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宝来町停留場

宝来町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した宝来町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた「東浜桟橋(旧桟橋)」、道内産のジャガイモを使ったニョッキとジェラートが人気「函館パターテ」、明治維新後函館に人々が上陸し第一歩をしるした場所「北海道第一歩の地碑」など情報満載。

宝来町停留場のおすすめスポット

161~170 件を表示 / 全 412 件

東浜桟橋(旧桟橋)

明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた

明治4(1871)年に作られた東浜桟橋は、沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた。明治43(1910)年に鉄道桟橋ができるまでは函館唯一の桟橋だった。

宝来町停留場から989m

東浜桟橋(旧桟橋)の画像 1枚目
東浜桟橋(旧桟橋)の画像 2枚目

東浜桟橋(旧桟橋)

住所
北海道函館市末広町21
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館パターテ

道内産のジャガイモを使ったニョッキとジェラートが人気

北海道産のキタアカリを使ったニョッキとジェラートが人気の店。揚げニョッキはオリーブオイルで揚げられており、外はサクサク、中はもっちもちの新食感を楽しめる。ジェラートも10種のフレーバーを揃えており、中には期間限定のフレーバーもあるので見逃せない。

宝来町停留場から1007m

函館パターテの画像 1枚目
函館パターテの画像 2枚目

函館パターテ

住所
北海道函館市元町32-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
揚げニョッキ=300円~/パニーニ=500円~/茹でニョッキランチ=980円/パニーニランチ=1200円/ジェラート=400円(シングル)・450円(ツイン)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

北海道第一歩の地碑

明治維新後函館に人々が上陸し第一歩をしるした場所

明治維新後、名実共に北海道の入口となった函館に内地の人々が上陸し、第一歩をしるした場所。現在は整備され、ウォーターフロントと海を見渡すポイントとなっている。

宝来町停留場から1016m

北海道第一歩の地碑の画像 1枚目
北海道第一歩の地碑の画像 2枚目

北海道第一歩の地碑

住所
北海道函館市末広町21
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ハコダテソフトハウス元町

常時20種類のソフトクリームが揃う

八幡坂の近くに立つソフトクリーム専門店。函館牛乳と道東産の牛乳を使用した「牛乳ソフト」がおすすめ。「イカすみソフト」などのオリジナル商品も人気だ。

宝来町停留場から1052m

ハコダテソフトハウス元町の画像 1枚目

ハコダテソフトハウス元町

住所
北海道函館市元町14-4
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
料金
イカすみソフト=400円/牛乳ソフト=330円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

茶房 菊泉

築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を

茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。

宝来町停留場から1055m

茶房 菊泉の画像 1枚目
茶房 菊泉の画像 2枚目

茶房 菊泉

住所
北海道函館市元町14-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

築100年以上の民家を利用した和風カフェ

店内では生活骨董品や函館在住の作家によるハンドメイド雑貨、岐阜県「仙太郎窯」の陶器も販売。十勝産小豆を使った甘味のほか、オムライスなどの軽食やドリンクも豊富だ。

宝来町停留場から1056m

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

住所
北海道函館市末広町20-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
羽衣セット=810円/ (60歳以上割引あり、シニアセット500円(サンドイッチとドリンクのセット))
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:30)、冬期は~16:30(閉店17:00)

日和坂

船の出入りを見る日和山から名付けられたらしい

二十間坂上から基坂上へと行く横道に出るとある。この通りは観光スポットの一つで伝統的建造物を改装した喫茶店や、古い民家を改装したみやげ店などが並んでいる。

宝来町停留場から1061m

日和坂の画像 1枚目
日和坂の画像 2枚目

日和坂

住所
北海道函館市元町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

花かんろ

囲炉裏がある和室でくつろげる

北海道西部地区によく見られる和洋折衷の建物を利用しており、どこか懐かしい雰囲気。おすすめの抹茶白玉は、白玉や餡などすべて自家製で、ほどよい甘さがうけている。

宝来町停留場から1075m

花かんろ

住所
北海道函館市元町14-6
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分

函館海上冬花火

真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる

空気の澄んだ冬の函館の夜空に、毎日約2000発、5日間で合計約10000発もの大輪の花火が打ち上がり、函館の冬イベントとして定着しつつある。

宝来町停留場から1077m

函館海上冬花火

住所
北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル裏 豊川埠頭沖
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
2月上旬~中旬
営業時間
19:40~20:00

ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ

函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売

ロシアのサンクトペテルブルグから直輸入しているインペリアル・ポーセレンの陶器をはじめ、ロシアのお茶やロシアと東欧の工芸品のほか、自家製ジャムも販売。店内にはロシアティーを楽しめるティーコーナーも。

宝来町停留場から1086m

ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカの画像 1枚目

ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ

住所
北海道函館市元町7-7
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
料金
インペリアル・ポーセレンのカップ&ソーサー=7000円~/ロシアのショールプラトーク=3780円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00