松風町停留場
松風町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した松風町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。北海道屈指の豪商が建てた邸宅「旧相馬家住宅」、「英国雑貨 クイーンズメモリー」、「ヴィクトリアンローズ スーベニアショップ」など情報満載。
松風町停留場のおすすめスポット
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旧相馬家住宅
北海道屈指の豪商が建てた邸宅
国の指定重要文化財の欄間や窓ガラスなどに豪華な意匠が施されている和洋折衷の建物。館内や土蔵ギャラリーにある約260年前の江差屏風など充実した展示物が圧巻。
松風町停留場から2579m
旧相馬家住宅
- 住所
- 北海道函館市元町33-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩7分
- 料金
- 900円
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 9:30~16:30
ヴィクトリアンローズ スーベニアショップ
松風町停留場から2580m
ハコダテソフトハウス元町
常時20種類のソフトクリームが揃う
八幡坂の近くに立つソフトクリーム専門店。函館牛乳と道東産の牛乳を使用した「牛乳ソフト」がおすすめ。「イカすみソフト」などのオリジナル商品も人気だ。
松風町停留場から2593m
ハコダテソフトハウス元町
- 住所
- 北海道函館市元町14-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
- 料金
- イカすみソフト=400円/牛乳ソフト=330円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)
茶房 菊泉
築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を
茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。
松風町停留場から2594m
茶房 菊泉
- 住所
- 北海道函館市元町14-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店17:30)
函館護国神社
新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり
箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。
松風町停留場から2597m
旧小林写真館
啄木も来館したといわれる道内で最も古い写真館
道内に現存する写真館としては最も古い建築物。明治40(1907)年築で、平成21(2009)年から令和2(2020)年まで写真館として営業していた。北側の屋根が採光用のスラントになっており、建築時の姿が見られる。
松風町停留場から2601m
旧小林写真館
- 住所
- 北海道函館市大町2-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- 婚礼写真(衣装代込)=30000円~、写真館利用は完全予約制、予約客のみ入館可能/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売
ロシアのサンクトペテルブルグから直輸入しているインペリアル・ポーセレンの陶器をはじめ、ロシアのお茶やロシアと東欧の工芸品のほか、自家製ジャムも販売。店内にはロシアティーを楽しめるティーコーナーも。
松風町停留場から2631m
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
- 住所
- 北海道函館市元町7-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
- 料金
- インペリアル・ポーセレンのカップ&ソーサー=7000円~/ロシアのショールプラトーク=3780円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00


