青柳町停留場
青柳町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。古き良き時代の面影薫るベイサイド・リゾート「ラビスタ函館ベイ」、函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売「ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ」、石川啄木の資料が充実「函館市文学館」など情報満載。
青柳町停留場のおすすめスポット
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ラビスタ函館ベイ
古き良き時代の面影薫るベイサイド・リゾート
観光スポットで賑わう函館ベイエリアの中心部に建つリゾートホテル。最上階13階にある大浴場は源泉掛け流しの内風呂と露天風呂があり、市内の美しい夜景が一望できる。
青柳町停留場から1233m
ラビスタ函館ベイ
- 住所
- 北海道函館市豊川町12-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊朝食付=13500~27500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売
ロシアのサンクトペテルブルグから直輸入しているインペリアル・ポーセレンの陶器をはじめ、ロシアのお茶やロシアと東欧の工芸品のほか、自家製ジャムも販売。店内にはロシアティーを楽しめるティーコーナーも。
青柳町停留場から1235m
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
- 住所
- 北海道函館市元町7-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
- 料金
- インペリアル・ポーセレンのカップ&ソーサー=7000円~/ロシアのショールプラトーク=3780円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
函館市文学館
石川啄木の資料が充実
大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。
青柳町停留場から1246m
函館市文学館
- 住所
- 北海道函館市末広町22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)
函館のハイカラ文化を知る
明治13(1880)年築の旧金森洋物店の建物を利用し、明治期のハイカラ文化をテーマに展示。函館のレンガ造りの商家としては最古の建物。北海道指定有形文化財。
青柳町停留場から1247m
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)
- 住所
- 北海道函館市末広町19-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人100円、小・中・高・大学生50円 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で函館市内在住の障がい者は入館料無料、函館市内在住の65歳以上証明書持参で半額、函館市内在住の小学生と障がい者は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館、11~翌3月は~16:00)
元町日和館
人気の北うさぎグッズが豊富
猫をモチーフにした雑貨や函館の作家による手作り作品が並ぶ。作家・成田粋子さんによる北うさぎグッズが人気だ。絵葉書や粘土製の置き物など、さまざまな商品がそろう。
青柳町停留場から1256m
元町日和館
- 住所
- 北海道函館市元町10-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 北うさぎ本革製レザーキーホルダー=各1100円/のぞき猫フォトフレーム=各5500円/ポケットティッシュケース=660円/エコマグカップ=各880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
西園
豚骨ベースのあっさりスープ
地元の人も太鼓判を押す庶民的な店。「こだわりがないのがこだわり」と店主は語るが、どのメニューも味わい深い。市電通り沿いで、散策途中の昼食にも便利。
青柳町停留場から1258m
西園
- 住所
- 北海道函館市末広町19-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 塩ラーメン=730円/ネギラーメン(塩・しょうゆ)=850円/野菜ラーメン=850円/チャーハン=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00、変更の可能性あり
日和坂
船の出入りを見る日和山から名付けられたらしい
二十間坂上から基坂上へと行く横道に出るとある。この通りは観光スポットの一つで伝統的建造物を改装した喫茶店や、古い民家を改装したみやげ店などが並んでいる。
青柳町停留場から1276m
立待岬
函館山の南東に位置。津軽海峡の断崖上に展望台がある
立待(たちまち)とはアイヌ語で「岩上で魚を待ち捕獲する所」の意味。岬に立つと、太平洋や津軽の山並みが広がる。徳川幕府が北方警備のために台場を築いた場所。
青柳町停留場から1295m
立待岬
- 住所
- 北海道函館市函館山
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(20:00~翌6:00、12~翌3月は車両通行止)


