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長崎県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した長崎県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。風味豊かなカキ入りちゃんぽん「三八ラーメン銅座店」、美しいフォルムの教会「カトリック三浦町教会」、ロマネスク式の白亜の教会「紐差教会」など情報満載。

長崎県のおすすめスポット

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三八ラーメン銅座店

風味豊かなカキ入りちゃんぽん

長崎市内に4店舗を構えるチェーン店。ちゃんぽんは豚骨ベースのスープにイカ、カキが入り、ボリューム満点。

三八ラーメン銅座店の画像 1枚目
三八ラーメン銅座店の画像 2枚目

三八ラーメン銅座店

住所
長崎県長崎市銅座町14-11
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車すぐ
料金
ラーメン=650円/ちゃんぽん=820円/皿うどん=870円/チャーハン=680円/餃子(7個)=380円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~翌2:30(L.O.)、金・土曜は~翌3:00(L.O.)

カトリック三浦町教会

美しいフォルムの教会

佐世保市街を見下ろす高台に建つゴシック様式の美しい教会。佐世保の玄関口のシンボルで、外からの見学は自由にできる。

カトリック三浦町教会の画像 1枚目
カトリック三浦町教会の画像 2枚目

カトリック三浦町教会

住所
長崎県佐世保市三浦町4-25
交通
JR佐世保線佐世保駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(閉館)、ミサ、冠婚葬祭時は見学不可

紐差教会

ロマネスク式の白亜の教会

平戸島のほぼ中央に建つ。明治18(1885)年の完成時は木造だったが、昭和4(1929)年に再建。初代の建物は佐賀県の馬渡島教会として今も現役。

紐差教会の画像 1枚目
紐差教会の画像 2枚目

紐差教会

住所
長崎県平戸市紐差町1039
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バス平戸桟橋行きで1時間30分、終点下車、タクシーで30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(日曜は10:30~、ミサ時は見学不可)

最教寺

子泣き相撲で有名

3万坪におよぶ境内には慶長14(1609)年建立の本堂と、平成元年に完成した真っ赤な三重塔がある。霊宝館には朝鮮李朝の貴重な絹本着色仏涅槃図などを展示している。

最教寺の画像 1枚目
最教寺の画像 2枚目

最教寺

住所
長崎県平戸市岩の上町1206
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バス平戸桟橋行きで1時間30分、平戸新町下車、徒歩5分
料金
三重塔・霊宝館の共通券=400円/庭まわり=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)

佐世保独楽本舗

色鮮やかな郷土玩具

佐世保を代表する郷土民芸、佐世保ごま。代表的なケンカごまで鉄製の菱形のケンをもち、その一つひとつを手作りする。四季折々のこまを製作していて、こまを使った展示会なども開催。

佐世保独楽本舗の画像 1枚目

佐世保独楽本舗

住所
長崎県佐世保市島地町9-13
交通
JR佐世保線佐世保駅から徒歩10分
料金
佐世保独楽=2052円~/喧嘩ゴマ=972円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(閉店)

お食事の店 萬福

港町の豪快サービス刺身はおかわりOK

刺身のおかわりサービスが話題。松、竹、梅と3種のグレードいずれも、刺身のおかわりがOKで、梅のみおかわりは2回まで。ネタは板場まかせながら、すぐ近くの漁港に揚がったばかりの魚介のため、味も鮮度も抜群だ。

お食事の店 萬福の画像 1枚目

お食事の店 萬福

住所
長崎県平戸市田平町山内免344-22
交通
松浦鉄道たびら平戸口駅から徒歩11分
料金
刺身定食=1188円(梅)・1836円(竹)・2376円(松)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)

風雲児焼とり 竜馬

店をあげて龍馬に大声援

坂本龍馬ゆかりの地である長崎らしい焼き鳥の店。店内は坂本龍馬の写真や像など、龍馬にまつわる品で埋めつくされている。龍馬グッズや史跡マップなどもある。飲み放題は3人から。

風雲児焼とり 竜馬の画像 1枚目
風雲児焼とり 竜馬の画像 2枚目

風雲児焼とり 竜馬

住所
長崎県長崎市銅座町2-21西浜ビル 2階
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
料金
土佐焼き=162円/焼き鳥(1本)=108円~/バラ磯辺焼き=162円/とり身梅肉=162円/竜馬ビール=626円/
営業期間
通年
営業時間
17:15~23:30(閉店24:00)

フルーツガーデン・アズタイム

長崎県産フルーツのフレッシュジュースでひと息

創業大正8(1919)年の果実店「碇商店」に併設するジューススタンド。ビワやザボンなど長崎県産のフルーツを使ったジュースは、注文を受けてからミキサーにかけるためフレッシュ。ほかに、アイスやシャーベットもある。

フルーツガーデン・アズタイムの画像 1枚目

フルーツガーデン・アズタイム

住所
長崎県長崎市南山手町1-18
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統石橋行きに乗り換えて6分、大浦天主堂下車、徒歩5分
料金
ジュース各種=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

クルスの丘公園(ガスパル様)

キリシタン弾圧の歴史を伝える

海を見下ろす高台にある芝生公園。十字架を建て、1000人以上のキリシタンたちが大行進を行った歴史をもつ。生月キリシタンの指導者だったガスパル西玄可の殉教史跡。平戸の聖地と集落(中江ノ島)を目前に見ることができる。

クルスの丘公園(ガスパル様)の画像 1枚目
クルスの丘公園(ガスパル様)の画像 2枚目

クルスの丘公園(ガスパル様)

住所
長崎県平戸市生月町山田免
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バス平戸桟橋行きで1時間30分、終点で生月バス生月行きに乗り換えて40分、天満宮前下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

鬼鯖

名物の「鬼鯖鮨」をみやげに

鬼鯖鮨は、寿司製造業の三井楽水産が開発した鯖鮨。身が厚い真さばを使い、まろやかな旨酢に漬け込むことで、生のさばに近い味になる。福江港ターミナルと五島つばき空港でも購入できる。

鬼鯖の画像 1枚目

鬼鯖

住所
長崎県五島市上大津町1161-1
交通
福江港からタクシーで10分
料金
鬼鯖鮨=1620円(シングル)、2916円(ダブル)/あぶり鬼鯖鮨=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

フュージョンディッシュ 蘭桂坊

ロハス志向のチャイニーズレストラン

野菜のほとんどは長崎県雲仙市でつくる無農薬栽培の有機野菜。ちゃんぽんは、あっさりとしていながら、深いうまみを感じる。6名から25名まで利用可能な個室もあり地元の人にも人気だ。

フュージョンディッシュ 蘭桂坊の画像 1枚目
フュージョンディッシュ 蘭桂坊の画像 2枚目

フュージョンディッシュ 蘭桂坊

住所
長崎県長崎市大黒町6-12
交通
JR長崎駅からすぐ
料金
ちゃんぽん=880円/特製大エビちゃんぽん=1700円/皿うどん=900円/ちゃんぽんセット=1400円/特製大エビちゃんぽんセット=2000円/大海老のチリソース煮=1600円/牛肉の自家製XO醤炒め=1800円/点心セット=2000円/ランチコース=2500円/ふかひれコース=8300円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、18:00~20:00(L.O.)

対馬空港

対馬の空の玄関口

対馬の空の玄関口となる対馬空港。ターミナルビル2階の売店では、対馬紅茶や銘菓「かすまき」をはじめ、さまざまな対馬の特産品を扱っている。

対馬空港

住所
長崎県対馬市美津島町鶏知乙440
交通
厳原港から徒歩10分の厳原から対馬交通対馬空港行きバスで30分、対馬やまねこ空港下車すぐ

ノスドール

缶ごと焼き上げた熟成ケーキが味わえる

ノスドール

住所
長崎県長崎市古川町8-7

本蓮寺

キリシタン信者が投げ込まれた伝説が残る南蛮幽霊井戸がある

西坂公園から東南へ小さな石段を下ったところにある日蓮宗の寺。境内にはキリシタン弾圧の際に南蛮人が掘ったという伝説が残る南蛮幽霊井戸がある。

本蓮寺の画像 1枚目

本蓮寺

住所
長崎県長崎市筑後町2-10
交通
JR長崎駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

九十九島温泉

九十九島遊覧船の発着所近く、佐世保市郊外に湧く湯

佐世保市内に点在する温泉の一つで、「九十九島シーサイドテラスホテル&スパ 花みずき」が独自の源泉をもつ。九十九島を眺める大浴場には、温泉のほか、冷泉や潮湯、サウナなどがある。

九十九島温泉

住所
長崎県佐世保市鹿子前町
交通
JR佐世保線佐世保駅から佐世保市営バス鹿子前方面行きで25分、鹿子前橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

勝本朝市

産地直送の山海の幸が並ぶ

江戸期の物々交換からはじまったといわれる朝市で、近海産の魚介、野菜、海産物のほか、饅頭などが並ぶ。勝本港の近くで毎朝8時ころから11時ころまで開かれている。

勝本朝市の画像 1枚目

勝本朝市

住所
長崎県壱岐市勝本町勝本浦204ほか
交通
芦辺港から壱岐交通勝本方面行きバスで28分、勝本入口下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~11:00頃(閉店)

南蛮茶屋

江戸時代の南蛮茶の味と香りを楽しむ

レトロな雰囲気の店内には’50年代のジャズが流れる。江戸時代初期にオランダ船から伝わったコーヒーが、「南蛮茶」と呼ばれていた時代の味を「ストロングコーヒー」の名で再現している。

南蛮茶屋の画像 1枚目
南蛮茶屋の画像 2枚目

南蛮茶屋

住所
長崎県長崎市東古川町1-1
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車すぐ
料金
ストロングコーヒー=450円/コーヒー=420円~/エスプレッソ=500円/ココチーノ=700円/モカチーノ=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00