京都市右京区
京都市右京区のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した京都市右京区のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名物は水戸藩ラーメン。明治通り沿いにあるラーメン店「喜らく」、匠の技が光る竹工芸「いしかわ竹乃店」、「NINNAJI -JAXURY SPACE-」など情報満載。
京都市右京区のおすすめスポット
261~280 件を表示 / 全 300 件
喜らく
名物は水戸藩ラーメン。明治通り沿いにあるラーメン店
映画村内の明治通り沿いにあるラーメン店。名物の水戸藩ラーメンは、水戸黄門が明の儒学者から教わったといわれる珍しい中国麺を再現したもの。
喜らく
- 住所
- 京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10東映太秦映画村内
- 交通
- JR嵯峨野線太秦駅から徒歩5分
- 料金
- 水戸藩らーめん=800円/ラーメン定食=1050円/唐揚げ定食=1200円/唐揚げ冷麺(夏期)=1000円/ (映画村入村料が必要、大人2200円、中・高校生1300円、3歳以上1100円、障がい者は入村料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00、時期により異なる)
いしかわ竹乃店
匠の技が光る竹工芸
昭和10(1935)年創業の老舗竹工芸店。竹の美しさと強さを生かしたグッズが所せましと並ぶ。嵐山昇龍苑でも、竹のセレクトショップを展開中。
いしかわ竹乃店
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町35
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
- 料金
- 野菜はしおき=435円(1個)/ミニ宗全(花籠)=3675円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、12~翌3月の平日は11:00~17:00
宝厳院一止禅会
名庭で知られる宝厳院で行われる坐禅会
名庭で知られる宝厳院で行われる坐禅会は20年以上続いているもの。25分の坐禅を4回行い、その後住職を囲んでお茶を飲みながらの法話や懇談がある。途中退席は不可。
宝厳院一止禅会
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町36
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2~7・9~12月第3日曜
- 営業時間
- 17:30~20:00(初めての人は17:00~)
くろちく 嵐山店
愛らしい“ことねちゃん”に癒される和小物がずらり
京都の伝統的なスピリットを身近に感じてもらえるようにと、オリジナルキャラクター「ことねちゃん」をあしらったアイテムなど幅広い小物をそろえる。
くろちく 嵐山店
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町20-2嵐山駅はんなり・ほっこりスクエア 1階
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅構内
- 料金
- ふんわりミニハンカチ(ことね)=594円/ことねのみるくくっきぃ=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(12月下旬~翌3月下旬は10:00~18:00)
證安院
季節替わりの御朱印を記念に
山門の正面に誓阿上人の「南無阿弥陀佛」の名号石、本堂には雲に乗った来迎阿弥陀仏三尊仏をまつる。参拝した証に季節を感じる御朱印を書いてもらえる(1日30名以降は書置き)。
證安院
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前善光寺山町22
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から京都バス62・72系統清滝行きで6分、護法堂弁天前下車、徒歩6分
- 料金
- 拝観料=無料/志納金=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(御朱印の授与は~13:00)
かくれ布や 嵐山店
上質な着物をお手軽に
古きよきものを現代に甦らせるアンティーク着物専門店。上質な着物が揃うほか、着物をリメイクした和小物はお土産としても人気。浴衣や和装バッグなど、伝統とデザインが融合したラインナップは必見。
かくれ布や 嵐山店
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町1-3
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐電嵯峨駅からすぐ
- 料金
- 着物=1000円~/振り袖=8000円~/帯=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30
印空寺
観光寺ではないが桜や紅葉が美しい西山浄土宗の寺
長岡京の光明寺が総本山で西山浄土宗の寺。観光寺ではないが桜、紅葉が美しい。除夜の鐘は23:45からで回数に制限がなく待てばつける。甘酒接待あり。境内には葉書の語源というタテヨウの樹も。
印空寺
- 住所
- 京都府京都市右京区山越西町8
- 交通
- JR京都駅から市バス26系統山越中町行きで45分、山越下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:00(閉門)
八十八良葉舎 嵐山
嵐山の雄大な景観と体験型抹茶ラテが楽しい
人気の日本茶スタンド「八十八良葉舎」の旗艦店。生産者から直接仕入れる、高品質の抹茶の味わいに感動。
八十八良葉舎 嵐山
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町33
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩3分
- 料金
- 抹茶ラテ壱=700円(抹茶アイストッピングはプラス350円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
京都 おはし工房
厳選素材から自分の手に合った箸を作ってもらえる
日本でも数少ないあつらえの箸が手に入る店。約100種類ある厳選素材から、好みの色合いや形を選び、自分の手になじむ箸を作ってくれる。また修理も受けてくれる。
京都 おはし工房
- 住所
- 京都府京都市右京区花園天授ヶ岡町16-5
- 交通
- 嵐電北野線妙心寺駅からすぐ
- 料金
- オーダー箸=3800円~/オーダー箸箱=13000円~/菜箸=1300円~/箸置き=350円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
亀屋重久
やわらかい落雁にこし餡を詰めた「衣笠」が名菓の老舗和菓子店
妙心寺の北門前にある和菓子店。妙心寺や仁和寺に菓子を納めてきた老舗。衣笠山を題材にした名菓「衣笠」は、やわらかい落雁にこし餡を詰めたもの。白と抹茶の2種類ある。
亀屋重久
- 住所
- 京都府京都市右京区谷口梅津間町 一条通妙心寺北門前
- 交通
- 嵐電北野線妙心寺駅から徒歩3分
- 料金
- 衣笠=205円(1個)/双ヶ岡=216円(1個)/関山=162円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
デセール こい茶屋
格別の風情の庭園と季節に応じた料理が楽しめる
ホテルで経験を積んだパティシエが作る、きなこのジェラートや抹茶のティラミスを味わいながら紅葉、雪見など四季おりおりの風情が楽しめる庭園の風情は格別。
デセール こい茶屋
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨観空寺岡崎町23-1
- 交通
- JR京都駅から市バス28系統大覚寺行きで50分、終点下車、徒歩10分
- 料金
- ケーキセット=1100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:00(L.O.)
羽田酒造
京都北山の山々が育んだ名水を使用
米・水・人にこだわった酒造りを行っている。すべて国産の米、麹を使い北山の自然と桂川上流の伏流水を用いた、きめ細かくのど越しの香りと味わいが特徴。
羽田酒造
- 住所
- 京都府京都市右京区京北周山町下台20
- 交通
- JR京都駅からJRバス周山行きで1時間20分、終点下車すぐ
- 料金
- 初日の出大吟醸=7776(1800ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
三寳寺
夏の「ほうろく灸祈祷」冬の「厄落としの大根焚き」が有名
寛永5(1628)年、後水尾天皇の命により右大臣菊帝経季卿と中納言今城為尚卿が中正院日護上人を迎え建立した寺。中本山「金映山妙護国院三寳寺」の号は後水尾天皇より賜ったと伝わる。
千日詣り
火の神を祀る神社。愛宕山の山頂にある
愛宕山の山頂にあり、古くから京都の人々の信仰を集めてきた火の神を祀る愛宕神社。7月31日夕刻から8月1日早朝にかけて参拝すると、千日の功徳があるとされている。
京つけもの もり 嵐山店
季節を感じる一品をおみやげに
土造りからこだわって厳選した野菜を、手間ひまかけて漬物に。季節を感じる一品が幅広い年代に喜ばれる。味すぐきや嵯峨しば漬など、さまざまな商品がそろう。
京つけもの もり 嵐山店
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天竜寺造路町20-1ほっこりはんなりスクエア内
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
- 料金
- 青しそ大根=691円(大)/京みぶな=540円/ゆず入り大根=540円/味わい漬たまねぎ=648円/味すぐき=540円(小)/嵯峨しば漬=540円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
うどんそば京富
本格手打ちうどんが味わえる
太秦広隆寺駅の構内にあるうどん店で、電車が見えてから席を立っても乗車できるユニークな立地。注文を受けてからゆでるという、こだわりの手打ちうどんが人気。
うどんそば京富
- 住所
- 京都府京都市右京区太秦組石町10-3
- 交通
- 嵐電嵐山本線太秦広隆寺駅からすぐ
- 料金
- 季節限定セットメニュー=1400円/肉カレーうどん=710円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:00)
さがの温泉 天山の湯
京都の郊外、嵯峨野に湧く湯量豊富な温泉
源泉地は有栖川の日帰り入浴施設「さがの温泉 天山の湯」。豊富な湯量を生かし、同経営の「貴船温泉 水源の森 天山之湯」に配湯している。さがの温泉 天山の湯では鉄分を取り除いた銀泉、貴船温泉 水源の森 天山之湯は源泉そのままの赤湯を使用。

