猿ヶ京
「猿ヶ京×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「猿ヶ京×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。豊富に沸く硫酸塩泉の効能は神経痛・消化器病・関節痛など「高原千葉村温泉」、猿ヶ京温泉の公衆浴場。檜の浴槽にそそぐ掛け流しの湯を味わえる「いこいの湯」、1309年開創の古刹。7月には境内がアジサイの花で覆われる「泰寧寺のアジサイ」など情報満載。
- スポット:27 件
- 記事:6 件
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猿ヶ京のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 27 件
高原千葉村温泉
豊富に沸く硫酸塩泉の効能は神経痛・消化器病・関節痛など
泉質は硫酸塩泉。効能は神経痛、消化器病、関節痛など。旅館、自然の家、キャンプ場から成る千葉市民のための施設、高原千葉村で掘った温泉。千葉市民でなくても利用可能だ。
いこいの湯
猿ヶ京温泉の公衆浴場。檜の浴槽にそそぐ掛け流しの湯を味わえる
猿ヶ京温泉の公衆浴場。地元の人や近くの合瀬不動滝の修行者なども立ち寄る。檜を使った浴槽には掛け流しの湯が注がれている。館内には休憩室もあり、湯上りにくつろぐのもいい。
いこいの湯
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町猿ケ京温泉346
- 交通
- JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通猿ヶ京行きバスで36分、終点下車、徒歩20分
- 料金
- 入浴料=大人300円、小人(小学生)100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00
泰寧寺のアジサイ
1309年開創の古刹。7月には境内がアジサイの花で覆われる
1309年開創の曹洞宗の古刹。杉木立に囲まれた境内は緑豊かだ。山門はくさびを1本も使っておらず、県の重要文化財に指定されている。東国花の寺35番で、7月になるとアジサイに覆われる。
泰寧寺のアジサイ
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町須川98泰寧寺参道
- 交通
- JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通たくみの里経由猿ヶ京行きバスで21分、たくみの里下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月上旬~下旬
- 営業時間
- 情報なし
泰寧寺
アジサイと紅葉が美景の寺
延慶2(1309)年開創の曹洞宗の寺。7月にはアジサイが咲き誇り、秋には紅葉が美しい。本堂にある須弥壇(シュミダン)や桃山時代の欄間、江戸時代の山門は県の重要文化財に指定されている。
泰寧寺
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町須川98
- 交通
- JR上越新幹線上毛高原駅からタクシーで20分
- 料金
- 拝観料=志納/写経=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)
猿ヶ京関所資料館
関守の役宅を資料館として公開
江戸時代前期に開設され三国街道(現国道17号)の交通を取り締まった猿ヶ京関所。赤谷湖を見おろす地に現存する当時の役宅は、県指定史跡で資料館として公開されている。
猿ヶ京関所資料館
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町猿ヶ京温泉1144
- 交通
- JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通猿ヶ京行きバスで33分、関所跡下車すぐ
- 料金
- 大人200円、小・中学生100円
- 営業期間
- 4~12月
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
たくみの里 和紙の家
漉きあげた和紙に紅葉などで模様を作る紙漉体験ができる
紙漉の体験ができ、和紙の上に紅葉などの素材を使って作品を作る。おみやげには手づくりの花、多種類のポチ袋、柿渋のブックカバーなどが人気。珍しいオリジナル和紙もある。
たくみの里 和紙の家
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町須川786
- 交通
- JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通たくみの里経由猿ヶ京行きバスで21分、たくみの里下車、徒歩6分
- 料金
- 紙漉体験=1200円/ (送料別100~200円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により異なる)
