半田市
半田市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した半田市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。農薬を控えて天敵を駆除する優しいイチゴ栽培を行っている「澤田農園」、JR線では日本最古の現存する跨線橋である「半田駅 跨線橋」、古民家で味わう自家製粉の手打ちそば「古窯庵 半田店」など情報満載。
半田市のおすすめスポット
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澤田農園
農薬を控えて天敵を駆除する優しいイチゴ栽培を行っている
ステビアやキトサンの散布で、農薬を控えて天敵を駆除する優しいイチゴ栽培を行っている。予約制で45分の食べ放題。品種は甘味の強い章姫。摘みたての甘くてジューシーなイチゴを堪能しよう。
澤田農園
- 住所
- 愛知県半田市金山町2丁目145
- 交通
- 知多半島道路半田中央ICから県道511・266号を常滑方面へ車で3km
- 料金
- イチゴ狩り(12月中旬~翌5月下旬、45分食べ放題)=中学生以上1000~1700円、満3歳~小学生600~1400円/ (時期により異なる、証明書持参で70歳以上の高齢者、障がい者と介護者1名は各200円引)
- 営業期間
- 12月中旬~翌5月下旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉園、時期により異なる)
半田駅 跨線橋
JR線では日本最古の現存する跨線橋である
JR半田駅の改札口からホームに架かる跨線橋は、明治43(1910)年に完成したものでJR線では日本最古の現存する跨線橋。駅舎の横にある小さなレンガ造りの建物は油倉庫だった。
古窯庵 半田店
古民家で味わう自家製粉の手打ちそば
築100年超の古民家を改装したそば店。契約栽培のそばの実を使い、石臼挽きした自家製粉の手打ちそばは、辛みが効いた江戸前仕立てのつゆとよく合う。常滑焼作家の木下幸雄氏による器や内装にも注目したい。
古窯庵 半田店
- 住所
- 愛知県半田市中町3丁目70
- 交通
- 名鉄河和線知多半田駅から徒歩8分
- 料金
- 日替わりそば膳(昼)=1200円/そば膳(夜)=2000円/名物五目かき揚げ=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:30~21:30(閉店22:00)
グリーン・ゲーブル
「赤毛のアン」の世界をイメージした総合福祉施設
広いドッグランや本格メニューがそろうドッグカフェ、猫足バスタブがあるエレガントなトリミングサロンがワンコママに大好評。人とワンコが快適に過ごせる細やかな配慮がうれしい。
天然温泉コロナの湯 半田店
本格韓国式低温サウナはデトックス効果あり
映画館やボウリング場、カラオケ、バッティングセンターなどがそろう複合施設の温泉。露天風呂を備える広い浴場のほか、韓国式岩盤浴「チムジルバン」など癒しゾーンも充実している。
天然温泉コロナの湯 半田店
- 住所
- 愛知県半田市旭町3丁目11-1半田コロナワールド 2階
- 交通
- JR武豊線東成岩駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人(3歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人850円、小人400円/チムジルバン(館内着+タオル付、入浴料別)=大人600円、小人400円/ (回数券(10枚綴)7500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:30(閉館23:00)、金・土曜、祝日は7:00~(単独の祝日の場合は9:00~)
ヌードルレストラン ライオン
ユニークさが光る新感覚ヌードル
「温故知新」「新味創造」がコンセプトのヌードルレストラン。一番人気の梅じそらーめんをはじめ、豆乳ベースのトマトらーめんなど独創的な味が評判だ。
ヌードルレストラン ライオン
- 住所
- 愛知県半田市有楽町6丁目163-1
- 交通
- 名鉄河和線青山駅から徒歩10分
- 料金
- 梅じそらーめん=788円/トマトらーめん=810円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店)、17:00~22:00(閉店)、日曜は11:00~21:30(閉店)
旧中埜半六邸
歴史的建造物を改修した憩いの場
江戸後期から明治初期にかけて、海運業や醸造業などで栄えた中埜半六家の邸宅を改修。邸宅内にある半六庭園は開放され、自由に利用でき、散策の休憩スポットにぴったり。
