ダザイオサムソカイノイエキュウツシマケシンザシキ
太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)
太宰が作品を書いた書斎に座れる
大正11(1922)年に、生家の離れとして建てられ、終戦直前、太宰が妻子を連れて疎開した家。この家の一角を仕事部屋とした太宰は、1年4カ月の間に23もの作品を手がけた。
太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)の詳細情報
- 住所
- 青森県五所川原市金木町朝日山317-9 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0173-52-3063
- 交通
- 津軽鉄道線金木駅から徒歩3分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、時期により異なる
- 休業日
- 第1・3水曜(年末年始休、臨時休あり)
- 料金
- 高校生以上500円、小・中学生250円 (障がい者100円引)
- 駐車場
- あり | 台数:3台 | 無料
- ID
- 2011043
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