京都市中京区
京都市中京区のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した京都市中京区のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。気軽に楽しめる創作和食「まんざら亭NISHIKI」、シャレがきいたスタンプ「田丸印房 寺町店」、和モダンな空間にときめくキュートなアフタヌーンティー「MAISON TANUKI」など情報満載。
京都市中京区のおすすめスポット
461~480 件を表示 / 全 646 件
まんざら亭NISHIKI
気軽に楽しめる創作和食
京都のオフィス街、鉾町にある古い町家を利用した店。ベーシックなおばんざいと、和洋中韓など幅広い食材を駆使した創作和食がカジュアルに楽しめる。
まんざら亭NISHIKI
- 住所
- 京都府京都市中京区錦小路烏丸西入ル占出山町317
- 交通
- 地下鉄四条駅からすぐ
- 料金
- まんざらでもない手打ち蕎麦=650円/生ビール(中)=600円/焼酎(中々)=600円/カクテル各種=600円~/ (チャージ(突出付)は300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30(閉店24:00)
田丸印房 寺町店
シャレがきいたスタンプ
店主が考案するユニークなスタンプが評判。時代物や動物など新作が続々登場し、今では2000種以上にのぼる。クスッと笑いを誘うひとことスタンプも人気。
田丸印房 寺町店
- 住所
- 京都府京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町522
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
- 料金
- でかした=799円(3cm角)/花=216円(1cm角)/オリジナル住所印=4860円(6cm角以内)/スタンプ=216円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
MAISON TANUKI
和モダンな空間にときめくキュートなアフタヌーンティー
季節ごとのデコレーションが美しいアフタヌーンティーや、パフェなどのスイーツを味わえるカフェ。築100年の町家を利用しており、店内は和モダンで落ち着いた雰囲気が漂う。
MAISON TANUKI
- 住所
- 京都府京都市中京区長浜町143-3
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分
- 料金
- アフタヌーンティー(2ドリンク付)=4000円/苔玉庭園グラスパフェ(金~日曜・祝日、18:00以降限定)=1680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(販売は~18:00)、金~日曜・祝日は~22:30(販売は~23:00)
錦・高倉屋
店頭に並ぶ大樽が目印
錦市場の寺町側入り口にある漬け物屋。大きな樽のぬか床に漬けた何種類もの漬け物が並ぶ。京都で1軒の農家しか作っていないという京野菜を漬けた「静紫の浅漬」が評判。
錦・高倉屋
- 住所
- 京都府京都市中京区錦小路通寺町西入ル東大文字町289-2
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
- 料金
- 紅蕪千枚漬=560円/静紫の浅漬=540円(1袋)/樽出し二年漬=610円/しば漬=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
加茂川館
鴨川ごしに東山の山並みを一望できる客室
鴨川のほとりに建つ旅館。京阪三条駅からすぐでアクセスは抜群。さらに先斗町や祇園へもほど近く、川に面した和室からは東山の山並みが一望できる。
加茂川館
- 住所
- 京都府京都市中京区三条大橋西詰
- 交通
- 京阪本線三条駅からすぐ
- 料金
- 1泊2食付=13000円~(休前日は2000円増し)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
伊豫又
江戸時代初期創業の京寿司店の老舗
江戸初期創業の京寿司店。名物の「鯖寿司」のほか「ちらし」や「鱧の箱寿司」も人気だ。持ち帰り可能。
伊豫又
- 住所
- 京都府京都市中京区錦小路通麩屋町西入ル東魚屋町197
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩10分
- 料金
- 鯖寿司=1780円(1人前5切)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(L.O.)
千丸屋
女性にうれしい大豆成分
文化元(1804)年創業の京湯葉の老舗。大豆と水だけで作る湯葉は、高タンパク・低カロリー。生湯葉の詰め合わせや、乾いた湯葉の京湯葉はみやげにも最適。
千丸屋
- 住所
- 京都府京都市中京区堺町通四条上ル八百屋町540
- 交通
- 地下鉄四条駅から徒歩5分
- 料金
- 大原木ゆば=864円/蝶湯葉=648円(10個入)/生湯葉の詰め合わせ=3132円~/京湯葉=1296円~/引上ゆば=810円/湯葉ごのみ=756円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
cotoha
陽光が降り注ぐ空間で植物による癒しと新たな発見や出会いを
まるで森のような空間には、大型植物から手軽な鉢植えまで。グリーン好きな人が通う、花と植物と雑貨の店。珍しい品種を教えてもらったり、話を聞いたりするのも楽しい。
cotoha
- 住所
- 京都府京都市中京区西ノ京職司町67-382階
- 交通
- JR嵯峨野線二条駅から徒歩8分
- 料金
- 観葉植物=324円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
DEAN & DELUCA京都
日本のつくり手にこだわった、京都店だけの特別アイテム
烏丸通にあるNY発の食のセレクトショップ。京都店だけのランチや日本のつくり手にこだわった商品がラインアップ。
DEAN & DELUCA京都
- 住所
- 京都府京都市中京区烏丸通蛸薬師下ル手洗水町645
- 交通
- 地下鉄四条駅から徒歩4分
- 料金
- ランチセット(京都限定)=1296円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00、エスプレッソバーは8:00~
壬生狂言
壬生寺で演じられる狂言で、演者は仮面をつけて無言で演じる
壬生寺で春と秋に演じられる狂言。一般の狂言とは異なり、鉦・太鼓・笛の囃子に合わせ、演者は仮面をつけ、無言で演じるのが特徴。ユーモラスな動きで仏の教えを説く。
壬生狂言
- 住所
- 京都府京都市中京区坊城通仏光寺上ル壬生梛ノ宮町壬生寺
- 交通
- 阪急京都線大宮駅から徒歩10分
- 料金
- 鑑賞料=大人800円、中・高校生600円、小学生400円/
- 営業期間
- 4月29日~5月5日、10月中旬
- 営業時間
- 13:00~17:30、5月5日は13:00~17:30、18:00~22:00
御幸町関東屋
老舗の味噌店
弘化4(1847)年創業。良質な素材と清らかな地下水で作る白味噌を活用した「白味噌おかき」は、おだしを効かせ醤油は不使用。ほんのりとした甘さが印象的。
御幸町関東屋
- 住所
- 京都府京都市中京区御幸町通夷川上ル松本町582
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩7分
- 料金
- 白味噌おかき(九条ねぎ入)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
丸善 京都本店
明治から続く老舗書店
梶井基次郎の小説『檸檬』の舞台となったことでも知られる老舗書店。専門書の他に洋書が充実しているのも魅力。オリジナルの洋食缶詰はみやげにも。
丸善 京都本店
- 住所
- 京都府京都市中京区河原町通三条下ル山崎町251京都BAL B2~B1階
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩7分
- 料金
- 新厨房楽ハヤシポーク=1404円/新厨房楽ハヤシビーフ=1404円/新厨房楽カレービーフ=1404円/新厨房楽カレーポーク=1404円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
白竹堂
デザイン豊富な夏の必需品「扇子」の専門店
扇子専門店として約300年の歴史を持つ老舗。伝統的な京扇子はもちろん、ファッションアイテムとしてさまざまなデザインの扇子を取り揃えており、贈り物にも最適。
白竹堂
- 住所
- 京都府京都市中京区麩屋町通六角上ル白壁町448
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- 扇子=1980円~、3300円~(袋セット)/京菓子セット(あめちゃん、ぼうろ)=4180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(5~8月は~19:00)
津之喜酒舗
地酒を使った化粧水もおすすめ
京の台所、錦市場で創業220年。京都の地酒や地ビールなど、店主こだわりの品が並ぶ。注目度No.1の一品は、美肌効果が高い伏見の地酒を使った化粧水だ。
津之喜酒舗
- 住所
- 京都府京都市中京区錦市場富小路東入ル東魚屋町194
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
- 料金
- 富翁京はないちりん=540円(180ml)/竹中オイルサーディン=540円(105g)/澤屋まつもと純米=1123円(720ml)/招徳西山純米=1242円(720ml)/月の桂祝米純米吟醸=2052円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
三井ガーデンホテル京都新町 別邸
女性にやさしい癒しのホテル
町家のイメージを生かした外観に、客室は和モダンな空間で寛ぎを演出。人工炭酸泉の大浴場や女性用パウダールームにはこだわりのアメニティを用意し、女性に嬉しいひとときを提供。
三井ガーデンホテル京都新町 別邸
- 住所
- 京都府京都市中京区新町通六角下ル六角町361
- 交通
- 地下鉄四条駅から徒歩7分
- 料金
- モデレートツインルーム=45000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
