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青柳町停留場

青柳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を「茶房 菊泉」、新撰組の土方歳三など箱館戦争で死亡した旧幕府軍の脱走兵を祀る「碧血碑」、海に向かいたたずむ新島襄の像「新島襄の銅像」など情報満載。

青柳町停留場のおすすめスポット

151~160 件を表示 / 全 379 件

茶房 菊泉

築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を

茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。

青柳町停留場から1215m

茶房 菊泉の画像 1枚目
茶房 菊泉の画像 2枚目

茶房 菊泉

住所
北海道函館市元町14-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

碧血碑

新撰組の土方歳三など箱館戦争で死亡した旧幕府軍の脱走兵を祀る

箱館戦争で死亡した新選組の土方歳三をはじめ、約800人の旧幕府軍の脱走兵の霊がまつられている。碑の題字は陸軍奉行を務めた大鳥圭介の書とも言われているが詳細は不明。

青柳町停留場から1226m

碧血碑の画像 1枚目
碧血碑の画像 2枚目

碧血碑

住所
北海道函館市谷地頭町1
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

新島襄の銅像

海に向かいたたずむ新島襄の像

大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。

青柳町停留場から1228m

新島襄の銅像の画像 1枚目

新島襄の銅像

住所
北海道函館市末広町24
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

シェリーズバー

函館山とベイエリアの夜景を一望

ラビスタ函館ベイの12階にあるバー。函館山を正面にベイエリアの夜景を楽しみながらロマンティックな時間を過ごせる。「自家製ピクルス」や「自家製ピザ」など、アラカルトも充実。

青柳町停留場から1232m

シェリーズバーの画像 1枚目

シェリーズバー

住所
北海道函館市豊川町12-6ラビスタ函館ベイ 12階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで2分、魚市場通下車、徒歩5分
料金
アッサンブラージュ=1500円/ラビスタスリング=1300円/自家製ピクルス=700円/自家製ピザ=1400円/チャージ=500円/
営業期間
通年
営業時間
20:00~翌0:30(閉店翌1:00)

函館温泉

市街地ど真ん中の温泉で風情ある海峡の夜景を眺める

函館駅から徒歩圏内にあり、周辺観光にはどこへ行くにも便利な立地。風呂からは市内の美しい夜景を眺めることもでき、都心にありながらゆったりとくつろげる。

青柳町停留場から1233m

函館温泉

住所
北海道函館市豊川町12-6
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ラビスタ函館ベイ

古き良き時代の面影薫るベイサイド・リゾート

観光スポットで賑わう函館ベイエリアの中心部に建つリゾートホテル。最上階13階にある大浴場は源泉掛け流しの内風呂と露天風呂があり、市内の美しい夜景が一望できる。

青柳町停留場から1233m

ラビスタ函館ベイの画像 1枚目
ラビスタ函館ベイの画像 2枚目

ラビスタ函館ベイ

住所
北海道函館市豊川町12-6
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
1泊朝食付=13500~27500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

ロシア・東欧輸入雑貨 チャイカ

乙女心くすぐる東欧雑貨

古くからロシアと交流があった函館で、東欧の国々から直輸入した雑貨を取り扱う。専門店ならではの格調高いセレクトだが手に取りやすいものが多い。オリジナルブランド「函館サモワール」の紅茶やスイーツなども販売している。

青柳町停留場から1235m

ロシア・東欧輸入雑貨 チャイカの画像 1枚目

ロシア・東欧輸入雑貨 チャイカ

住所
北海道函館市元町7-7
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
料金
ウクライナペトリキウカ塗りジュエリーボックス=8800円/マトリョーシカキーホルダー=1760円/ブルガリア産ダマスクローズフレグランス=各880円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

函館市文学館

石川啄木の資料が充実

大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。

青柳町停留場から1246m

函館市文学館の画像 1枚目
函館市文学館の画像 2枚目

函館市文学館

住所
北海道函館市末広町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

函館のハイカラ文化を知る

明治13(1880)年築の旧金森洋物店の建物を利用し、明治期のハイカラ文化をテーマに展示。函館のレンガ造りの商家としては最古の建物。北海道指定有形文化財。

青柳町停留場から1247m

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 1枚目
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 2枚目

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

住所
北海道函館市末広町19-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人100円、小・中・高・大学生50円 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で函館市内在住の障がい者は入館料無料、函館市内在住の65歳以上証明書持参で半額、函館市内在住の小学生と障がい者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、11~翌3月は~16:00)

元町日和館

人気の北うさぎグッズが豊富

猫をモチーフにした雑貨や函館の作家による手作り作品が並ぶ。作家・成田粋子さんによる北うさぎグッズが人気だ。絵葉書や粘土製の置き物など、さまざまな商品がそろう。

青柳町停留場から1256m

元町日和館の画像 1枚目
元町日和館の画像 2枚目

元町日和館

住所
北海道函館市元町10-13
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
北うさぎ本革製レザーキーホルダー=各1100円/のぞき猫フォトフレーム=各5500円/ポケットティッシュケース=660円/エコマグカップ=各880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00