新居浜・別子
「新居浜・別子×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「新居浜・別子×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。群生するアヤメやブナの原生林など、高原は自然の宝庫「中七番」、四季折々の自然風景が楽しめる「翠波高原」、開坑から終掘までの採掘状況が理解できる採鉱図を新設展示「別子銅山記念館」など情報満載。
- スポット:30 件
- 記事:7 件
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新居浜・別子のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 30 件
中七番
群生するアヤメやブナの原生林など、高原は自然の宝庫
四季折々に移り変わる渓谷美が楽しめる七番川と平家谷川にはさまれる高原。白樺林を進めば凛としたアヤメが群生する。カラマツ、シャクナゲ、ブナの原生林、一帯が自然の宝庫だ。
中七番
- 住所
- 愛媛県新居浜市別子山中七番
- 交通
- 松山自動車道新居浜ICから県道47号を別子山方面へ車で25km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3~11月
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉店)
別子銅山記念館
開坑から終掘までの採掘状況が理解できる採鉱図を新設展示
日本三大銅山の一つ、別子銅山の歴史や技術などを貴重な資料で紹介する。屋外に日本初の山岳鉱山専用鉄道である蒸気機関車の「別子1号」が展示されている。
別子銅山記念館
- 住所
- 愛媛県新居浜市角野新田町3丁目13
- 交通
- JR予讃線新居浜駅からせとうちバスマイントピア別子行きで12分、山根グランド下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
森と湖畔の公園 オートキャンプ場
四季の花々や広場には大型遊具もあり整備がしっかりされている
親水公園内にあるキャンプ場で、場内は小規模ながらもしっかりと整備されとても清潔。大型遊具のある広場や四季の花々も見られ、のんびりと過ごすことができる。
森と湖畔の公園 オートキャンプ場
- 住所
- 愛媛県四国中央市金田町半田甲232
- 交通
- 松山自動車道三島川之江ICから国道11号を三好方面へ出て、国道192号へ右折。案内板に従い一般道へ左折して現地へ。三島川之江ICから4km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源使用料1000円(500W未満は500円)/
- 営業期間
- 4月25日~10月31日(デイキャンプは通年)
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
霧の高原(キャンプ場)
緑いっぱいの高原でアウトドアを満喫
塩塚高原に位置するキャンプ施設で、夏でも涼しく過ごせる。オートサイトはAC電源、水道・流し台付きで便利。キャンプ場をベースにトレッキングなどのアクティビティも楽しめる。
霧の高原(キャンプ場)
- 住所
- 愛媛県四国中央市新宮町上山4500
- 交通
- 高知自動車道新宮ICから県道5号を三好方面へ進み、塩塚高原への案内板のある交差点を右折。道なりに進み、霧の高原の案内看板に従い現地へ。新宮ICから12km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=コテージ16500円、別途コンロ使用料660円/
- 営業期間
- 4月1日~10月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)
滝の宮公園
1500本もの桜が一斉に咲く、新居浜随一の名所
新居浜市の西方にあるなだらかな金子山丘陵地に位置し、広大な園内には、日本庭園、小動物園、池などがあり、楽しみ方はさまざま。また展望台からは、市内を一望することができる。市内随一のお花見の名所で、花見広場ではライトアップも行われ、桜のシーズンには家族連れなどが訪れにぎわう。
滝の宮公園
- 住所
- 愛媛県新居浜市滝の宮町8-1
- 交通
- JR予讃線新居浜駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年(サクラの見頃は4月上旬~中旬)
- 営業時間
- 8:00~17:00
紙のまち資料館
紙作りの歴史や生産工程を学ぶ資料館。手すき和紙体験ができる
日本屈指の紙のまち四国中央市。市内で生産される紙製品の展示や即売コーナーがあり、紙の生産工程模型や水引細工の展示を見学できる。紙をテーマにした企画展は随時開催される。
紙のまち資料館
- 住所
- 愛媛県四国中央市川之江町4069-1
- 交通
- JR予讃線川之江駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=無料/手すき和紙体験(基本料金)=一般200円、中学生以下無料/手すき和紙体験(はがき1枚)=10円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00、手すき和紙体験教室は13:00~16:00(受付は~15:30)


