トップ > 広島県 > 尾道市

尾道市

尾道市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した尾道市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「おこぜの唐揚げ」が看板メニューの店「尾道の食事処 青柳」、観光の拠点に便利なシティホテル「グリーンヒルホテル尾道」、「喫茶キツネ雨」など情報満載。

尾道市のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 254 件

尾道の食事処 青柳

「おこぜの唐揚げ」が看板メニューの店

海の幸が味わえる老舗の割烹。看板メニューは、瀬戸内海でとれるオコゼの中骨を丁寧に抜き、オリジナルの衣でカラリと揚げた「おこぜの唐揚げ」で、甘酸っぱいあんをつけて食べる。

尾道の食事処 青柳の画像 1枚目
尾道の食事処 青柳の画像 2枚目

尾道の食事処 青柳

住所
広島県尾道市土堂2丁目8-15
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
おこぜ唐揚げ定食=2300円/うにめし=1400円/しまかげコース=3800円/昼定食=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~21:00(閉店21:30、材料がなくなり次第閉店)

グリーンヒルホテル尾道

観光の拠点に便利なシティホテル

1階は尾道港のロビーとして賑わうウォーターフロントビルにあるシティホテル。リニューアルしたイベントスペース「シャンブル」で尾道水道を眺めながら朝食バイキングが楽しめる。

グリーンヒルホテル尾道の画像 1枚目
グリーンヒルホテル尾道の画像 2枚目

グリーンヒルホテル尾道

住所
広島県尾道市東御所町9-1
交通
JR山陽本線尾道駅からすぐ
料金
シングル=8100円~/ツイン=16200円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

高見山展望台

向島屈指のビュースポット

因島大橋や瀬戸の島々を一望できる展望台。名称は、昔この辺りを支配していた「村上水軍」の見張り台があったことに由来。国立公園にも指定されている。

高見山展望台の画像 1枚目
高見山展望台の画像 2枚目

高見山展望台

住所
広島県尾道市向島町
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号、県道376号を高見山方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

あなごのねどこ

レトロな雰囲気が残る細長い町家を遊び心あふれる空間に

尾道本通り商店街の空き家を再生。細い通路にカフェやゲストハウス、交流スペースが連なり、奥には小さな本屋もある。廃材や小道具を配したレトロな空間は遊び心があふれる。

あなごのねどこ

住所
広島県尾道市土堂2丁目4-9
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩10分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

御袖天満宮

映画『転校生』の舞台の地

学問の神様、菅原道真を祀る神社。55段ある石段の最上段の55段目の一枚をのぞいて、すべての石段が継ぎ目のない幅5mの一枚石でできている。映画『転校生』の舞台としても知られる。

御袖天満宮の画像 1枚目
御袖天満宮の画像 2枚目

御袖天満宮

住所
広島県尾道市長江1丁目11-16
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

島の駅 しまなみ1

しまなみ街道の名産品が手に入る

大型駐車場をもつみやげ物店。瀬戸内の海産物や果実を使った調味料やスイーツなど、オリジナル商品を豊富に扱う。

島の駅 しまなみ1

住所
広島県尾道市瀬戸田町林20-8
交通
瀬戸内しまなみ海道生口島北ICから県道81号を瀬戸田方面へ車で5km

LOG

尾道の文化や暮らしを坂の上から発信する複合施設

インドの建築家ビジョイ・ジェイン氏率いる「スタジオ・ムンバイ」が、築約60年のアパートを複合施設に再生。宿やカフェなどで構成される。手仕事を生かした建築美にも注目を。

LOGの画像 1枚目
LOGの画像 2枚目

LOG

住所
広島県尾道市東土堂町11-12
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
いちじく酢=1404円(500ml)/チャイスパイスミックス=864円/レモンケーキ(カフェ&バー)=495円/レモネード(カフェ&バー)=660円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(店舗により異なる)

養老温泉本館

瀬戸内の魚介がおいしいレトロな宿

昭和35(1960)年に湧出した温泉。尾道市郊外にあり、昭和レトロな雰囲気の温泉宿。気取らず家庭的なサービスと料理が自慢で、瀬戸内の新鮮な海の幸が堪能できる。

養老温泉本館の画像 1枚目
養老温泉本館の画像 2枚目

養老温泉本館

住所
広島県尾道市美ノ郷町三成2502-1
交通
JR山陽新幹線新尾道駅からタクシーで5分
料金
1泊2食付=9800円~/外来入浴(10:00~21:00)=500円/外来入浴食事付(10:00~21:00、個室利用、要予約)=3240円~/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

蔵鮨

旬魚のうまさが自慢

夏場のアナゴやシャコ、秋のタチウオなど、魚が新鮮な尾道ならではの味が楽しめる。近海の旬魚を使うにぎりは、予算や好みに応じて出す。

蔵鮨

住所
広島県尾道市久保1丁目3-31
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分

尾道アート館

空き家を改装した館

明治後期の建物を修復利用したアートスペース。ミニシアターを上映する日本一小さな映画館や、尾道を題材とする作品が展示されたギャラリー、福石猫神社などがある。

尾道アート館の画像 1枚目

尾道アート館

住所
広島県尾道市東土堂町19-22
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
入館料=200円
営業期間
通年
営業時間
平日10:30~日没頃、土日祝日10:00~日没頃

尾道七佛めぐり

朱印帳を飾る紙掛け軸を7つの寺の朱印を集めてもらおう

海龍寺、浄土寺、西国寺、大山寺、天寧寺、千光寺、持光寺を巡り、専用朱印色紙に寺の朱印を集めると、最後に満願成就の印を押し、朱印帳を飾る紙掛け軸がもらえる。

尾道七佛めぐりの画像 1枚目
尾道七佛めぐりの画像 2枚目

尾道七佛めぐり

住所
広島県尾道市市内各所
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩5分(持光寺まで)
料金
朱印色紙=500円/朱印料=各300円/お守りブレス念珠=500円/ブレス念珠作り方セット=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(受付)

尾道平原温泉 ぽっぽの湯

こんこんと湧く良質な天然温泉

尾道市平原の丘の上に建つ木造建築の温浴施設。広々として解放的な露天風呂をはじめ、天然温泉の多彩な風呂がそろい、癒しと充実のひとときを過ごすことができる。

尾道平原温泉 ぽっぽの湯の画像 1枚目
尾道平原温泉 ぽっぽの湯の画像 2枚目

尾道平原温泉 ぽっぽの湯

住所
広島県尾道市平原2丁目1-33
交通
JR山陽本線尾道駅からおのみちバスJA尾道総合病院行で21分、ぽっぽの湯前下車すぐ
料金
入浴料=大人800円、小人(4歳以上)400円、3歳以下無料/ (回数券11枚綴8000円、オムツ着用児の入浴・シャワー・かけ湯などの利用は不可)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

felice di tucca

瀬戸田産レモンのジュースでひと息

瀬戸田のレモンを使ったジュースやスイーツなど、自家製の柑橘メニューが並ぶカフェ。ジュースはテイクアウトもOK。

felice di tuccaの画像 1枚目

felice di tucca

住所
広島県尾道市瀬戸田町瀬戸田574-1
交通
瀬戸内しまなみ海道生口島北ICから県道81号を瀬戸田方面へ車で7km
料金
レモネード=500円/
営業期間
通年
営業時間
12:30~18:00(時期により異なる)

Yard Cafe

サイクルスルーのカフェでひと息

オープンデッキからサイクルスルーもできるカフェ。瀬戸内の食材を使う自家製ドリンクなどを提供。

Yard Cafeの画像 1枚目

Yard Cafe

住所
広島県尾道市西御所町5-11
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩5分
料金
瀬戸内レモネードミディアム=440円/チョップドサラダプレミアム=750円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30

せと珍味

瀬戸内海の味を乾物で味わう

ガラエビ、ちりめんじゃこ、煮干しイリコなどが、店内に所狭しと並ぶ海産物専門店。タコのスライスやタチウオのみりん干し、尾道名物のでべらが人気。

せと珍味の画像 1枚目
せと珍味の画像 2枚目

せと珍味

住所
広島県尾道市土堂1丁目13-6
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩5分
料金
タコのスライス=1000円、1500円/太刀魚味醂干=500円/さより味醂干=648円、1296円/でべら=500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

甘味処ととあん

名物の本わらび餅を召し上がれ

自家製尾道蜜を使ったふわふわ氷が人気。また純国産わらび粉を100%使ったわらび餅は、客が自分で石臼をひいて大豆から作ったきな粉と黒蜜をつけて食べる。

甘味処ととあんの画像 1枚目

甘味処ととあん

住所
広島県尾道市土堂1丁目10-2
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩5分
料金
本わらび餅=1000円/煎茶(生菓子付)=600円~/抹茶(日替わり創作和菓子付)=600円~/くずきり=1000円/ふわふわのかき氷=600~1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店18:30)