小田原駅
小田原駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小田原駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「小田原市観光交流センター」、幕末の農政家である二宮尊徳に関する遺品や資料を展示している「報徳博物館」、女性オーナーがつくったほっこりカフェ「cafe mint cocoa」など情報満載。
小田原駅のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 87 件
報徳博物館
幕末の農政家である二宮尊徳に関する遺品や資料を展示している
幕末の農政家・二宮尊徳が成し遂げた「農業復興」に関する貴重な資料や年表を展示している。遺品や門人らの関連資料などを通じて、当時の様子や彼の思想に触れることができる。
小田原駅から841m
報徳博物館
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目5-72
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 大人200円、小人100円 (30名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
cafe mint cocoa
女性オーナーがつくったほっこりカフェ
4卓とカウンターという小さな店ながら地元の女性にファンが多いカフェ。オリジナルレシピのミントココアのほか、お宮ブレンドなどコーヒーもおいしい。
小田原駅から870m
cafe mint cocoa
- 住所
- 神奈川県小田原市本町2丁目10-16松原神社下
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩13分
- 料金
- ミントココア=450円/黒豆とバニラアイスクリーム=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
柏又
江戸末期創業。備長炭で焼いたうなぎはふっくらと仕上がり美味
うなぎ料理の老舗。江戸末期の創業で、現在の建物は昭和のもの。1階は大衆的な食堂、2階は情緒豊かな座敷席の料亭だ。備長炭でふっくらと焼いたうな重は評判の味。
小田原駅から927m
柏又
- 住所
- 神奈川県小田原市本町1丁目9-35
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- うな重=3800~5500円(食堂)・6000円~(料亭)/やきとり=730円/とりわさ=820円/トマトサラダ=950円/もつ焼=630円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(L.O.)、16:30~20:00(L.O.)
清閑亭
貴族院副議長を務めた黒田長成の別宅
豊臣秀吉の家臣であった黒田官兵衛の直系、黒田長成侯爵の旧別邸。明治39(1906)年に建てられた数寄屋風書院造りの建物で、板絵襖や網代組天井など優れた意匠を見ることができる。高台の先端部に位置しており、母屋からの景色も秀逸。
小田原駅から958m
grill KONOMI
箱根に向かう別荘族においしいものを
「箱根に向かう別荘族においしいものを」と国道1号沿いに50年以上前に誕生。3世代で通うファンも多く、箱根リピーターにおなじみの一軒。黄金のかにクリームコロッケは創業以来の名物。
小田原駅から959m
grill KONOMI
- 住所
- 神奈川県小田原市本町1丁目11-9
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 黄金のかにクリームコロッケ=2484円/プレミアムランチA=3672円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:00(L.O.)
ういろう
650年の歴史がある伝統の銘菓
小田原の外郎(ういろう)家創製のものが蒸し菓子「ういろう」の元祖といわれる。白砂糖、黒砂糖、抹茶、小豆、栗の5種はいずれもどこか懐かしい味。伝統の八棟造りの店構えも一見の価値あり。
小田原駅から983m
ういろう
- 住所
- 神奈川県小田原市本町1丁目13-17
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 錦甘露=972円(6個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
柳屋ベーカリー
薄皮の下には餡がどっさり
大正10(1921)年に創業した老舗ベーカリー。うす皮あんパンが名物。あんパンというより餅菓子に近い食感の、薄い皮がおいしさの秘密。あんの種類もいろいろあるので、お好みに合わせて楽しめる。
小田原駅から991m
柳屋ベーカリー
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目3-7
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- うす皮あんパン(全12種類)=216円(1個)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00

