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帯広市

帯広市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した帯広市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「とかち麺ビレッジ」、「十勝ジンギスカン倶楽部 北とうがらし」、「クリスタルバルーン」など情報満載。

帯広市のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 142 件

とかち麺ビレッジ

とかち麺ビレッジ

住所
北海道帯広市西十三条南8丁目1帯広競馬場敷地内 とかちむら

麺屋 開高 帯広本店

麺屋 開高 帯広本店

住所
北海道帯広市西二条南12丁目エスタ帯広西館とかち食物語内

帯広市野草園

さまざまな地質や植物形態をみる事ができる。野鳥、小動物も生育

わずか4.4haの広さの中にさまざまな地質や植物形態を見ることができる。学術的にも非常に高い価値があり、アカゲラやシジュウカラなどの野鳥、小動物も生息している。

帯広市野草園

住所
北海道帯広市緑ヶ丘2
交通
JR根室本線帯広駅から拓殖バス帯広の森線または南商業高校線で16分、緑ヶ丘6丁目(美術館入口)下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉園)

cafeある

cafeある

住所
北海道帯広市上清川町東1線144-3

鳥せい帯広西25条店

十勝育ちの若どりを使用

創業以来の変わらないおいしさを提供し続ける。自慢の十勝育ちの若どりは身が柔らかくジューシー。

鳥せい帯広西25条店

住所
北海道帯広市西二十五条南3丁目23-5
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
炭火焼き=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00、日曜は16:00~

白樺の湯

アクセス便利なホテルモール温泉の大浴場とサウナを完備

JR帯広駅から徒歩5分の場所に立地する、美肌効果が期待できるモール温泉。ホテルの朝食はバイキングスタイルに加え、野菜の炙り焼きや豚丼も楽しめる。

白樺の湯

住所
北海道帯広市西二条南9丁目11-1
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

400mベンチ

400mベンチ

住所
北海道帯広市緑ケ丘2緑ヶ丘公園内

緑ヶ丘公園

市街地中心の園内には記念館、美術館、動物園などがある

市街地の中心にあり、園内には帯広百年記念館、みどりと花のセンター、おびひろ動物園、彫刻の径、道立帯広美術館などがある。夏は木々の緑が茂り、散策に最適だ。

緑ヶ丘公園の画像 1枚目
緑ヶ丘公園の画像 2枚目

緑ヶ丘公園

住所
北海道帯広市緑ケ丘2
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス自衛隊・畜産大学行きで15分、グリーンパーク下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

上川大雪酒造 碧雲蔵

大学にできた日本初の酒蔵

酪農や農業について学ぶ国立大学のキャンパス内にできた酒蔵。最盛期には15蔵あった十勝地方の酒造だが昭和の時代に絶えてしまった。伝統的な手法で丁寧に仕込み、多くの人に喜ばれる酒造りを目指している。

Le Glacier TOKACHI

地産地消を意識したアイスクリーム

数々のコンテストで入賞歴のあるシェフが、生乳や卵、イチゴなど十勝で育った食材を使用して製造しているアイスクリームが人気。他にも焼き菓子や週替わりのソフトクリーム、冬季限定のクレープなどもおすすめだ。

Le Glacier TOKACHI

住所
北海道帯広市西二十条南5丁目12-9
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
アイスクリーム=520円(ダブル)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

kanouseipan

十勝産小麦を自家製粉で提供する地元愛あふれるベーカリー

十勝を愛する店主が手がけた十勝産小麦100%のパンが人気。小麦に加える材料は水と天日塩のみで、体に優しい食事パンを提供している。酸味を控えめにした食事パンやスイーツ系などの食べやすいパンも。

kanouseipan

住所
北海道帯広市西十五条南12丁目1-48
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで6分
料金
あんことバター=260円/エポートル=1400円(スペルト)/クルミレーズン=750円(2分の1サイズ)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30、日曜7:30~(パンが売り切れ次第閉店)

十勝輓馬神社

競走馬が使用した蹄鉄がご神体

競走馬が使用した冬用の滑り止め付きの蹄鉄がご神体。オリジナルの絵馬やおみくじ、お守りなど充実。

十勝輓馬神社の画像 1枚目

十勝輓馬神社

住所
北海道帯広市西十三条南9丁目帯広競馬場 とかちむら内
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00

ビート資料館

工場の模型や製糖工程の仕組み、農機具などを展示

日本で唯一の北海道畑作に欠かす事の出来ないビートの栽培とビート糖業の歴史をテーマとした資料館。糖業の苦難と発展の歴史を広く一般に伝えようと、貴重な資料を保管展示している。

ビート資料館の画像 1枚目

ビート資料館

住所
北海道帯広市稲田町南8線西14
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで10分
料金
大人300円、大学生200円、小・中・高校生100円 (団体20名以上は大人150円、大学生100円、小・中・高校生無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

霧氷カフェ

厳冬期の早朝にだけオープン

大きな窓の外に立ち並ぶ木々の霧氷を眺められるカフェ。クリスタルバルーンとよばれる外気の寒さで凍るシャボン玉作りも一緒に楽しめる。すぐそばの川には白鳥も。

霧氷カフェの画像 1枚目
霧氷カフェの画像 2枚目

霧氷カフェ

住所
北海道帯広市東八条南1丁目1-22
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで10分
料金
4000円 (軽食かスイーツ、ドリンク、シャボン玉体験がセット)
営業期間
1~3月
営業時間
6:30~8:00