クラノシリョウカン
蔵の資料館
酒造りの歴史を見学
天保4(1833)年創業の味噌・醤油の醸造元「海老喜商店」が、明治後期まで使用していた酒蔵を公開。酒造りに関する貴重な資料を展示するほか、酒母室や井戸の見学ができる。スタッフが解説してくれるのもうれしい。
蔵の資料館の詳細情報
- 住所
- 宮城県登米市登米町寺池三日町22 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0220-52-2015
- 交通
- JR仙台駅から東日本急行とよま総合支所線とよま総合支所行きバスで1時間30分、とよま明治村下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:40(閉館17:00)
- 休業日
- 不定休(12月25日~翌1月5日休)
- 料金
- 大人200円、中学生以下100円
- 駐車場
- あり | 台数:5台 | 無料
- ID
- 4000779
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
