トップ > 全国の駅 > 北海道の駅 > 新川町停留場

新川町停留場

新川町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新川町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。北海道屈指の豪商が建てた邸宅「旧相馬家住宅」、レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう「函館公園 こどものくに」、気分爽快、眼下に函館市内を一望「ガーデンハウスCHA-CHA」など情報満載。

新川町停留場のおすすめスポット

361~370 件を表示 / 全 455 件

旧相馬家住宅

北海道屈指の豪商が建てた邸宅

国の指定重要文化財の欄間や窓ガラスなどに豪華な意匠が施されている和洋折衷の建物。館内や土蔵ギャラリーにある約260年前の江差屏風など充実した展示物が圧巻。

新川町停留場から2959m

旧相馬家住宅の画像 1枚目
旧相馬家住宅の画像 2枚目

旧相馬家住宅

住所
北海道函館市元町33-2
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩7分
料金
900円
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:30~16:30

函館公園 こどものくに

レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう

市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。

新川町停留場から2962m

函館公園 こどものくに

住所
北海道函館市青柳町17-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
料金
入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
時期により異なる

ガーデンハウスCHA-CHA

気分爽快、眼下に函館市内を一望

元町エリアのチャチャ登りを登りきったところに建つレンタルのコンドミニアム(貸別荘式)。元町の教会群や函館山ロープウェイに近い好立地。部屋や風呂からの眺望も抜群。

新川町停留場から2975m

ガーデンハウスCHA-CHAの画像 1枚目
ガーデンハウスCHA-CHAの画像 2枚目

ガーデンハウスCHA-CHA

住所
北海道函館市元町3-3
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
1階ツインベッドルーム(バリアフリー対応、2名利用)=14040円~(1名追加3240円)/2階ツインベッドルーム(ロフト付き、2名利用)=16200円~(1名追加3240円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

ハコダテソフトハウス元町

常時20種類のソフトクリームが揃う

八幡坂の近くに立つソフトクリーム専門店。函館牛乳と道東産の牛乳を使用した「牛乳ソフト」がおすすめ。「イカすみソフト」などのオリジナル商品も人気だ。

新川町停留場から2979m

ハコダテソフトハウス元町の画像 1枚目

ハコダテソフトハウス元町

住所
北海道函館市元町14-4
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
料金
イカすみソフト=400円/牛乳ソフト=330円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

茶房 菊泉

築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を

茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。

新川町停留場から2980m

茶房 菊泉の画像 1枚目
茶房 菊泉の画像 2枚目

茶房 菊泉

住所
北海道函館市元町14-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

函館公園

明治時代に開園した歴史ある公園

近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。

新川町停留場から2983m

函館公園の画像 1枚目
函館公園の画像 2枚目

函館公園

住所
北海道函館市青柳町17
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
料金
入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
営業期間
通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
営業時間
入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)

函館公園の桜

函館で有数の桜の名所

夜には夜桜も楽しめ、毎年桜の下でジンギスカンを囲む花見客で賑わう。桜の季節に合わせて函館を訪れ、旅先で花見をするのも楽しい。

新川町停留場から2983m

函館公園の桜

住所
北海道函館市青柳町17
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分

函館麺厨房 あじさい本店

うまさの秘密は昆布だしのスープにあり

創業80余年の歴史を誇る、函館塩ラーメンの代表店。道南産の昆布をベースに、鶏ガラや豚骨を使って仕上げたスープは雑味がなく、風味豊か。中細特注麺との相性も絶妙だ。

新川町停留場から2988m

函館麺厨房 あじさい本店の画像 1枚目
函館麺厨房 あじさい本店の画像 2枚目

函館麺厨房 あじさい本店

住所
北海道函館市五稜郭町29-222階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
味彩塩拉麺=980円/味噌拉麺=1050円/正油拉麺=980円/味彩加里=1080円/箱館塩生拉麺(3食入)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:25(L.O.)

道立函館美術館

五稜郭の南側にあるモダンな美術館

五稜郭の南側にあるモダンな外観の美術館。常設展は道南にちなむ作家の作品や、金子鴎亭の書の作品が中心。外にあるブールデルの作品は、フリースペースのため自由に鑑賞できる。

新川町停留場から2989m

道立函館美術館の画像 1枚目
道立函館美術館の画像 2枚目

道立函館美術館

住所
北海道函館市五稜郭町37-6
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩7分
料金
大人260円、高・大学生150円、小・中学生無料、特別展は別料金 (10名以上の団体は割引あり、65歳以上は常設展無料、障がい者は手帳持参で常設・特別展ともに無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

布目(見学)

ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造

ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬など、道内はもちろん全国的にも信頼の厚い商品を製造。衛生面でも徹底的に管理された製造工程をガラス越しに見学できる。

新川町停留場から2992m

布目(見学)の画像 1枚目
布目(見学)の画像 2枚目

布目(見学)

住所
北海道函館市浅野町4-17
交通
JR函館本線五稜郭駅から徒歩15分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉館、要予約)