男鹿半島 x 見どころ・レジャー
「男鹿半島×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「男鹿半島×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。陽の光でキラキラ輝く海を望む「男鹿リゾートHOTEL きららか(日帰り入浴)」、自家源泉の湯が自慢「男鹿ホテル(日帰り入浴)」、無数の奇岩と小島が散在する名勝地。近くに海水浴場や水族館あり「戸賀湾」など情報満載。
- スポット:34 件
- 記事:3 件
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男鹿半島のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 34 件
男鹿リゾートHOTEL きららか(日帰り入浴)
陽の光でキラキラ輝く海を望む
男鹿半島西海岸に建つ眺望自慢の宿。日本海に沈む夕陽を眺められる男女別の露天風呂がある。ガラス張りの展望レストランからの眺望も抜群。
男鹿リゾートHOTEL きららか(日帰り入浴)
- 住所
- 秋田県男鹿市戸賀加茂青砂中台1-466
- 交通
- JR男鹿線男鹿駅から秋田中央交通門前行きバスで40分、終点下車、タクシーで10分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小学生400円、幼児200円/食事付入浴(要予約)=4320円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~15:00
男鹿ホテル(日帰り入浴)
自家源泉の湯が自慢
男鹿温泉郷の中でも最大級の湯量を誇り、独自の源泉を持つため、露天風呂も内湯も全て掛け流し。広さたっぷりの露天風呂からは日本海を遠望することもでき、爽快そのもの。
男鹿ホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 秋田県男鹿市北浦湯本草木原13-1
- 交通
- JR男鹿線男鹿駅から秋田中央交通男鹿温泉方面行きバスで45分、温泉中央下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人700円、小学生350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~19:30(閉館20:00、営業については事前に要確認)
戸賀湾
無数の奇岩と小島が散在する名勝地。近くに海水浴場や水族館あり
男鹿水族館の北に広がる半円形の湾は、無数の奇岩と小島が点在する景勝地。波は比較的穏やかで、海水浴場もある。湾内にある杉の木の漁舟は重要文化財指定。
戸賀湾
- 住所
- 秋田県男鹿市戸賀
- 交通
- JR男鹿線羽立駅から秋田中央交通男鹿温泉方面行きバスで45分、男鹿温泉下車、タクシーで10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
金ヶ崎温泉
男鹿半島西海岸の絶景スポットにたたずむ眺望自慢の温泉地
男性的な荒々しさを見せる海岸線と日本海に沈む夕陽が美しい、男鹿西海岸の断崖の上に眺望抜群の男鹿リゾートHOTELきららかが一軒建つ。
金ヶ崎温泉
- 住所
- 秋田県男鹿市戸賀加茂青砂中台1-466
- 交通
- JR男鹿線男鹿駅から秋田中央交通門前行きバスで40分、終点下車、タクシーで10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
大棧橋
長い年月を経て突出した岩がえぐられて出来た天然の橋
海に突出した岩が波にくり抜かれてできた、巨大な天然の橋。遊覧船に乗ればその下をくぐることもできる。白糸の滝にも近い、男鹿西海岸遊覧のハイライトスポットだ。
大棧橋
- 住所
- 秋田県男鹿市南磯海岸
- 交通
- JR男鹿線羽立駅から秋田中央交通男鹿温泉方面行きバスで45分、男鹿温泉下車、タクシーで30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
宮沢海水浴場
雄大な日本海に沈む夕日は感動的
1kmの砂浜が続く海岸からは、天候によっては白神山地を望むことができる。「快水浴場百選」に選ばれた遠浅の海は、ファミリーや若者に人気が高く、水質もAA判定を維持している。シーズン中は海の家も建ち並び、大勢の人でにぎわう。また、日本海に沈む夕日はすばらしく、人気のスポットとなっている。
宮沢海水浴場
- 住所
- 秋田県男鹿市野石大場沢下
- 交通
- JR男鹿線船越駅から男鹿市単独運行バス潟西北部線下五明光行きで40分、宮沢海岸入口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 情報なし
生態系公園
珍しい熱帯植物が咲く
秋田の自然植生が凝縮された生態系公園と、熱帯系花木やサボテン・ラン類を展示している観賞温室がある。ガラス張りの温室は花と植物の楽園のようだ。
生態系公園
- 住所
- 秋田県南秋田郡大潟村東1丁目1
- 交通
- JR奥羽本線八郎潟駅から大潟村マイタウンバス八郎潟・湖東病院線で24分、農業研修センター生態系公園入口下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
五里合海水浴場
美しい日本海の水平線が広がる
男鹿市北部に位置する遠浅の海で、砂浜はおよそ500mにわたる五里合海水浴場。海の家があり、飲食・休憩のほか、宿泊もでき、テント設営も可能だ。のんびりとした東北の美しい日本海で、思う存分夏のリゾートを楽しめるので、シーズン中は、大勢の家族連れやグループでにぎわう。
五里合海水浴場
- 住所
- 秋田県男鹿市五里合
- 交通
- JR男鹿線脇本駅から男鹿市単独運行バス五里合線中石行きで30分、高屋下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 情報なし
ヤブツバキの自生北限地帯
ツバキ自生北限地帯として天然記念物に指定されている
5月上旬に椿地区能登山に咲くツバキ。この北国にはそぐわないツバキの群生風景は、男鹿半島の緯度と気象条件にもかかわらず咲く、北限のヤブツバキだ。
男鹿総合観光案内所
高さ12mと15mの2体の巨大まはげ像が目印で観光案内も充実
国道101号線沿いにある観光案内所では、高さ15mと12mのなまはげ像2体が立っている。館内には、観光案内のほか喫茶コーナーもあるので、半島ドライブの途中で寄ってみよう。
男鹿総合観光案内所
- 住所
- 秋田県男鹿市船越一向207-219
- 交通
- JR男鹿線船越駅からタクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
なまはげオートキャンプ場
多様なサイトで幅広いキャンプスタイルに対応
サイトは芝生で、オートサイトや開放的なフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、センターハウスやサニタリー棟など充実した施設が整っている。
なまはげオートキャンプ場
- 住所
- 秋田県男鹿市北浦北浦平岱山地内
- 交通
- 秋田自動車道昭和男鹿半島ICから国道101号で男鹿半島方面へ。なまはげラインを経由し、案内板に従い現地へ。昭和男鹿半島ICから35km
- 料金
- 入場料=大人500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4500円、キャンピングカー1区画6600円、広場テントサイト1張り2200円/宿泊施設=コテージ13500円※要別途入場料/
- 営業期間
- 4月10日~11月30日(コテージは通年)
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
釜谷浜海水浴場
日本海に沈む美しい夕日が自慢
「快水浴場百選」にも選ばれている釜谷浜は、日本海に沈む夕日がすばらしく、「サンセットビーチ釜谷浜」とも呼ばれている。近隣にはシャワーのある海の家や宿もあり、施設が充実。ビーチには炊事場やトイレもあるのでキャンプも可能だ。サンドクラフトのイベント会場にもなっており、当日は大勢の観光客が訪れる。
釜谷浜海水浴場
- 住所
- 秋田県山本郡三種町大口釜谷
- 交通
- JR奥羽本線森岳駅からタクシーで15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 7月上旬~8月下旬
- 営業時間
- 8:30~17:15(遊泳時間)
孔雀の窟
かつて海賊が隠れ家にしていたと言われる洞窟
暗く湿った洞窟の内部には不気味なムードが漂う。昔、海賊たちが隠れ家にしていたという噂も信じられそうだ。徒歩で10分ほどの大棧橋と、合わせて訪れたい。
孔雀の窟
- 住所
- 秋田県男鹿市南磯海岸
- 交通
- JR男鹿線羽立駅から秋田中央交通男鹿温泉方面行きバスで45分、男鹿温泉でタクシーに乗り換えて20分、男鹿海上遊覧船乗り場で遊覧船(予約制)に乗り換えて30分
- 料金
- 遊覧船=2500~3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
砂丘温泉ゆめろん
日本海に沈む夕日を眺めながら入浴できる
三種町の砂丘に湧く天然温泉。日本海に沈む夕日を眺めながら入浴できる。グラウンドゴルフ場があるので入浴前に楽しむのもいい。館内の売店では特産のメロンも販売されている。
