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雲仙

雲仙のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した雲仙のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。雲仙の地に春を告げる紫紅色の花「雲仙仁田峠・池の原」、好環境と温泉至近が魅力「白雲の池キャンプ場」、「民芸モダンの宿 雲仙福田屋 山照別邸」など情報満載。

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雲仙のおすすめスポット

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雲仙仁田峠・池の原

雲仙の地に春を告げる紫紅色の花

雲仙仁田峠一帯に広がる、雲仙を代表する花、「ミヤマキリシマ」の群生が見られる。見ごろは5月。

雲仙仁田峠・池の原

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、別所口で島鉄バス仁田峠方面行きに乗り換えて25分、仁田峠下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白雲の池キャンプ場

好環境と温泉至近が魅力

雲仙温泉街にほど近い白雲の池の側にあるキャンプ場。池では釣りが楽しめ、雲仙観光の拠点にも便利。なお、ゲートの開閉時間は事前に問合せを。

白雲の池キャンプ場の画像 1枚目
白雲の池キャンプ場の画像 2枚目

白雲の池キャンプ場

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
長崎自動車道諫早ICから国道34号・57号で島原市方面へ。木場交差点を左折し、県道128号へ入る。国道57号の交差点を右折し現地へ。諫早ICから34km
料金
宿泊料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=テント専用区画サイト1区画3000円※別途宿泊料、テント専用フリーサイトテント1張り1000円、タープ1張り1000円※別途宿泊料/
営業期間
4月上旬~12月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

雲仙九州ホテル

創業当時を再現した「百年ダイニング」

創業大正6(1917)年の旅館。館内のレストラン「百年ダイニング」は、創業時のダイニングをモチーフにした大正ロマンふうのつくり。メニューは創作料理のコースが中心。

雲仙九州ホテル

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙320
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙お山の情報館前下車すぐ

ゆやど 雲仙 新湯

日本庭園の中の露天風呂で四季を楽しむ

敷地内にある源泉から引いた湯は、淡い乳白色をしている。天然石とツツジを配した日本庭園の中に露天風呂があり、湯につかりながら四季の移ろいが楽しめる。客室は和室が中心。

ゆやど 雲仙 新湯の画像 1枚目
ゆやど 雲仙 新湯の画像 2枚目

ゆやど 雲仙 新湯

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙320
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙お山の情報館前下車すぐ(送迎あり)
料金
1泊2食付=14190~32550円/外来入浴(12:00~15:00、水曜休、祝日の場合は営業)=800円/外来入浴食事付=要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

旅亭半水盧

京都の宮大工が技巧を競った数寄屋の離れ

6000坪の敷地に、京都の宮大工が丹精込めてつくり上げた数寄屋づくりの離れが十数棟建っている。全客室に檜風呂がついているほか、別棟には風流な露天岩風呂がある。

旅亭半水盧の画像 1枚目
旅亭半水盧の画像 2枚目

旅亭半水盧

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙380-1
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間18分、白雲の池入口下車すぐ
料金
1泊2食付=54150~108150円/外来入浴食事付(12:00~16:00、17:00~21:00、個室利用、要予約)=16200~21600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

雲仙岳

季節ごとに装いを変える豊かな自然美

島原半島の中央部にあり、平成新山・普賢岳など複数の峰を有する火山。コハウチワカエデ、イロハモミジ、ナナカマドなどの秋の紅葉が美しい。車で行く場合は仁田峠循環道路を利用。

雲仙岳の画像 1枚目
雲仙岳の画像 2枚目

雲仙岳

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、別所口で島鉄バス仁田峠方面行きに乗り換えて25分、仁田峠下車すぐ(ロープウェイ仁田峠駅)
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
仁田峠循環道路ゲート入口8:00~18:00(閉門)、11~翌3月は~17:00(閉門)、出口は~18:30(閉門)、11~翌3月は17:30(閉門)