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朝霧高原 x 見どころ・レジャー

「朝霧高原×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「朝霧高原×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。富士山を眺めながらのんびりキャンプ「AFPオートキャンプ場」、木道が整備され動植物の観察に最適「小田貫湿原」、メロンパン手作り体験が人気「ACN西富士オートキャンプ場」など情報満載。

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朝霧高原のおすすめスポット

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AFPオートキャンプ場

富士山を眺めながらのんびりキャンプ

朝霧高原にある食のテーマパーク「あさぎりフードパーク」内のキャンプ場。富士山を目の前に、大自然の中でキャンプが楽しめる。場内のトレーラーハウスはコテージ感覚で快適に過ごせる。キャンプ場の隣に「道の駅 朝霧高原」があり、食材の調達にも便利。

AFPオートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市根原449-11
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。道の駅朝霧高原の手前、右手に現地。新富士ICから29km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小学生500円、未就学児無料、ペット(2匹目から)300円/サイト使用料=普通車1台2200円、キャンピングカー1台3200円、バイク1台1200円※1区画車1台まで、バイク3台まで、車・バイク両方同時は不可/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

小田貫湿原

木道が整備され動植物の観察に最適

田貫湖北岸にある小田貫湿原には木道が整備され、富士山を眺めながら湿原の動植物が観察できる。湿原の花が咲くのは初夏~初秋なので時期をあわせて行きたい。

小田貫湿原の画像 1枚目
小田貫湿原の画像 2枚目

小田貫湿原

住所
静岡県富士宮市猪之頭
交通
新東名高速道路新富士ICから国道139号、一般道、県道414号を田貫湖方面へ車で23km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ACN西富士オートキャンプ場

メロンパン手作り体験が人気

オートサイトには木立が多く、夏でも涼しく過ごしやすい。キャンプ場特製の生地で焼くメロンパン作りは家族で楽しめるので人気。場内には露天風呂があるほか、夏は芝川での川遊びや昆虫採集も楽しめる。

ACN西富士オートキャンプ場の画像 1枚目
ACN西富士オートキャンプ場の画像 2枚目

ACN西富士オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市内野1687
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、看板に従い現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円~、AC電源付きサイト5800円~/宿泊施設=ログバンガロー4人まで6800~13000円、6人まで7800~15000円/ (利用日・タイプなどにより変動あり)
営業期間
3月上旬~12月中旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう

手つかずの自然を楽しむことができるキャンプ場。自然地形が活かされた区画サイトや林間サイトがあり、木陰が多く、川からの冷気も感じられ涼しく過ごせる。コインシャワーやランドリーなどの施設もそろい、川遊びも楽しめる。

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 1枚目
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 2枚目

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

住所
静岡県富士宮市猪之頭2131-4
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、県道414号を経由し一般道で現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画大人4人まで7000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島区画サイト1区画大人4人まで6000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島林間サイトは基本料金1500円、大人1000円、小人500円、車1台1000円/AC電源使用料(要予約)=1000円/ (小人(3歳~小学生)は2人で大人1人と換算)
営業期間
3月20日~翌1月3日
営業時間
イン13:00、アウト12:00