が魅力

大浴場・露天風呂とも、白鳥大橋、室蘭港、大黒島を望めるロケーションの良さで、特に夕陽は絶景。約150人が利用できる休憩所では軽食も用意されている。

むろらん温泉 ゆららの画像 1枚目

むろらん温泉 ゆらら

住所
北海道室蘭市絵鞆町4丁目2-17
交通
JR室蘭本線室蘭駅から徒歩8分の室蘭観光協会前バス停から道南バスみたら・水族館前行きで17分、エンルムマリーナ前下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)600円、小人(4歳以上)250円、幼児(3歳以下)無料/貸切風呂=1500円(別途大人1名につき500円、小人1名につき250円)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:20(閉館22:00)、貸切風呂は~20:40(閉館)

網走市立モヨロ貝塚館

オホーツク人の遺跡・遺物を展示

古代オホーツク文化の暮らしにふれるガイダンス施設。発掘調査から明らかになった人々の暮らしを、「住居」「墓」「貝塚」のテーマごとに展示・紹介している。遺跡では住居跡なども見学できる。

網走市立モヨロ貝塚館の画像 1枚目
網走市立モヨロ貝塚館の画像 2枚目

網走市立モヨロ貝塚館

住所
北海道網走市北一条東2丁目
交通
女満別空港から網走バス女満別空港線網走バスターミナル行きで35分、モヨロ入口下車、徒歩5分
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、11~翌4月は~16:00(閉館)

日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯

バラやゆずの薬湯が月替りで登場

特殊活性石によるヘルストン温泉、バラやユズを使った薬湯(月替わり)など、バラエティー豊かな湯が自慢の日帰り温泉施設。

日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯の画像 1枚目
日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯の画像 2枚目

日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯

住所
北海道沙流郡日高町富浜223-140
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237・235号、一般道を新ひだか方面へ車で4km
料金
入浴料=大人500円、中学生300円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

道南いさりび鉄道

道南いさりび鉄道で海岸線を走り北斗・木古内へ

函館と木古内を結ぶ道南いさりび鉄道を走る「ながまれ号」。観光目的でも日常の足としても活用可能。「ながまれ」とは道南地方の方言「のんびりして」の意味である。

道南いさりび鉄道

住所
北海道函館市若松町
交通
JR函館本線函館駅からすぐ

豊富温泉

石油の採掘で湧出した最果ての小さな温泉郷

豊富温泉は大正末期に石油の試掘を行った際に天然ガスと共に噴出したもので、以来湯治場として親しまれてきた。5軒ほどの宿が集まっており最北の温泉郷を自称している。

豊富温泉の画像 1枚目
豊富温泉の画像 2枚目

豊富温泉

住所
北海道天塩郡豊富町温泉
交通
JR宗谷本線豊富駅から沿岸バス留萌十字街行きで10分、豊富温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

あいすランド阿寒

ワカサギ釣りからスノーモービルまで冬の遊びを体験

結氷した阿寒湖の上に、冬限定のレジャーランドが開設される。スノーモービルは初心者でも乗りこなせるオートマチックタイプもそろう。わかさぎ釣りは手ぶらで参加できる。

あいすランド阿寒の画像 1枚目

あいすランド阿寒

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目5-10
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
料金
スノーモービル(2000m)=1500円~/
営業期間
1~3月
営業時間
8:00~日没まで(入場は~17:30)