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大分県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した大分県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。黄金色の温泉が掛け流しで楽しめる「湯の森くす(日帰り入浴)」、温泉露天風呂が何よりの魅力「せせらぎの郷 華じ花(キャンプ場)」、「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」など情報満載。

大分県のおすすめスポット

1,061~1,080 件を表示 / 全 1,559 件

湯の森くす(日帰り入浴)

黄金色の温泉が掛け流しで楽しめる

豊かな自然に囲まれた温泉施設。湯船を満たすのは、温泉の分類上では単純温泉だが、植物起源の有機質を含んだ褐色のモール泉。木々の緑を楽しみながら湯につかることができる。

湯の森くす(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡玖珠町森5122-2
交通
JR久大本線豊後森駅から玖珠観光バス柿坂中津方面行きで12分、須山下車すぐ
料金
入浴料=大人550円、小人(4歳~小学生)300円、幼児(3歳以下)100円/貸切内風呂=2000円~(1時間、土・日曜、祝日は50分)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉館21:00)、貸切風呂は~20:00(閉館21:00)

せせらぎの郷 華じ花(キャンプ場)

温泉露天風呂が何よりの魅力

キャンプサイトの横を流れる奈女川での水遊びが楽しい。オートサイトはすべてAC電源付き。管理棟の華じ花で温泉に入れるのもうれしい。

せせらぎの郷 華じ花(キャンプ場)

住所
大分県中津市耶馬溪町深耶馬1196
交通
大分自動車道玖珠ICから国道387号を安心院方面へ。看板に従い県道602号を左折して約6kmで現地。玖珠ICから10km
料金
サイト使用料=オート6600円/宿泊施設=ログハウス1人4400~7260円(5歳以下は1200円)、利用人数・テレビの有無などにより変動あり/ (盆時期は割増料金設定あり)
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ログハウスはイン15:00、アウト10:00)

神田湯

玖珠川を眼前に望む川岸のワイルドな造りの岩風呂

天ヶ瀬の共同露天風呂のなかでもっともワイルドな造り。大きな岩組みの浴槽が川岸にあり、目の前を玖珠川が流れてゆく。入浴料は設置されている料金箱へ。水着、バスタオル、湯あみ着を利用して入浴できる。

神田湯の画像 1枚目
神田湯の画像 2枚目

神田湯

住所
大分県日田市天瀬町天ヶ瀬温泉
交通
JR久大本線天ケ瀬駅から徒歩8分
料金
志納(100円以上)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:00(閉業、清掃日は午前中入浴不可)

くじゅう高原フラワーズヴァレー

九州随一のベゴニア園

ハウス内には、南米アンデス原産の球根ベゴニアが300種以上咲く。なかには直径20cmの大輪咲きがあり、九州では珍しい多種のベゴニアを見ることができる。

くじゅう高原フラワーズヴァレーの画像 1枚目
くじゅう高原フラワーズヴァレーの画像 2枚目

くじゅう高原フラワーズヴァレー

住所
大分県竹田市久住町有氏1868
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで10分
料金
入場料(フラワーズヴァレー)=大人400円、中学生以下無料/ (10名以上の団体は大人300円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店15:30)

星生温泉

飲泉で「くすり湯」と評判高い湯が、白壁のモダンなホテルに湧く

くじゅう連山のすそ野に湧く温泉で、明治初期から山の湯として知られてきた。昔は地元の人々の薬湯として親しまれたが、今は高原ハイキングなど観光や行楽で訪れる人々が多い。

星生温泉の画像 1枚目
星生温泉の画像 2枚目

星生温泉

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス牧戸峠行きで55分、星生温泉前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ドームいちご園

電解水農法で栽培された4種類のイチゴが味わえる

減農薬に効果があるとされる電解水農法で栽培されたイチゴが味わえる。品種はさがほのか、紅ほっぺ、章姫、かおりの4種類。バリアフリー農園なので通路の幅が広く、車椅子も安心だ。

ドームいちご園の画像 1枚目

ドームいちご園

住所
大分県大分市松岡尾崎7262-1
交通
東九州自動車道大分米良ICから国道197号を毛井方面へ車で5km
料金
イチゴ狩り入園料(12月中旬~翌5月下旬、園内で試食2~3個付)=小学生以上400円、3歳~未就学児200円/イチゴ摘み取り(12月中旬~翌5月下旬、100g)=150円~/イチゴ食べ放題(40分)=中学生以上1500円、小学生以下1000円、3歳以上800円/ (時期により異なる、車いす使用者は入園料無料)
営業期間
12月中旬~翌5月下旬
営業時間
10:00~16:00(閉園、イチゴがなくなり次第閉園)

旅庵 蕗薹

家族のようなあったかいおもてなし

地場の産物を使った農村料理が味わえる温泉宿。豊後高田名物の手打ち十割そばも味わえる。そば打ち体験ができるほか、富貴寺の座禅体験を受けつけている。

旅庵 蕗薹の画像 1枚目

旅庵 蕗薹

住所
大分県豊後高田市田染蕗2365
交通
JR日豊本線宇佐駅からタクシーで30分
料金
1泊2食付=8680~12960円/ (季節料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

旅庵 蕗薹

富貴寺に隣接するくつろぎの空間

富貴寺の隣にある食事処。民宿も営んでいる。昼は地元の食材を使った定食や手打ちそばを提供。おすすめは、おもてなし御膳。

旅庵 蕗薹の画像 1枚目
旅庵 蕗薹の画像 2枚目

旅庵 蕗薹

住所
大分県豊後高田市田染蕗2365
交通
JR日豊本線宇佐駅からタクシーで30分
料金
おもてなし御膳=2160円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、18:00~20:30(閉店21:00、夜は要予約)

岩屋寺石仏

十七体の石仏からなる磨崖仏群。県の史跡でもある

上野丘と古国府を結ぶ道路沿いの凝灰岩の岩壁に刻まれた石仏。風化により多くの石仏が失われているが、右端の十一面観音は容体や彩色を良く残し、平安後期のものと確定されている。右手の崖には、かつて小仏像を収めていた千仏龕が残っている。

岩屋寺石仏の画像 1枚目
岩屋寺石仏の画像 2枚目

岩屋寺石仏

住所
大分県大分市古国府1-4
交通
JR大分駅から大分バス元町・府内大橋方面行きで9分、岩屋寺下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

八丁原地熱発電所展示館(見学)

地熱発電の国内最大の発電所

国内最大規模の地熱発電所。映像とスタッフの説明で地熱発電の仕組みや発電所の概要を学んだあと、発電設備の見学へ。さまざまな設備を間近に見て、スケールの大きさを感じよう。

八丁原地熱発電所展示館(見学)の画像 1枚目
八丁原地熱発電所展示館(見学)の画像 2枚目

八丁原地熱発電所展示館(見学)

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪八丁原601
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口方面行きで44分、筋湯下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、団体の場合は要予約)

藤河内渓谷

ひょうたん渕など見どころが多く、観音滝まで多く甌穴群が続く

花崗岩の渓谷が約8km続き、夏は新緑、秋は紅葉が映える。ひょうたん渕、千枚平など見どころが多く、上流の観音滝まで多くの甌穴群が続いている。キャンプ場もある。

藤河内渓谷の画像 1枚目

藤河内渓谷

住所
大分県佐伯市宇目木浦内藤河内
交通
JR日豊本線重岡駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

家族旅行村「安心院」温泉センター

おもいきり遊んだあとにうれしい温泉施設

家族旅行村「安心院」内にある温泉館。村内には、ホテル、アウトドアスポーツ施設、レストラン、果樹園などがある。アウトドアレジャーあとの入浴には格好の温泉。

家族旅行村「安心院」温泉センターの画像 1枚目

家族旅行村「安心院」温泉センター

住所
大分県宇佐市安心院町下毛1046
交通
JR日豊本線中津駅から大交北部バス安心院行きで1時間15分、終点下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人300円、小・中学生150円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~9:30(閉館10:00)、12:00~22:30(閉館23:00)

渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)

季節ごとに変わる渓谷の景色を眺めながら湯につかる

露天風呂や貸切風呂のほか、夏期にオープンするウォータースライダーつき温泉プールがある。近くにある桂茶屋を利用すれば、男女別露天風呂は無料、貸切風呂は半額になる。男女別露天風呂は冬期。

渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)の画像 1枚目
渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)の画像 2枚目

渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡九重町田野947-5
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで15分、展望台桂茶屋下車、徒歩7分
料金
入浴料=200円/貸切風呂=1000円~(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉館22:00)

旅荘 牧場の家(日帰り入浴)

母屋中心に一戸建ての客室が並ぶ。由布岳を望む大露天風呂が人気

広い敷地内に萱葺き屋根の母屋を中心に、一軒家ふうの客室が並ぶ。目の前に由布岳が見えるダイナミックな露天風呂は人気が高い。

旅荘 牧場の家(日帰り入浴)の画像 1枚目
旅荘 牧場の家(日帰り入浴)の画像 2枚目

旅荘 牧場の家(日帰り入浴)

住所
大分県由布市湯布院町川上2870-1
交通
JR久大本線由布院駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人600円、小人300円/貸切風呂=1800円~(1時間)/ (タオル50円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(受付、要問合せ)

馬子草温泉

黄褐色のやわらかい湯は入浴後、肌がしっとりすると評判

飯田高原のほぼ中央に湧く温泉で周辺に数軒の湯宿が健在する。黄褐色のやわらかい湯は入浴後、肌がしっとりすると評判。

馬子草温泉

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、飯田高原局前下車、徒歩18分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

アホロートル

自家製にこだわる隠れ家的な喫茶店

昭和初期の旅館を利用した隠れ家的な喫茶店。カレーやスパゲティなどの軽食からケーキまで、すべて添加物を使わない自家製の味。黒豆コーヒーをはじめ、ドリンクも充実している。

アホロートルの画像 1枚目
アホロートルの画像 2枚目

アホロートル

住所
大分県別府市楠町7-8
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩15分
料金
野菜カレー=850円/ジャポネーゼ=750円/黒豆コーヒー=500円/なごり雪=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店17:00)

るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)

遊具も充実、家族で収穫体験も楽しもう

日指ダム湖畔に整備された公園のキャンプ場。AC電源付きの区画サイトとフリーサイト、ログハウス風コテージがある。サイトのそばには子どもに人気の大型遊具があるほか、体験農園や果樹園で収穫体験もできる。

るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)の画像 1枚目
るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)の画像 2枚目

るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)

住所
大分県杵築市山香町日指1-1
交通
東九州自動車道大分農業文化公園ICから案内看板に従い一般道で現地へ。公園東ゲートがキャンプ場入口。大分農業文化公園ICから3km
料金
サイト使用料=オート(区画サイト)1区画車1台8人まで4200円、オート(フリーサイト)1区画車1台5人まで3000円/宿泊施設=コテージ4人まで10500円~、追加1人2100円~(追加は2人まで)/
営業期間
通年(12~翌2月は土曜のみ営業)
営業時間
イン13:00~16:30、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00~16:30、フリーサイトはイン14:00~16:30、アウト11:00)

レストハウス うさぎ亭

海を見渡す絶景のレストラン

元猿海岸を一望する店。近海の幸をふんだんに盛り込んだ海鮮丼が人気で、ほかに定食など、多彩なメニューがそろう。海を目前にできるテラス席がおすすめだ。

レストハウス うさぎ亭

住所
大分県佐伯市蒲江竹野浦河内2186-2
交通
JR日豊本線佐伯駅からタクシーで30分
料金
日替りランチ=700円/海の幸丼セット=1400円/りゅうきゅう丼定食=950円/コーヒー=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、土曜は11:00~21:00(L.O.)