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千歳町停留場

千歳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した千歳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。元町に響く教会の鐘の音と幸せ満ちるレストラン「レストラン センティール・ラ・セゾン函館山」、元町エリアの中でいちばん見ておきたい景色「元町教会群」、ガンガン寺の愛称で親しまれる元町教会群のシンボル的な教会「函館ハリストス正教会」など情報満載。

千歳町停留場のおすすめスポット

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レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

元町に響く教会の鐘の音と幸せ満ちるレストラン

フランス語で「季節を感じて」を意味するセンティール・ラ・セゾン。自社農園や近郊の農園から届く野菜や果物、前浜で揚がった魚介など、その時旬の素材を1番おいしい方法で提供。四季折々の表情を大切にした一皿を堪能できる。

千歳町停留場から3208m

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山の画像 1枚目

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

住所
北海道函館市元町3-29
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩7分
料金
海鮮ブイヤベース=5400円/ランチコース=2160円・4320円/ディナーコース=5400円・7560円・10800円/ (海鮮部ブイヤベースはオプションメニュー(人数による))
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、18:00~20:00(L.O.、要予約)

元町教会群

元町エリアの中でいちばん見ておきたい景色

ロシア正教の函館ハリストス正教会、ローマカトリックのカトリック元町教会、英国プロテスタントの聖ヨハネ教会と宗派の違う教会が隣り合わせに建っている。夜にはライトアップも実施される。

千歳町停留場から3212m

元町教会群の画像 1枚目

元町教会群

住所
北海道函館市元町3-13函館ハリストス正教会ほか
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩15分(函館ハリストス正教会)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(一部内部見学不可の施設あり)

函館ハリストス正教会

ガンガン寺の愛称で親しまれる元町教会群のシンボル的な教会

安政7(1860)年、初代ロシア領事館付属聖堂として建てられた、日本最古のロシア正教会の聖堂。明治40(1907)年に最初の建物が焼失し、現在の建物は大正5(1916)年に再建された。

千歳町停留場から3213m

函館ハリストス正教会の画像 1枚目
函館ハリストス正教会の画像 2枚目

函館ハリストス正教会

住所
北海道函館市元町3-13
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩15分
料金
館内見学(献金として)=大人200円、中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(変更の可能性あり)、日曜は13:00~

遺愛幼稚園

大正建築。アメリカの雰囲気が漂うのはメソジスト派だったため

大正2(1913)年建築。木造で外壁がペンキで塗られている。アメリカ・メソジスト派であるため、アメリカンな雰囲気が漂う。当初は遺愛女学校があり、その後幼稚園を併設した。

千歳町停留場から3218m

遺愛幼稚園の画像 1枚目
遺愛幼稚園の画像 2枚目

遺愛幼稚園

住所
北海道函館市元町4-1
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

旧小林写真館

啄木も来館したといわれる道内で最も古い写真館

道内に現存する写真館としては最も古い建築物。明治40(1907)年築で、平成21(2009)年から令和2(2020)年まで写真館として営業していた。北側の屋根が採光用のスラントになっており、建築時の姿が見られる。

千歳町停留場から3232m

旧小林写真館

住所
北海道函館市大町2-9
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
婚礼写真(衣装代込)=30000円~、写真館利用は完全予約制、予約客のみ入館可能/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

チャチャ登り

ハリストス正教会と聖ヨハネ教会の間にある

大三坂の先にある坂。チャチャ登りの「チャチャ」とはアイヌ語でおじいさんという意味。おじいさんのように腰を曲げて登るほど、急な坂ということからついた。

千歳町停留場から3237m

チャチャ登りの画像 1枚目
チャチャ登りの画像 2枚目

チャチャ登り

住所
北海道函館市元町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館市旧イギリス領事館

イギリスの薫りが漂う開港の歴史を伝える記念館

大正2(1913)年築、イギリス人設計士の手による建物で、コロニアルという建築様式を採用した。レンガ造りで外壁には塗装が施されている。昭和9(1934)年まで領事館として機能し、現在は、函館開港の歴史を伝える記念ホールやカフェが入る。

千歳町停留場から3238m

函館市旧イギリス領事館の画像 1枚目
函館市旧イギリス領事館の画像 2枚目

函館市旧イギリス領事館

住所
北海道函館市元町33-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
入館料=大人300円、小・中・高・大学生150円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者2名まで無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(閉館19:00)、11~翌3月は9:00~16:30(閉館17:00)、スーベニアショップは10:00~16:00、ティールームは10:00~16:00(L.O.15:00)

ティールーム ヴィクトリアンローズ

旧イギリス領事館に併設。アンティーク嗜好の英国調の喫茶店

旧イギリス領事館に併設されている英国調の喫茶店。調度品はイギリスから取り寄せたアンティークなもの。イギリススタイルのアフタヌーンティーセットが人気だ。

千歳町停留場から3238m

ティールーム ヴィクトリアンローズの画像 1枚目
ティールーム ヴィクトリアンローズの画像 2枚目

ティールーム ヴィクトリアンローズ

住所
北海道函館市元町33-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
アフターヌーンティーセット=2800円(2名様からオーダー可)/クリームティーセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)