千代台停留場
千代台停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した千代台停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。老舗旅館ならではの料理を満喫「大黒屋旅館」、「大黒屋旅館(日帰り入浴)」、心を込めてていねいに作られるスイーツ「アンジェリック・ヴォヤージュ」など情報満載。
千代台停留場のおすすめスポット
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大黒屋旅館
老舗旅館ならではの料理を満喫
大正7(1918)年創業の老舗で、現在の当主は4代目。料理自慢の静かな宿で、地元でとれた旬の山菜や魚介類を吟味して丹念に調理してくれる。
千代台停留場から4792m
大黒屋旅館
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目25-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩4分
- 料金
- 1泊2食付=12960~30540円/外来入浴(6:00~24:00)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
アンジェリック・ヴォヤージュ
心を込めてていねいに作られるスイーツ
函館中華会館前の小さな洋菓子店。人気の「ショコラ・ヴォヤージュ」のほか、賞味期限30分という焼きたてクレープ、焼き菓子などがそろう。
千代台停留場から4795m
アンジェリック・ヴォヤージュ
- 住所
- 北海道函館市弥生町3-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
- 料金
- ショコラ・ヴォヤージュ=1800円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(売り切れ次第閉店)
花かんろ
囲炉裏がある和室でくつろげる
北海道西部地区によく見られる和洋折衷の建物を利用しており、どこか懐かしい雰囲気。おすすめの抹茶白玉は、白玉や餡などすべて自家製で、ほどよい甘さがうけている。
千代台停留場から4797m
ガーデンハウスCHA-CHA
気分爽快、眼下に函館市内を一望
元町エリアのチャチャ登りを登りきったところに建つレンタルのコンドミニアム(貸別荘式)。元町の教会群や函館山ロープウェイに近い好立地。部屋や風呂からの眺望も抜群。
千代台停留場から4807m
ガーデンハウスCHA-CHA
- 住所
- 北海道函館市元町3-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 1階ツインベッドルーム(バリアフリー対応、2名利用)=14040円~(1名追加3240円)/2階ツインベッドルーム(ロフト付き、2名利用)=16200円~(1名追加3240円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
函館元町ホテル
新撰組の屯所跡地に泊まる
本館と明治42(1909)年築の趣ある土蔵を備えた、新撰組屯所跡地に立地するプチホテル。客室はコンクリート打ちっぱなしがスタイリッシュ。黒鉛珪石鉱泉の風呂がある。
千代台停留場から4815m
函館元町ホテル
- 住所
- 北海道函館市大町4-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- おきがるご宿泊プラン(2名利用)=9000円(朝食は1名800円)/ツイン=8000円~/シングルユース=4000円~/リラクゼーションKURAもみほぐしコース(20分)=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売
ロシアのサンクトペテルブルグから直輸入しているインペリアル・ポーセレンの陶器をはじめ、ロシアのお茶やロシアと東欧の工芸品のほか、自家製ジャムも販売。店内にはロシアティーを楽しめるティーコーナーも。
千代台停留場から4824m
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
- 住所
- 北海道函館市元町7-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
- 料金
- インペリアル・ポーセレンのカップ&ソーサー=7000円~/ロシアのショールプラトーク=3780円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
元町日和館
人気の北うさぎグッズが豊富
猫をモチーフにした雑貨や函館の作家による手作り作品が並ぶ。作家・成田粋子さんによる北うさぎグッズが人気だ。絵葉書や粘土製の置き物など、さまざまな商品がそろう。
千代台停留場から4834m
元町日和館
- 住所
- 北海道函館市元町10-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 北うさぎ本革製レザーキーホルダー=各1100円/のぞき猫フォトフレーム=各5500円/ポケットティッシュケース=660円/エコマグカップ=各880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
函館公園
明治時代に開園した歴史ある公園
近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。
千代台停留場から4841m
函館公園
- 住所
- 北海道函館市青柳町17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
- 営業期間
- 通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)
