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米子市

米子市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した米子市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「米吾 米子駅吾左衛門店」、米子駅前の好アクセスで観光にも便利なホテル「東横INN米子駅前」、隠岐に流された後醍醐天皇の皇女瓊子内親王ゆかりの寺「安養寺」など情報満載。

米子市のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 118 件

東横INN米子駅前

米子駅前の好アクセスで観光にも便利なホテル

JR米子駅から徒歩2分の立地で、ビジネスにも観光にもとても便利なロケーション。シングルの客室にはセミダブルのベッドを設置。朝食無料サービス。全室LAN接続無料。

東横INN米子駅前

住所
鳥取県米子市明治町100
交通
JR山陰本線米子駅からすぐ
料金
シングル=5724円~/ツイン=8964円~/ダブル=7884円~/エコノミーダブル=7344円~/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

安養寺

隠岐に流された後醍醐天皇の皇女瓊子内親王ゆかりの寺

後醍醐天皇の皇女瓊子(たまこ)内親王が開いた寺。隠岐に流される父との同行がかなわなかった16歳の内親王が、尼となり24歳までの生涯を送った。境内には内親王の墓所などがある。

安養寺の画像 1枚目
安養寺の画像 2枚目

安養寺

住所
鳥取県米子市福市724
交通
JR山陰本線米子駅から日ノ丸バス日野行きで20分、安養寺入口下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

blue bird

こだわり素材のスコーンと紅茶

毎朝焼き上がるスコーンは、日替わりで7~8種類。黒糖ジンジャー、バジル&トマトなど、季節ごとに色々なフレーバーが登場する。紅茶も豊富に揃っているので、アフタヌーンティーを楽しんで。

blue bird

住所
鳥取県米子市東町446
交通
JR山陰本線米子駅から徒歩10分
料金
クリームチーズスコーン=324円/プレーンスコーン=194円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉店)

芙蓉 別館

最上階の展望風呂から日本海と大山を眺める

リゾートホテルを思わせるしゃれた外観の建物。館内には滝や川が流れ、最上階の展望大浴場では日本海を眺めながら源泉かけ流しの温泉が楽しめる。ゆっくりできる広めの客室サイズもうれしい。

芙蓉 別館の画像 1枚目
芙蓉 別館の画像 2枚目

芙蓉 別館

住所
鳥取県米子市皆生温泉3丁目14-10
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=12960~27000円/外来入浴(15:00~21:00、休前日・満室時は不可)=1000円/外来入浴食事付(18:00~21:00、個室・宴会場利用、要予約)=6480円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

玄米カフェ 日々の糧

大地の恵みを感じるごはん

世界中を旅し、日本食や山陰の食材の素晴らしさに気付かされたという店主が地元に店を開いた。無農薬で育った自家栽培のお米と野菜で作られるメニューは心と体が喜ぶおいしさ。

玄米カフェ 日々の糧

住所
鳥取県米子市明治町197ホテル真田 2階
交通
JR山陰本線米子駅から徒歩5分
料金
玄米定食=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

天の真名井

水と緑と史跡のまち・淀江町を代表する名水スポット

淀江地域は名水の多いところだが、中でもここは、環境庁に指定された名水百選の一つ。“高天原にある神聖な井戸”の意味を持つ最高級の敬称「真名井」の名が付けられている。

天の真名井の画像 1枚目
天の真名井の画像 2枚目

天の真名井

住所
鳥取県米子市淀江町高井谷
交通
JR山陰本線淀江駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

服部珈琲工房 観音寺店

ここちよい隠れ家のようなカフェ

珈琲専門店として山陰に数店舗を構える。太い柱と梁が印象的な店内は、照明を落とし独特の雰囲気を醸し出している。30年以上変わらぬ味のコーヒーはもちろんスイーツも人気。

服部珈琲工房 観音寺店の画像 1枚目
服部珈琲工房 観音寺店の画像 2枚目

服部珈琲工房 観音寺店

住所
鳥取県米子市観音寺新町1丁目2-16
交通
JR山陰本線東山公園駅から徒歩10分
料金
抹茶ゼリーパフェ=756円/ケーキセット=864円/苦味と甘味のぶれんど=648円/ハニートースト=594円~/ブレンドコーヒー=453円/サンドイッチ=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~22:30(閉店23:00)

海潮園(日帰り入浴)

歴史ある和風旅館。珊瑚湯・浜の湯・檜風呂などが楽しめる

皆生温泉でもっとも古い岩風呂をもつ和風旅館で畳敷きの館内がすがすがしい。湯口に浜珊瑚を使った珊瑚湯、皆生開湯時の一軒宿「浜の屋」由来の浜の湯、檜の貸切風呂などがある。

海潮園(日帰り入浴)の画像 1枚目
海潮園(日帰り入浴)の画像 2枚目

海潮園(日帰り入浴)

住所
鳥取県米子市皆生温泉3丁目3-3
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)250円/食事付入浴(個室利用、要予約)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
15:00~20:30(閉館21:00)

皆生つるや(日帰り入浴)

大浴場には檜の木のすがすがしい香りが漂う

和と洋が巧みに調和している近代的な宿。庭を望み、空間をぜいたくに生かした大浴場には檜の柱や梁があり、木の香りがすがすがしい。浴槽には御影石を使用している。

皆生つるや(日帰り入浴)の画像 1枚目
皆生つるや(日帰り入浴)の画像 2枚目

皆生つるや(日帰り入浴)

住所
鳥取県米子市皆生温泉2丁目5-1
交通
JR山陰本線米子駅から日ノ丸バス皆生温泉方面行きで25分、皆生観光センター下車すぐ
料金
入浴料(要予約)=大人1000円、小学生500円/食事付入浴(11:30~15:00、10名~、要予約)=6000円~/
営業期間
通年
営業時間
15:00~21:00(閉館24:00、要予約)、岩盤浴は15:00~21:00(閉館)

おーゆ・ホテル

海水浴旅にもぴったりのリーズナブルなホテル

皆生温泉街の入り口に建つホテルで、リーズナブルな宿泊料金は海水浴や観光旅行にも格好。敷地内に、さまざまな種類のアイテム風呂がそろう日帰り入浴温泉施設を併設している。

おーゆ・ホテルの画像 1枚目
おーゆ・ホテルの画像 2枚目

おーゆ・ホテル

住所
鳥取県米子市皆生温泉1丁目18-1
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車すぐ
料金
1泊朝食付=4800円~/外来入浴(10:00~22:30、第3月曜は12:00~)=400円/外来入浴食事付(10:30~22:00、第3月曜は12:00~、食事処利用)=850円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

湧くわく天然温泉 ラピスパ

サウナ、温泉プールなどが入浴料金のみで楽しめる

豊富な湯量を生かした掛け流しスパと温泉プールが楽しめるリゾート型施設。粋な設計のパティオ風呂、ワイン樽サウナが名物のガーデン風呂が月の半ばで男女交替。

湧くわく天然温泉 ラピスパの画像 1枚目
湧くわく天然温泉 ラピスパの画像 2枚目

湧くわく天然温泉 ラピスパ

住所
鳥取県米子市淀江町淀江2-38
交通
JR山陰本線淀江駅から徒歩10分
料金
入浴料(プール込)=大人1200円、小・中学生500円、小学生未満無料/貸切風呂=3000円~(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)、温泉プールは16:00~(土・日曜、祝日は10:00~)

今井書店 錦町店 青杏+

「ていねいな暮らし」をコンセプトにこだわりの雑貨を揃える

県内最大規模の書籍売り場面積を持つ錦町店の中にある、雑貨とセレクトブックスペース。「流行に流されすぎないていねいな暮らし」をコンセプトに機能的でデザイン性に優れた定番品を取り扱う。

今井書店 錦町店 青杏+の画像 1枚目
今井書店 錦町店 青杏+の画像 2枚目

今井書店 錦町店 青杏+

住所
鳥取県米子市錦町3丁目90
交通
JR山陰本線米子駅からタクシーで5分
料金
かまわぬの手ぬぐい=824円~/弓浜絣かすりの額入布=1944円(中)、1620円(小)/「かまわぬ」の手ぬぐい青杏+オリジナル柄=1080円~/「TEMBEA」のトートバッグ=11664円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00

キッチン ノスタルジヤ

自家製ソースが自慢の洋食店

手間隙かけて作る自家製ソースが評判の洋食店。それぞれ異なるソースがかかる大山黒牛のハンバーグ、大山豚のカツ、大山ハーブ鶏のグリルがセットの大山プレートがおすすめ。

キッチン ノスタルジヤの画像 1枚目

キッチン ノスタルジヤ

住所
鳥取県米子市皆生6丁目7-32
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉行きで20分、新田下車、徒歩3分
料金
大山プレート=1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、18:00~20:30

全日本トライアスロン皆生大会

美しい大自然をバックに繰り広げられる過酷なレース

日本で最初にトライアスロンが開かれた場所である皆生温泉で、毎年開催されている大会。全国から集まる鉄人約850人が水泳、バイク競技、フルマラソンに挑む。

全日本トライアスロン皆生大会の画像 1枚目

全日本トライアスロン皆生大会

住所
鳥取県米子市皆生温泉ほか周辺町村一帯
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩10分(日野川河口・スイムスタート地点)
料金
要問合せ
営業期間
7月中旬
営業時間
スタート7:00~

ミントチュチュレザー

ずっと使いたいレザー小物

革職人・川口淳平さんによるアトリエ兼アンテナショップ。革や帆布で作られる鞄や財布は、すべて手作り。その丁寧な作りで、変わりゆく色や質感を楽しむことができる。

ミントチュチュレザー

住所
鳥取県米子市上福原3丁目8-7
交通
JR山陰本線米子駅からタクシーで10分
料金
カーブバッグ=51840円/キーホルダー=540円/カードケース=8424円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:00

白鳳の里

大山のふもとにあるどんぐりの里

上淀廃寺跡に近い複合施設。どんぐり館では大山の湧水を使うとうふやどんぐり商品などを販売し、レストランもある。ほかにも歴史がモチーフの伯耆古代の丘公園や淀江ゆめ温泉白鳳の里などの施設がそろう。

白鳳の里

住所
鳥取県米子市淀江町福岡1548-1
交通
JR山陰本線淀江駅から徒歩20分
料金
入園料(伯耆古代の丘公園、体験は別料金、予約制)=200円/入館料(どんぐり館)=無料/入浴料(淀江ゆめ温泉)=720円/どんぐりうどん=510円(2食入)/どんぐりソフトクリーム=320円/とうふ=220円(1丁)/大山名水料理とうふ会席膳(要予約)=1620円~/海鮮とうふ丼=1005円/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

ベイサイドスクエア 皆生ホテル 汐の湯

美しい海と砂浜が見える展望露天風呂が自慢

老舗旅館が提案する新スタイルのホテル。女性用は御影石の内湯と海を望む展望露天風呂、男性用は半露天の御影石と樽の浴槽、そして檜の露天風呂がある。男女種類の違うサウナを併設。

ベイサイドスクエア 皆生ホテル 汐の湯

住所
鳥取県米子市皆生温泉4丁目21-1
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人800円、小人400円/朝湯=300円/朝湯(土・日曜、祝日)=400円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~9:00(閉館10:00)、11:00~22:00(閉館23:00)

アジア博物館・井上靖記念館

約300種の染料繊維植物が敷地内に点在

大陸との交流を紹介する博物館と中国との交流に尽した作家、井上靖の記念館がある。貴重なペルシャ綿を展示するペルシャ館や、モンゴル館のほか、染織工房もある。

アジア博物館・井上靖記念館の画像 1枚目
アジア博物館・井上靖記念館の画像 2枚目

アジア博物館・井上靖記念館

住所
鳥取県米子市大篠津町57
交通
JR境線大篠津町駅から徒歩10分
料金
入館料(両館共通)=大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円/ (障がい者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)