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尾道市

尾道市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した尾道市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。尾道古寺めぐり最東の寺「海龍寺」、温暖な向島の気候を利用し、栽培した洋ランを一年を通し販売「向島洋らんセンター」、「瀬戸内しまなみ海道」の本州側の起点「尾道大橋・新尾道大橋」など情報満載。

尾道市のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 254 件

海龍寺

尾道古寺めぐり最東の寺

尾道の古寺めぐり最東の寺。真言宗の寺で、山門を入ると正面の奥には人形浄瑠璃の文楽軒の墓がある。裏山には修行の名残である3本の太い鎖が巨岩に下がり残っている。

海龍寺の画像 1枚目

海龍寺

住所
広島県尾道市東久保町22-8
交通
JR山陽本線尾道駅からおのみちバス本線東行きで7分、浄土寺下下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

向島洋らんセンター

温暖な向島の気候を利用し、栽培した洋ランを一年を通し販売

国立公園高見山のふもとに位置する。向島の温暖な気候を利用して栽培したコチョウランやカトレア、シンビジウム、オンシジウムなど一年を通して洋ランを販売している。

向島洋らんセンターの画像 1枚目
向島洋らんセンターの画像 2枚目

向島洋らんセンター

住所
広島県尾道市向島町3090-1
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号、県道376号を向東方面へ車で2km
料金
入場料=無料/洋ラン鉢=1500円~/洋ラン切花=220円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

尾道大橋・新尾道大橋

「瀬戸内しまなみ海道」の本州側の起点

尾道と向島を結んで並行して架かる兄弟橋。1968(昭和43)年に尾道大橋が開通した。1999年に開通した新尾道大橋は一本塔柱のハープ形斜張橋で自動車専用道路。

尾道大橋・新尾道大橋の画像 1枚目
尾道大橋・新尾道大橋の画像 2枚目

尾道大橋・新尾道大橋

住所
広島県尾道市尾道~向島
交通
瀬戸内しまなみ海道西瀬戸尾道ICから瀬戸内しまなみ海道を因島方面へ車で3km
料金
新尾道大橋(普通・片道)=300円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

養老温泉

尾道やしまなみ海道の観光拠点として便利な場所にある

市街地から少し北に入った閑静な温泉地。日常の喧騒から離れて、ゆっくり過ごせる。尾道をはじめ、しまなみ海道の観光拠点としても利用できる。

養老温泉の画像 1枚目
養老温泉の画像 2枚目

養老温泉

住所
広島県尾道市美ノ郷町三成
交通
JR山陽新幹線新尾道駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

瀬戸田 梅月堂

軽やかな口あたりが大好評

耕三寺正門前にある和洋菓子屋。平山郁夫にちなむ焼き菓子・砂漠の月は、平山郁夫美術館の喫茶店でも食べられる。レモンケーキは瀬戸田町産エコレモン使用しており、レモンピールのミンチを生地に入れ込み焼き上げた逸品。小麦粉は国内産小麦粉使用している。

瀬戸田 梅月堂の画像 1枚目
瀬戸田 梅月堂の画像 2枚目

瀬戸田 梅月堂

住所
広島県尾道市瀬戸田町瀬戸田546
交通
瀬戸内しまなみ海道生口島北ICから県道81号を瀬戸田方面へ車で7km
料金
ギモーヴ=500円(1袋)/西日光最中=130円(1個)/砂漠の月=165円(1個)/汐ひがり=150円(1個)/レモン最中=130円(1個)/瀬戸田レモンケーキ=130円(1個)/すっぱい瀬戸田レモンケーキ=180円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

今川玉香園茶舗

老舗で好みのお茶を探してみよう

添加物や着色料を使わない茶を販売する、明治11(1878)年創業の老舗茶舗。尾道ブレンドの日本茶やスリランカから輸入した紅茶などがそろう。聞き茶カフェなどのイベントも開催。

今川玉香園茶舗の画像 1枚目
今川玉香園茶舗の画像 2枚目

今川玉香園茶舗

住所
広島県尾道市久保1丁目6-8
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
尾道ブレンド煎茶=756円~(100g)/尾道紅茶=864円~(70g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

博愛堂

博愛堂

住所
広島県尾道市因島土生町2085-10
交通
因島南ICから5km
料金
はっさくわらび餅864円
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(祝日は10:00~17:00)

おのみち住吉花火まつり

尾道水道が舞台。勇壮なスターマイン華麗な水中花火など迫力満点

尾道水道を舞台に開催される花火大会。打上げ総数では広島県内でも最大級。勇壮なスターマイン、華麗な水中花火や早打ちなど、迫力ある花火が次々と打上げられる。

おのみち住吉花火まつりの画像 1枚目

おのみち住吉花火まつり

住所
広島県尾道市尾道水道海上住吉神社地先
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
7月下旬の土曜
営業時間
19:30~21:15

HOTEL CYCLE

自転車ごと宿泊可能なサイクリスト向けホテル

サイクリストフレンドリーな複合施設「ONOMICH UZ」にあるホテル。自転車を押したままチェックインができ、メンテナンススペースなども備える。

HOTEL CYCLEの画像 1枚目
HOTEL CYCLEの画像 2枚目

HOTEL CYCLE

住所
広島県尾道市西御所町5-11
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩8分
料金
スタンダードツイン(2名1室利用)=20500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

おのみち歴史博物館

尾道のことをもっと知りたい

尾道市の重要文化財である旧尾道銀行本店を改装した博物館。大正ロマンが漂う館内には豪商や平田玉蘊ら当地ゆかりの文人墨客の美術品が並ぶ。年に数回展示替えを行う。

おのみち歴史博物館の画像 1枚目

おのみち歴史博物館

住所
広島県尾道市久保1丁目14-1
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
高校生以上200円、中学生以下無料 (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

あくびカフェー

昭和の学舎で食べる、昔懐かしいの給食メニュー

ゲストハウス「あなごのねどこ」に併設された旅と学校がテーマのカフェ。廃材や古道具が並ぶ店内は、木造校舎を彷彿させる非日常空間となっている。給食を思わせるごはんセットや素朴なプリンが人気。

あくびカフェーの画像 1枚目
あくびカフェーの画像 2枚目

あくびカフェー

住所
広島県尾道市土堂2丁目4-9
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩10分
料金
あくびのしまなみカリーライスセット=990円/あくびの特製プリンパフェ=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30、フードは~16:00

艮神社

尾道で最も古い神社

大同元(806)年に創建され、天照大神、須佐之男命、伊邪那岐命、吉備津彦命を祀っている。拝殿の前に樹齢約900年のクスの巨木が枝を広げ、参道前には御供水という井戸が残る。

艮神社の画像 1枚目
艮神社の画像 2枚目

艮神社

住所
広島県尾道市長江1丁目3-5
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

尾道レコード

尾道レコード

住所
広島県尾道市三軒家町3-26三軒家アパートメント

千光寺公園頂上売店

尾道の様々なおみやげがそろう

尾道観光協会直営の売店。尾道のおみやげはもちろん、桜の香りの「尾道オードパルファム」「バスグッズ」「アロマグッズ」なども取り揃えている。

千光寺公園頂上売店の画像 1枚目

千光寺公園頂上売店

住所
広島県尾道市東土堂町20-2
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分の山麓駅から千光寺山ロープウェイで3分、山頂駅下車すぐ
料金
ほのかおり四季折々 さくらの香り=440円/尾道オードパルファム(50ml)=2625円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

尾道 帆布鞄 彩工房

国産帆布を使った美しく機能的なバッグ

伝統素材の国産帆布を使用し、ひとりの職人がひとつのかばんを裁断から仕上げまでを担当する完全手作り工房。カシメ部分にさりげなく施された猫のマークがシンボル。

尾道 帆布鞄 彩工房

住所
広島県尾道市土堂1丁目6-9
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩7分
料金
帆布チャーム=1080円/ストラップ=540円/スマートフォンケース=2160円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:25

The RESTAURANT

海運倉庫をリノベした開放的な空間

ONOMICHI U2内にあるレストラン。瀬戸内の海・山の幸を使ったグリルやパスタ、石窯ピザが好評。

The RESTAURANT

住所
広島県尾道市西御所町5-11ONOMICHI U2内
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩5分
料金
豪快魚介のペスカトーラフェットチーネ=2310円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~9:30、11:30~14:30、15:00~16:00(土・日曜、祝日のみ)、17:30~21:00