関屋駅
関屋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した関屋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。パグ愛好家の間で話題の店「Wa’s Style」、厳かな雰囲気漂う館内で和洋折衷の建築美にうっとり「カトリック新潟教会」、昔ながらの手作業にこだわる「笹川餅屋」など情報満載。
関屋駅のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 145 件
Wa’s Style
パグ愛好家の間で話題の店
着物のレンタルショップながら、店主のパグ好きが高じて店内にはオリジナルのパググッズがずらり。和風レトロなデザインも好評。
関屋駅から3375m
Wa’s Style
- 住所
- 新潟県新潟市中央区古町通四番町645
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通八千代橋経由入船営業所行きバスで9分、本町通五番町下車、徒歩3分
- 料金
- パグ手ぬぐい=1200円/パグTシャツ=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00、土・日曜、祝日は11:00~18:00
カトリック新潟教会
厳かな雰囲気漂う館内で和洋折衷の建築美にうっとり
スイス人建築家が設計した和洋折衷の教会。昭和2(1927)年に献堂された魅力的な木造建築で、見事なステンドグラスがある。
関屋駅から3404m
カトリック新潟教会
- 住所
- 新潟県新潟市中央区東大畑通一番町656
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車、徒歩7分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(ミサ時は拝観不可)
笹川餅屋
昔ながらの手作業にこだわる
笹だんごは、創業以来ほとんど変わらない方法で、材料を吟味し、丁寧に餡を煮て作っている。オリジナルの新潟土産品コンクール金賞の鮭まんじゅう、チョコっと新潟など、新しい味も人気。
関屋駅から3415m
笹川餅屋
- 住所
- 新潟県新潟市中央区西堀前通4番町739
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通八千代橋線入船営業所行きバスで10分、西堀通4番町下車すぐ、またはJR新潟駅から新潟交通本町経由行きバスで10分、古町下車、徒歩7分
- 料金
- 笹団子(紙袋入り)=750円(5個)、1501円(10個)/笹粽(前日までに要予約)=750円(5個、紙袋入り)/六穀笹粽(前日までに要予約)=972円(5個、紙袋入り)/堅餅=1049円(300g)/餅の花=690円/新潟米粉のかわいい友達=1296円/ (箱代別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
ドン山
復元された大砲と午砲所からは日本海を眺められる
明治から大正にかけ、大砲のドンという音で正午を告げていた場所。西海岸公園にあり、松林に囲まれ日本海と佐渡を一望できる。
関屋駅から3484m
ドン山
- 住所
- 新潟県新潟市中央区西船見町西海岸公園内
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通信濃町行きバスで12分、西大畑坂上下車、徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
THE COFFEE TABLE
香り高い1杯で朝をスタート
街の社交場をコンセプトに生まれた、デザイン性の高い店内が目を引くカフェ。コーヒーはエスプレッソとハンドドリップの2種があり、テイクアウトも可能。
関屋駅から3536m
THE COFFEE TABLE
- 住所
- 新潟県新潟市中央区上大川前通三番町125
- 交通
- JR新潟駅からタクシーで10分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~17:00、モーニングは~11:00
古町どんどん
古町の春と秋を盛り上げるイベント
新潟の繁華街・古町で、毎年春と秋に開催される商店街のイベント。地元発のアイドルなども特設ステージでのライブに出演している。
関屋駅から3570m
古町どんどん
- 住所
- 新潟県新潟市中央区古町通五~九番町
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通入船営業所行きバスで10分、本町通五番町下車、徒歩4分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 5・10月
- 営業時間
- 11:00~17:00
三吉屋
古き良き、昔のままの支那そば
約60年間愛され続ける、あっさり醤油の老舗。スープはさっぱりとしていながらコクがある。歯ごたえのあるチャーシューも評判の味。
関屋駅から3571m
三吉屋
- 住所
- 新潟県新潟市中央区西堀通五番町829
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車すぐ
- 料金
- 中華そば=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30、17:30~売り切れ次第閉店
北方文化博物館新潟分館
新潟を代表する文人、會津八一が晩年を過ごした洋館
江南区沢海にある豪農の館「北方文化博物館」こと伊藤家の新潟別邸で明治中期の建築。會津八一が書斎兼住居として使用した洋館がそのまま残る。また光をふんだんに取り入れ、風が抜けてゆく和風建築の母屋、回遊できる枯山水の庭など、時間を忘れてのんびりしたい場所。
関屋駅から3590m
北方文化博物館新潟分館
- 住所
- 新潟県新潟市中央区南浜通二番町562
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通観光循環バス白山公園先回りで30分、北方文化博物館新潟分館前下車すぐ
- 料金
- 入館料=大人450円、小・中学生200円/ (日曜、祝日は小・中学生無料、70歳以上は証明書持参で350円、障がい者手帳持参と同伴者1名半額、20名以上の団体は大人350円、小・中学生150円)
- 営業期間
- 3~12月
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館、時期により異なる)
