ギフナガラガワウカイ
ぎふ長良川鵜飼
千三百年以上続く伝統漁法の迫力と技が目の前に
鵜飼とは、鵜匠が鵜を巧みに操り、魚を捕まえる伝統漁法のこと。2015年に漁法で初めて国の重要無形民俗文化財に指定された。1300年以上前から続いており、織田信長や徳川家康らも楽しんだと言われている。長良川鵜飼は観覧船に乗って間近で見学することが可能だ。
ぎふ長良川鵜飼の詳細情報
- 住所
- 岐阜県岐阜市湊町1-2 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 058-262-0104(鵜飼観覧船事務所)
- 交通
- JR岐阜駅から岐阜バス長良橋方面行きで15分、長良橋下車すぐ
- 営業期間
- 5月11日~10月15日
- 営業時間
- 19:45頃~(鵜飼)、乗合船は18:15~、18:45~、19:15~(時期やイベントにより変動あり)
- 休業日
- 期間中の中秋の名月、増水・台風時
- 料金
- 観覧船(要予約)=大人4200円(通常日)・5100円(繁忙日)/貸切船(10~50人)=53600円~/ (障がい者手帳持参で本人と介護者は乗合船乗船時のみ割引)
- カード
- 利用可能
- 駐車場
- あり | 台数:200台 | 無料 | 近隣に有料駐車場あり、170台、1回310円
- ID
- 21000655
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
