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青柳町停留場

青柳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。豚骨ベースのあっさりスープ「西園」、船の出入りを見る日和山から名付けられたらしい「日和坂」、函館山の南東に位置。津軽海峡の断崖上に展望台がある「立待岬」など情報満載。

青柳町停留場のおすすめスポット

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西園

豚骨ベースのあっさりスープ

地元の人も太鼓判を押す庶民的な店。「こだわりがないのがこだわり」と店主は語るが、どのメニューも味わい深い。市電通り沿いで、散策途中の昼食にも便利。

青柳町停留場から1258m

西園の画像 1枚目

西園

住所
北海道函館市末広町19-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
塩ラーメン=730円/ネギラーメン(塩・しょうゆ)=850円/野菜ラーメン=850円/チャーハン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、変更の可能性あり

日和坂

坂

船の出入りを見る日和山から名付けられたらしい

二十間坂上から基坂上へと行く横道に出るとある。この通りは観光スポットの一つで伝統的建造物を改装した喫茶店や、古い民家を改装したみやげ店などが並んでいる。

青柳町停留場から1276m

日和坂の画像 1枚目
日和坂の画像 2枚目

日和坂

住所
北海道函館市元町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

立待岬

函館山の南東に位置。津軽海峡の断崖上に展望台がある

立待(たちまち)とはアイヌ語で「岩上で魚を待ち捕獲する所」の意味。岬に立つと、太平洋や津軽の山並みが広がる。徳川幕府が北方警備のために台場を築いた場所。

青柳町停留場から1295m

立待岬の画像 1枚目
立待岬の画像 2枚目

立待岬

住所
北海道函館市函館山
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(20:00~翌6:00、12~翌3月は車両通行止)

旧相馬家住宅

北海道屈指の豪商が建てた邸宅

国の指定重要文化財の欄間や窓ガラスなどに豪華な意匠が施されている和洋折衷の建物。館内や土蔵ギャラリーにある約260年前の江差屏風など充実した展示物が圧巻。

青柳町停留場から1311m

旧相馬家住宅の画像 1枚目
旧相馬家住宅の画像 2枚目

旧相馬家住宅

住所
北海道函館市元町33-2
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩7分
料金
900円
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:30~16:30

こん堂

青柳町停留場から1322m

こん堂

住所
北海道函館市大手町3-8

東浜桟橋(旧桟橋)

橋

明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた

明治4(1871)年に作られた東浜桟橋は、沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた。明治43(1910)年に鉄道桟橋ができるまでは函館唯一の桟橋だった。

青柳町停留場から1332m

東浜桟橋(旧桟橋)の画像 1枚目
東浜桟橋(旧桟橋)の画像 2枚目

東浜桟橋(旧桟橋)

住所
北海道函館市末広町21
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

築100年以上の民家を利用した和風カフェ

店内では生活骨董品や函館在住の作家によるハンドメイド雑貨、岐阜県「仙太郎窯」の陶器も販売。十勝産小豆を使った甘味のほか、オムライスなどの軽食やドリンクも豊富だ。

青柳町停留場から1334m

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

住所
北海道函館市末広町20-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
羽衣セット=810円/ (60歳以上割引あり、シニアセット500円(サンドイッチとドリンクのセット))
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:30)、冬期は~16:30(閉店17:00)

グリーンゲイブルズ

ロマンティックな空間で手作りスイーツ

赤毛のアンをイメージした三角屋根がかわいいカフェ。サンドイッチやスイーツなど、料理はすべて手作り。函館出身の歌手・YUKIが通っていたことでも有名。

青柳町停留場から1337m

グリーンゲイブルズの画像 1枚目
グリーンゲイブルズの画像 2枚目

グリーンゲイブルズ

住所
北海道函館市末広町20-3
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
ゲイブルズサンドとヤサイサラダセット=1300円/いちごのシフォンケーキセット(ドリンク付)=950円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00

はこだてビール

できたての地ビールに舌鼓

函館の地ビールでは元祖といえる店。地ビール5種のほか、ソーセージや海鮮料理などのフードメニューも充実している。醸造タンクを眺めながらできたてビールを楽しもう。

青柳町停留場から1342m

はこだてビール

住所
北海道函館市大手町5-22
交通
JR函館本線函館駅から徒歩10分
料金
ヴァイツェン・アルト・エール・ケルシュ=880円(300ml)・1100円(500ml)・3850円(1.8L)/ストロングエール=1100円(300ml)・4180円(1.8L)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~21:30

函館昭和のおもちゃ博物館&cafeフラフープ

昭和の懐かしいおもちゃに出会えるカフェ

2階に「おもちゃ博物館」を併設。ブリキのおもちゃをはじめ、店主が25年かけて集めた昭和のおもちゃを400点ほど展示。1階のカフェでは、コーヒーやシフォンケーキが味わえる。

青柳町停留場から1343m

函館昭和のおもちゃ博物館&cafeフラフープの画像 1枚目

函館昭和のおもちゃ博物館&cafeフラフープ

住所
北海道函館市元町9-11
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩6分
料金
珈琲=450円/紅茶=450円/本日のケーキ=400円/ケーキセット=750円/ (カフェ利用者はおもちゃ博物館入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)