トップ > 石川県 > 金沢市

金沢市

金沢市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した金沢市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。野菜や肉、魚介などがたくさん入ったチャンポン麺が人気「高尾食堂」、「新出製パン所 金沢本店」、国産豆や伝統技術を使った和洋菓子「まめや金澤萬久 香林坊大和店」など情報満載。

金沢市のおすすめスポット

721~740 件を表示 / 全 939 件

高尾食堂

野菜や肉、魚介などがたくさん入ったチャンポン麺が人気

湯涌温泉街にある、安くてボリュームのある定食と麺類がおいしいと評判の食堂。最近、中華料理を学んだ息子さんが加わり、さらにメニューも豊富になった。日替わり定食も人気。

高尾食堂

住所
石川県金沢市湯涌町
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス湯涌温泉行きで50分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~23:00

まめや金澤萬久 香林坊大和店

国産豆や伝統技術を使った和洋菓子

国産豆を使った菓子。和洋幅広い味付けがあり、九谷焼の絵付けの技法で描かれた季節の絵柄の箱もかわいらしい。

まめや金澤萬久 香林坊大和店

住所
石川県金沢市香林坊1丁目1-1香林坊大和 B1階 金沢ふーどパラダイス内
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車すぐ

木津屋旅館

茶屋街の純和風旅館

主計町の町家街のお茶屋を改造した旅館。落ち着きのある客室からは、河畔の四季の風景とライトアップされた中の橋が眺められる。観光拠点にもぴったりの立地。

木津屋旅館の画像 1枚目
木津屋旅館の画像 2枚目

木津屋旅館

住所
石川県金沢市主計町3-8
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
料金
素泊まり(2名~、平日)=4860円~/素泊まり(2名~、休前日)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

犀川大橋

青色のグラデーションが街並みに映える

文禄3(1594)年に加賀藩祖・前田利家が木造の橋を架けたのが最初で、現在架かっているのは大正13(1924)年に完成した鉄橋である。橋脚がなく、鋼材で強度を保つワーレントラス形式で、この形式の橋では国内最古とされる。国の登録有形文化財に指定されている。

犀川大橋

住所
石川県金沢市片町1丁目~野町1丁目
交通
JR金沢駅から北陸鉄道片町方面行きバスで9分、片町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

和茶寮 一の月

金沢の味を楽しむことができる

繊細な旬の食材を熟練の板前が丁寧に調理し、和心あふれるもてなしがうれしい。店内は落ち着いた雰囲気で、ゆったりと料理を味わえる。

和茶寮 一の月

住所
石川県金沢市袋町1-1かなざわはこまち 2階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ

高木糀商店

創業180年の歴史ある糀専門店

金沢の指定保存建造物にもなっている天保元年創業の糀と味噌の老舗。いろいろな調理に使える塩糀や甘酒も人気だ。

高木糀商店の画像 1枚目

高木糀商店

住所
石川県金沢市東山1丁目9-3
交通
JR金沢駅からタクシーで5分
料金
甘酒=810円(500g)/塩糀=540円(250g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

Hotel sararaso

犀川沿いのアットホームな宿

ペンションをリノベーションしたホテル。洋室8室の客室は全てリバービューで、さまざまなタイプから選べ、1人でも宿泊しやすい。1階には自由に利用できるカフェがあり、地元の人と触れ合えると好評。

Hotel sararaso

住所
石川県金沢市菊川1丁目1-8
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊経由東部車庫行きバスで20分、猿丸神社前下車、徒歩7分

岩本清商店

ほっこりやさしい桐工芸は驚くほどの軽さ

金沢の桐工芸は雪国ならではの上質な桐の材料とろくろ職人の技、加賀藩のバックアップがそろったことで発展。桐の表面を強い火で焼いて艶を出し豪華な蒔絵を施したのが特徴。

岩本清商店

住所
石川県金沢市瓢箪町3-2
交通
JR金沢駅から徒歩10分
料金
丸トレー=1080円/コーヒー豆スプーン=3240円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30

上坂

はんなりかわいい金沢みやげ

5色以上の糸で幾何学模様を描く友禅ストラップ「加賀てまり」が好評。魔除けとして嫁ぐ娘に持たせる家も多いのだとか。

上坂

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1金沢百番街あんと 1階
交通
JR金沢駅構内

sonrisa

こだわりの素材を詰め込んだパエリアを堪能

生ハムやイベリコ豚、ホワイトアスパラガスなどスペイン産の食材と季節の地元食材を使った料理を楽しめるスペインバル。ランチは週替わりのパエリアをはじめ、イベリコ豚の肩ロースを使った丼やステーキが好評。

sonrisaの画像 1枚目
sonrisaの画像 2枚目

sonrisa

住所
石川県金沢市尾張町1丁目8-7
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
料金
本日のパエリアランチ=1700円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店15:30)、17:30~21:00(閉店22:00)

金沢学生のまち市民交流館

学生と市民の交流拠点

学生と市民のふれあいの場として活用できるよう大正時代の町家を改修した施設。館内では誰でも利用できるフリースペースもあるので休憩ついでに立ち寄ってみよう。

金沢学生のまち市民交流館の画像 1枚目
金沢学生のまち市民交流館の画像 2枚目

金沢学生のまち市民交流館

住所
石川県金沢市片町2丁目5-17
交通
JR金沢駅から北陸鉄道片町方面行きバスで9分、片町下車すぐ
料金
無料 (学生以外は有料の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

武屋

料亭の逸品を家庭でも

昭和31(1956)年創業。霊峰白山からの地下水と昔ながらの石臼を使用し、素材にもこだわっている。金沢しんじょは、ふわふわとした柔らかな食感が特徴。地元野菜やカニ、甘エビなどが味わえる、香りも風味も贅沢な一品。

武屋

住所
石川県金沢市鱗町100-2
交通
JR金沢駅から北陸鉄道片町方面行きバスで9分、片町下車、徒歩5分
料金
金沢しんじょ=2160円(厳選5個入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

よこい青果

プロの料理人をうならせる

主婦から料理店まで、さまざまな人でにぎわう。プロの目にかなった野菜が買える店だ。加賀太きゅうりの硬い皮をむくと、きれいな黄緑色のジューシーな実が現れる。

よこい青果の画像 1枚目
よこい青果の画像 2枚目

よこい青果

住所
石川県金沢市上近江町50
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
料金
加賀太キュウリ=250円~/さつまいも=1500円~(一箱5kg)/「チビ五郎島金時」のふかしいも=100円(1パック)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00

Laid-Back

金沢ゆかりの文豪にちなんだカクテルも人気

気さくなマスターの人柄を慕って常連客の多いバー。初めてのお客さんも一緒に楽しみやすい雰囲気も魅力のひとつ。

Laid-Back

住所
石川県金沢市片町1丁目9-25
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス片町方面行きで9分、片町下車すぐ

森八 ひがし三番丁店「文政の菓子司」

茶屋街の一角で老舗の和菓子を

老舗和菓子店の森八が直営する茶処。築150年を超える町家の趣を残した造りで、すべての席から坪庭を眺めることができる。落ち着いた風情の店内の調度品も楽しめる。

森八 ひがし三番丁店「文政の菓子司」の画像 1枚目
森八 ひがし三番丁店「文政の菓子司」の画像 2枚目

森八 ひがし三番丁店「文政の菓子司」

住所
石川県金沢市東山1丁目13-9
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
あんみつ=950円/クリームあんみつ=1100円/季節の上生菓子とお抹茶セット=700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

鶴亀

キュートな和雑貨に心ひかれる

ひがし茶屋街の角に建つ和雑貨店。せんすやストラップ、和紙グッズなど多種多様の雑貨を取りそろえる。江戸時代の建物をそのまま利用し、店内には大きな梁がある。

鶴亀の画像 1枚目
鶴亀の画像 2枚目

鶴亀

住所
石川県金沢市東山1丁目14-3
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
オリジナルストラップ=840円/東袋=1980円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00