トップ > 日本 x 女子旅 > 関東・甲信越 x 女子旅 > 伊豆・箱根 x 女子旅 > 伊豆諸島・小笠原 x 女子旅

伊豆諸島・小笠原

「伊豆諸島・小笠原×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「伊豆諸島・小笠原×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。島の中央にある植物公園「都立八丈植物公園」、ハート型の赤い岩「千尋岩(ハートロック)」、気軽に温泉を楽しみたいならここへ「八丈島中之郷温泉 足湯きらめき」など情報満載。

  • スポット:110 件
  • 記事:6 件

伊豆諸島・小笠原のおすすめエリア

伊豆大島

雄大な三原山の噴火口を歩き、温泉も楽しみたい

新島

有名なサーフポイントをもつ南国ムードがあふれる島

神津島

美しい海を見ながらの散策が楽しい、水配り伝説が残る島

三宅島

いまなお活発な火山島。稀少な野鳥も見られる

八丈島

独自の文化が育まれた常春の島は、グルメも楽しみ

小笠原諸島

手つかずの自然が残り、独自の生態系が育まれた世界遺産の島

伊豆諸島・小笠原のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 110 件

都立八丈植物公園

島の中央にある植物公園

八丈の森、日本の森など8つのテーマに分かれた、約22haの広さをもつ公園。熔岩原の自然林のなかに亜熱帯植物が繁茂し、温室ではハイビスカスなど約1000種400株の花木類も。

都立八丈植物公園の画像 1枚目
都立八丈植物公園の画像 2枚目

都立八丈植物公園

住所
東京都八丈町大賀郷2843
交通
八丈島空港から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(ビジターセンターは9:00~16:45<閉館>)

千尋岩(ハートロック)

父島

ハート型の赤い岩

海抜260mの岩山。山道を進むと、赤褐色の岩肌が現れる。戦跡やガジュマルの森など、散策中の見どころも多数。往復8km、片道2時間半のコース。入村許可を受けたガイドの同行が必要。

千尋岩(ハートロック)の画像 1枚目
千尋岩(ハートロック)の画像 2枚目

千尋岩(ハートロック)

住所
東京都小笠原村父島北袋沢
交通
二見港からタクシーで30分(登山口)
料金
ガイドツアー料金は要問合せ
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、おがさわら丸出港中は8:00~12:00、13:30~17:00

八丈島中之郷温泉 足湯きらめき

気軽に温泉を楽しみたいならここへ

海のキラキラしたイメージから名付けられた足湯「きらめき」。藍ヶ江からの美しい空や太平洋を一望できる。冬は、水平線に沈む夕日を楽しみつつ、ぽかぽかと足湯に浸かるのもおすすめ。

八丈島中之郷温泉 足湯きらめきの画像 1枚目

八丈島中之郷温泉 足湯きらめき

住所
東京都八丈町中之郷1523-14
交通
八丈島空港からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉館)

黄八丈めゆ工房

黄八丈の歴史について、深く知れる

八丈島の絹織物「黄八丈」の染織を行っている工房。機織りの作業を見学できる。希望すれば染織の解説も行う(要予約)。売店では黄八丈製品が人気。

黄八丈めゆ工房の画像 1枚目
黄八丈めゆ工房の画像 2枚目

黄八丈めゆ工房

住所
東京都八丈町中之郷2542
交通
八丈島空港からタクシーで20分
料金
入場料=無料/黄八丈豆財布=2150円~/黄八丈ネクタイ=13000円/黄八丈印鑑ケース=2150円~/コンパクトミラー=3000円/帯締め=4800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

唐滝

八丈島に多々ある滝の中で落差が36.3mもある壮大な滝

八丈島は雨が多いため滝も数多く見ることが出来るが、その中でも落差が36.3mもある唐滝は一番の雄大さを誇る。硫黄山への入り口から30分ほど歩いたところにある。

唐滝の画像 1枚目
唐滝の画像 2枚目

唐滝

住所
東京都八丈町樫立
交通
底土港からタクシーで30分、唐滝入口下車、徒歩1時間45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

三原山山頂口

現在は穏やかな世界三大流動性火山の1つ。土産物屋や茶屋がある

標高764mで、世界三大流動性火山の1つ。昭和61(1986)年に大噴火が起きたが、今は穏やかですばらしい景観。土産物屋や茶屋、休憩所もある。

三原山山頂口の画像 1枚目

三原山山頂口

住所
東京都大島町元町鏡端
交通
元町港から大島バス三原山頂口行きで25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

底土海水浴場

透明度の高さはダイバーやシュノーケリング客に人気

八丈島唯一の黒砂の人口砂浜ビーチ。透明度の高さはダイバーやシュノーケリング客に人気で色とりどりの珊瑚礁、アオウミガメの出会いに心洗われる。溶岩に囲まれた子供向けのビーチもある。

底土海水浴場の画像 1枚目
底土海水浴場の画像 2枚目

底土海水浴場

住所
東京都八丈町三根
交通
底土港から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

大島温泉ホテル(日帰り入浴)

露天風呂からの眺めが最高

雄大な三原山を望む露天風呂や大浴場がある。海抜500mに噴出する69度の源泉は貯水プールに自然放置され、42度前後で温泉として使う。泉質は単純温泉、低張性中性高温泉。

大島温泉ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
大島温泉ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

大島温泉ホテル(日帰り入浴)

住所
東京都大島町泉津木積場3-5
交通
元町港から大島バス三原山頂口行きで18分、三原山温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人800円、小人400円/食事付入浴(6:00~9:00)=大人2000円、小人1600円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~9:00(閉館)、13:00~21:00(閉館)

ウエザーステーション展望台

サンセットポイントで、水平線に太陽が沈む光景は絶景

島一番のサンセットポイント。水平線に太陽が沈む光景はきっと忘れられない思い出になるので必見。1~3月頃はザトウクジラのブロウやブリーチングが観られることも。

ウエザーステーション展望台の画像 1枚目

ウエザーステーション展望台

住所
東京都小笠原村父島船見山
交通
二見港から徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

小笠原海洋センター

ウミガメやクジラの資料も展示

アオウミガメの保護増殖を目的とした施設。館内の展示水槽でアオウミガメが観察できるほか、クジラなど海洋生物の展示もある。

小笠原海洋センターの画像 1枚目
小笠原海洋センターの画像 2枚目

小笠原海洋センター

住所
東京都小笠原村父島屏風谷
交通
二見港から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
定期船入港日は13:30~16:00(閉館)、定期船出港日は9:00~12:00(閉館)

八丈エアポート逸品会

燻製製品の品ぞろえは八丈島でいちばん

八丈島空港内にあるおみやげ屋。くさや、明日葉製品、オリジナル菓子など豊富な品揃え。八丈島の方言「おじゃりやれ」が書かれたTシャツ、ストラップなど、八丈島限定のグッズも多数揃う。

八丈エアポート逸品会の画像 1枚目
八丈エアポート逸品会の画像 2枚目

八丈エアポート逸品会

住所
東京都八丈町大賀郷2839-2八丈島空港ターミナルビル内
交通
八丈島空港からすぐ
料金
八丈銘菓牛乳饅頭=540円(4個入)/八丈島あしたばまんじゅう=648円(12個入)/島とんがらし佃煮=各540~648円/八丈ぱっしょんふるーつ梅酒=1512円(300ml)/パッションフルーツドリンク=1404円/パッションフルーツジャム=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:30

十三社神社

592年頃創建の13の神を祀る伊豆諸島で最大の神社

13の神が祀られる伊豆諸島随一の規模を誇る神社である。12月8日には例大祭が行われ、神楽と獅子木遣は都の無形文化財に指定されている。

十三社神社の画像 1枚目

十三社神社

住所
東京都新島村本村2丁目6-13
交通
新島港から徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

創作郷土居酒屋 エイト8

八丈島の食材をアレンジしたメニュー

八丈島産の旬の魚、旬の野菜を使ったアレンジメニューや明日葉を使ったメニューが豊富。島焼酎の品揃えも多数ある。オリジナルの島焼酎カクテルも人気だ。

創作郷土居酒屋 エイト8の画像 1枚目

創作郷土居酒屋 エイト8

住所
東京都八丈町三根362
交通
底土港から徒歩20分
料金
島とうピリ辛豆腐バーグ=640円/明日葉ちゃんぷるー=700円/くさやピザ=1290円/ムロアジのなめろう=700円/とび魚のさつまあげ=640円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店)

阿部森売店

大島名産椿油の元祖店

大島名産、椿油の元祖店として知られる店。創業明治後期以来、自社工場で上質な椿油を生産し続けている。店内は椿油をはじめ他種の特産品を扱う。又、地元の人によるアート作品も揃えている。

阿部森売店の画像 1枚目
阿部森売店の画像 2枚目

阿部森売店

住所
東京都大島町元町1丁目9-5
交通
元町港からすぐ
料金
牛乳煎餅=650円(16枚入)/辛みそ=650円/爪楊枝入れ=540円/椿油(阿部製油所)=1000円/椿ハンカチ=各540円/阿部森・大島椿油Tシャツ=2000円/大島純粋椿油=500円~/くさや干物=350円~/大島焼小皿=500円~/オリジナルTシャツ=2000円/椿の木箸置=430円(2個セット)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

裏見ヶ滝

滝の裏側が見られる。遊歩道はあるが、周囲は原生林のよう

字のごとく裏から見られる滝。滝まで15分ほどの遊歩道にはヘゴなどのシダ植物も多く見られる。「恨み」と間違える人もいるが、関係はない。

裏見ヶ滝の画像 1枚目
裏見ヶ滝の画像 2枚目

裏見ヶ滝

住所
東京都八丈町中之郷
交通
八丈島空港からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯の宿くるみや(日帰り入浴)

三原山の噴火で生まれた癒しの温泉

眺望と、源泉から湧出する豊富な温泉が自慢の宿。泉質は無色透明なナトリウム塩化物泉、打ち身や切り傷などに効能あり。名物の石風呂や露天風呂は男女別で、日帰り利用も可。

湯の宿くるみや(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の宿くるみや(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の宿くるみや(日帰り入浴)

住所
東京都大島町元町八重の水245
交通
元町港から大島バス大島公園行きで5分、大島高校前下車すぐ(送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人800円、小人400円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00

竹ネイチャーアカデミー

島旅をトータルサポート

小笠原を熟知したガイドが、旅をトータルサポートしてくれる。天気などを配慮した上で、その日のベストの島遊びを案内してくれるので観光客にとって心強い。

竹ネイチャーアカデミーの画像 1枚目
竹ネイチャーアカデミーの画像 2枚目

竹ネイチャーアカデミー

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港からすぐ
料金
南島ツアー=6600円(半日)、11000円(1日)/森山歩き=5000円(半日)、9000円(1日)/ナイトツアー=3000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

風土の家 TETSUYA

島懐石料理に舌つづみ

小港海岸近くにたたずむ隠れ家宿。ゆったりとくつろげる客室と素材にこだわった島懐石料理が人気。

風土の家 TETSUYAの画像 1枚目

風土の家 TETSUYA

住所
東京都小笠原村父島北袋沢
交通
二見港からすぐの船客待合所から村営バス扇浦線で15分、小港海岸下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=25000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(繁忙シーズンのおがさわら丸着発便時はアウト9:00)

小笠原ビジターセンター

小笠原の歴史や自然について学べる

小笠原の歴史や自然について学べるスポット。豊富な資料やビデオライブラリーが揃う。館内でもらえる植生プリントや散策マップは、トレッキングに便利。

小笠原ビジターセンターの画像 1枚目
小笠原ビジターセンターの画像 2枚目

小笠原ビジターセンター

住所
東京都小笠原村父島西町
交通
二見港から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00、時期により異なる

パパヤマリンスポーツ

ドルフィンスイムやホエールウォッチングなどマリンツアーを開催

昭和58(1983)年創設の父島マリンツアーの草分け的存在。ドルフィンスイムやホエールウォッチングのほか、光るキノコ見学ツアーなどのナイトツアーを主催。宿泊施設も完備。

パパヤマリンスポーツの画像 1枚目
パパヤマリンスポーツの画像 2枚目

パパヤマリンスポーツ

住所
東京都小笠原村父島西町
交通
二見港から徒歩5分
料金
ドルフィンスイム&ウォッチング=4000円~(8:30~12:20、13:30~17:00の半日ツアーもあり)/イルカ・クジラエコツアー=5000円~(半日)、10000円~(1日)、3000円(ナイトツアー)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(閉店)