カミスキノムラクボショウタロウワシコウボウ
紙すきの村~久保昌太郎和紙工房~
ユネスコ無形文化遺産。伝統の手漉すき和紙技術を体感
ユネスコ無形文化遺産となった「和紙:日本の手漉(てすき)和紙技術」。手漉き和紙で有名な3件が対象で、その中に小川町・東秩父村に伝わる「細川紙」が入っている。技術保持者のいる和紙工房で、日本を代表する手漉き和紙技術に触れてみてはいかが。
紙すきの村~久保昌太郎和紙工房~の詳細情報
- 住所
- 埼玉県比企郡小川町小川1091 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0493-72-0436
- 交通
- JR八高線小川町駅から川越観光バス小川パークヒル行きで8分、伝統工芸会館前下車、徒歩3分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉店17:00)
- 休業日
- 月曜(盆時期休、年末年始休)
- 料金
- 要問合せ
- 駐車場
- あり | 台数:10台 | 無料
- ID
- 11001034
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
