福井県
福井県のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した福井県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。若狭和田の海が目の前で、日本海に沈む夕日が見えるキャンプ場「エンジェル・キャンプ場」、九頭竜河川、永平寺町の夏の風物詩。先祖供養に1万個の燈籠流し「永平寺大燈籠ながし」、川面の光の帯と夜空の大輪の花が見るものを幻想の世界へと誘う「永平寺大燈籠ながし」など情報満載。
福井県のおすすめスポット
1,081~1,100 件を表示 / 全 1,146 件
エンジェル・キャンプ場
若狭和田の海が目の前で、日本海に沈む夕日が見えるキャンプ場
若狭和田ビーチの目の前にあり、夏には花火大会もあり、海水浴も人気。サイトは設備も整い、海辺のキャンプを満喫できる。
エンジェル・キャンプ場
- 住所
- 福井県大飯郡高浜町和田103-39-1
- 交通
- 舞鶴若狭自動車道大飯高浜ICから県道16号を高浜方面へ進み現地へ。大飯高浜ICから6km
- 料金
- サイト使用料=テント1区画6000円~/ソロキャンプ=2500円~/AC電源使用料=1000円/駐車料=普通車1台1泊2000円、1日1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00~16:00、アウト8:00~11:00
永平寺大燈籠ながし
九頭竜河川、永平寺町の夏の風物詩。先祖供養に1万個の燈籠流し
河川で行われる燈籠流しでは日本最大の規模を誇る、永平寺町の夏の風物詩。1万個の燈籠が幻想的な光の帯を作りだす。クライマックスには華やかな花火が夜空を染め上げる。
永平寺大燈籠ながし
- 住所
- 福井県吉田郡永平寺町谷口永平寺河川公園(九頭竜川左岸)
- 交通
- えちぜん鉄道勝山永平寺線下志比駅から徒歩10分
- 料金
- 供養燈籠=1基1500円/願い燈籠=1基1000円/短冊=1枚1000円/ (要問合せ)
- 営業期間
- 8月下旬の土曜
- 営業時間
- 13:00~21:00(要確認)
永平寺大燈籠ながし
川面の光の帯と夜空の大輪の花が見るものを幻想の世界へと誘う
河川での灯ろう流しとしては日本一の規模を誇る、永平寺大燈籠ながしのフィナーレを飾る花火。約1万個の灯ろうが静かに揺れる光景は荘厳にして厳粛。そこへ打上げられる花火が、九頭竜川を鮮やかに染める。
永平寺大燈籠ながし
- 住所
- 福井県吉田郡永平寺町谷口永平寺河川公園(九頭竜川左岸)
- 交通
- えちぜん鉄道勝山永平寺線下志比駅から徒歩10分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月下旬の土曜
- 営業時間
- 20:20~20:40
菓匠 紅屋
天然昆布を練りこんだ「求肥昆布」
寛政5(1793)年創業。昆布ともち米、砂糖だけで作られた銘菓「求肥昆布」は、なめらかな口あたりと繊細な風味があとを引く。日持ちも20日と長いので、みやげにもオススメ。
菓匠 紅屋
- 住所
- 福井県敦賀市相生町6-11
- 交通
- JR北陸本線敦賀駅からぐるっと敦賀周遊バス観光ルートで5分、博物館通り下車、徒歩4分
- 料金
- 求肥昆布=1296円(6個入)/豆らくがん=1296円(6個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
まつや地蔵
昔からの伝承話を残す供養塔
商家松屋は富を得るのと引き換えに、娘を大蛇の化身に嫁入りさせたという。のちに資産家となった松屋が娘のために建てた供養塔。
まつや地蔵
- 住所
- 福井県坂井市坂井町長屋36-14
- 交通
- JR北陸新幹線芦原温泉駅から京福バス丸岡バスターミナル行きで12分、長屋下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
蓮如上人御忌法要
蓮如上人の御影像を京都から迎えて行われる御忌法要
1471(文明3)年越前に下った蓮如上人は、吉崎山に坊舎を建て北陸布教の拠点とした。京都から門徒の手によって蓮如上人の御影が運ばれ、盛大に御忌法要が勤められる。
蓮如上人御忌法要
- 住所
- 福井県あわら市吉崎1丁目301真宗大谷派吉崎別院(東別院)
- 交通
- IRいしかわ鉄道大聖寺駅から加賀温泉バス塩屋行きで15分、吉崎下車、徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 4月23日~5月2日
- 営業時間
- 7:00~、5月2日は6:30~
麻那姫湖青少年旅行村(キャンプ場)
リーズナブルな料金が魅力
麻那姫湖のほとりの豊かな自然環境の中、低料金でオートキャンプができる。車の乗り入れはできないが、テントを張れるきれいな芝生広場もあり、バーベキューや川遊びなどファミリーで楽しめる。
麻那姫湖青少年旅行村(キャンプ場)
- 住所
- 福井県大野市中島
- 交通
- 中部縦貫自動車道荒島ICから国道158号で大野市街方面へ。県道171号を左折、佐開橋から国道157号で現地へ。荒島ICから17km
- 料金
- ゲート入場料(1回)=普通車・バイク1000円/入村料(1日)=普通車800円、オートバイ200円(GW・夏休みは300円)/サイト使用料=オート1区画1000円(GW・夏休みは1500円)、フリーサイト1000円/宿泊施設=バンガロー2000円(GW・夏休みは2500円)/
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
スキージャム勝山 ドッグランパーク
好きなだけ走り回れる爽快な天然芝のフィールド
天然芝で覆われたゲレンデをノーリードで思いっきり駆け回れるドッグランパーク。小型犬、大型犬とエリアが分けられているので飼い主にも安心。
スキージャム勝山 ドッグランパーク
- 住所
- 福井県勝山市170-70
- 交通
- 中部縦貫自動車道勝山ICから県道260号、国道416号、県道261号、国道157号を勝山・法恩寺山方面へ車で15km
- 料金
- 使用料=500円(1頭)/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉園17:00)
箸匠せいわ
とっておきの箸を探しに
日本一の塗箸の産地である小浜で、自分だけの箸が作れる店。ほかにも店内には伝統的な箸から独自の工夫を凝らした箸まで約400種類がある。季節毎に変わる店の飾りも魅力。
箸匠せいわ
- 住所
- 福井県小浜市竜前6-2
- 交通
- JR小浜線東小浜駅から徒歩15分
- 料金
- 箸づくり体験料=200円/「野桜」=1080円/「置貝」=3780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、時期により異なる)
あわら温泉グランドホテル(日帰り入浴)
温泉通にはたまらない
日本の伝統建築を用いた浴場が評判の宿。「平安の湯」、「静の湯」という趣の異なる2つの内風呂を備えた温泉棟「湯元館」をはじめ、庭園大浴場、足湯など、7つの湯が楽しめる「七福湯めぐり」ができる。
あわら温泉グランドホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 福井県あわら市温泉1丁目601
- 交通
- えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅から徒歩3分
- 料金
- 入浴料(1時間)=大人1000円、小人(3歳~小学生)700円/ (混雑時制限あり、要確認)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~21:00、休前日、休日は19:00~
四季の花咲く宿 ゆ楽(日帰り入浴)
四季折々の庭園の風景とともに湯を楽しむ
日本の伝統美が生きる風雅な趣の宿。巨岩と滝を配した庭園の四季折々の風景を眺めながら湯に身を委ねるひとときは格別。北陸の季節を感じさせる彩り豊かな食事付きプランもある。
四季の花咲く宿 ゆ楽(日帰り入浴)
- 住所
- 福井県あわら市舟津2丁目15
- 交通
- えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅から徒歩7分
- 料金
- 入浴料(1時間)=大人700円、小人(3歳~小学生)500円/食事付入浴(11:00~15:00、要予約)=4320円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~22:00、食事付入浴は11:00~15:00
あまごの宿
四季折々の食材に舌つづみ
「あまご」とは、サケ科の渓流魚で、今では幻の魚と言われている日本古来の在来種。併設する養魚場で養殖している。自慢のコース料理は新鮮な山、里、川の幸がたっぷり楽しめる。
あまごの宿
- 住所
- 福井県勝山市野向町横倉56-35
- 交通
- えちぜん鉄道勝山永平寺線勝山駅からタクシーで20分
- 料金
- あまごの塩麹ボッカケ=660円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店、16:00~は要予約)
エルガイアおおい
エネルギーの未来や地球温暖化を学べる。アトラクション施設あり
エネルギーの未来や地球温暖化について遊びながら学べ、漫画家松本零士氏監修の宇宙発電所アトラクション施設「コスモユニット・エネルガイア」や、世界最大級の新感覚バーチャルシアターもある。
虚子・愛子・柏翠句碑
三国出身の森田愛子を偲んだ師匠と兄弟子の句、自作の句の3石碑
若くして病死した三国出身の森田愛子を偲んで、師匠の高浜虚子と兄弟子の伊藤柏翠が詠った句と、愛子自らが病床にある自分の心を詠った句が3つの石碑に刻まれ並ぶ。
虚子・愛子・柏翠句碑
- 住所
- 福井県坂井市三国町安島
- 交通
- えちぜん鉄道三国芦原線三国駅から京福バス東尋坊方面行きで7分、荒磯遊歩道下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由


