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嬬恋・鹿沢高原

「嬬恋・鹿沢高原×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「嬬恋・鹿沢高原×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。キャベツ畑が広がる緑の平野を快走しよう「つまごいパノラマライン」、付帯設備の揃った便利なサイト「休暇村嬬恋鹿沢キャンプ場」、嬬恋村と浅間山の歴史を学ぶ「嬬恋郷土資料館」など情報満載。

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嬬恋・鹿沢高原のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 4 件

つまごいパノラマライン

キャベツ畑が広がる緑の平野を快走しよう

キャベツ畑が広がる広大な丘陵地帯を走る広域農道。信号も少なく展望が開けているため快適なドライブが楽しめる。万座川の深い渓谷に架かる熊野大橋からの紅葉は必見だ。

つまごいパノラマラインの画像 1枚目
つまごいパノラマラインの画像 2枚目

つまごいパノラマライン

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村大笹~今井
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから国道18号・国道146号・県道235号を嬬恋方面へ車で40km
料金
無料
営業期間
通年(北ルートは一部をのぞき冬期閉鎖あり)
営業時間
24時間

休暇村嬬恋鹿沢キャンプ場

付帯設備の揃った便利なサイト

オートサイトは水道、野外炉付きで、AC電源付きの区画もある。常設テントもあるので手ぶらでキャンプも可能。ランドリーなどサニタリー施設も整う。風呂は休暇村本館の温泉を利用できるのが便利だ。

休暇村嬬恋鹿沢キャンプ場の画像 1枚目
休暇村嬬恋鹿沢キャンプ場の画像 2枚目

休暇村嬬恋鹿沢キャンプ場

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村田代1312
交通
上信越自動車道小諸ICから県道79号・94号で嬬恋方面へ。湯の丸高原から約4kmで現地。小諸ICから22km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートAC電源付き1区画4500円/宿泊施設=常設テント3500円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

嬬恋郷土資料館

嬬恋村と浅間山の歴史を学ぶ

天明3(1783)年の浅間山噴火で埋没した「鎌原村」の発掘調査で発見された出土品を中心に展示。火山災害の実態と江戸時代の庶民の生活文化をわかりやすく紹介している。

嬬恋郷土資料館の画像 1枚目
嬬恋郷土資料館の画像 2枚目

嬬恋郷土資料館

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原494
交通
JR吾妻線万座・鹿沢口駅から西武観光バス軽井沢駅行きで4分、鎌原観音堂前下車すぐ
料金
大人300円、小・中学生150円 (30名以上の団体、障がい者は大人240円、小・中学生120円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

パルコール嬬恋リゾート

浅間山を眺望するのびやかなコースが自慢のナチュラルゲレンデ

最大斜度24度、平均斜度11度の多彩な22コースがあり、初心者から中級者、子供からシニアまで楽しめる。天然雪に加え、一部のコースには最新の人工降雪機も導入。今シーズンはイベントや、海外のパークデザイナーによる斬新なデザインのパーク「ONI PARK」としてさらに進化。

パルコール嬬恋リゾートの画像 1枚目
パルコール嬬恋リゾートの画像 2枚目

パルコール嬬恋リゾート

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村干俣バラギ高原
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道43号、国道18・146号、県道235号を嬬恋方面へ車で45km
料金
リフト1日券(12月上旬~中旬)=大人4000円、小人(小学生)2000円/1日券(12月下旬~翌4月上旬)=大人6500円、小人3000円/サンライズゴンドラ券=大人3000円、小人2500円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは大人5500円、小人(小学生以下)4000円、ウエアは大人5000円、小人3500円)
営業期間
12月上旬~翌5月上旬
営業時間
8:00~16:00、サンライズ営業日(水・土・日曜・祝日)6:30~16:00