金沢駅
金沢駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した金沢駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。国産豆や伝統技術を使った和洋菓子「まめや金澤萬久 香林坊大和店」、武家の町・金沢の歴史を学べる「前田土佐守家資料館」、石川県の銘菓や名産品も集まる老舗百貨店「大和 香林坊店」など情報満載。
金沢駅のおすすめスポット
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まめや金澤萬久 香林坊大和店
国産豆や伝統技術を使った和洋菓子
国産豆を使った菓子。和洋幅広い味付けがあり、九谷焼の絵付けの技法で描かれた季節の絵柄の箱もかわいらしい。
金沢駅から1793m
まめや金澤萬久 香林坊大和店
- 住所
- 石川県金沢市香林坊1丁目1-1香林坊大和 B1階 金沢ふーどパラダイス内
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車すぐ
前田土佐守家資料館
武家の町・金沢の歴史を学べる
前田利家の次男利政を家祖とする「加賀八家」のひとつ、前田土佐守家に伝わる貴重な資料を展示している。武家の町・金沢を理解するのにおすすめの場所だ。
金沢駅から1794m
前田土佐守家資料館
- 住所
- 石川県金沢市片町2丁目10-17
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道片町方面行きバスで9分、香林坊下車、徒歩6分
- 料金
- 大人310円、高校生以下無料 (65歳以上210円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名まで210円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
大和 香林坊店
石川県の銘菓や名産品も集まる老舗百貨店
大正時代の創業。北陸一の規模を誇る老舗百貨店。地下1階には石川県の銘菓や名産品が集まり、1階には一流ブランドのブティックが並ぶ。8階には飲食店街がある。
金沢駅から1794m
大和 香林坊店
- 住所
- 石川県金沢市香林坊1丁目1-1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30、レストランは11:00~22:00(閉店)
プチホテル アイビー
手頃な料金と海鮮料理が定評のホテル
犀川を渡れば、兼六園まで歩いて20分ほど、香林坊や片町までなら8分ほどの場所にある。手頃な料金と海鮮料理が魅力の宿。料理目当てのリピーターも多い。
金沢駅から1799m
プチホテル アイビー
- 住所
- 石川県金沢市中村町31-50
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道富本町方面行きバスで5分、富本町下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=8100~12960円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
すし処大敷
妥協のない味をリーズナブルに
新鮮な魚介類を使った本格的な寿司が手ごろな値段で味わえる。女将の実家が鮮魚店なので、安く仕入れられる。冬場は加能カニ陶板焼が人気。
金沢駅から1803m
すし処大敷
- 住所
- 石川県金沢市西念3丁目5-24
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道県庁前方面行きバスで5分、駅西合庁前下車、徒歩5分
- 料金
- ガスエビ・甘エビ=500円/すしランチ=1130円~/すし会席=3600円~/加能カニ陶板焼(1パイ)=10000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:45(閉店14:00)、17:30~22:00(閉店22:30)、祝日は17:00~21:30(閉店22:00)
菊よし さか井
豊富な郷土料理と加賀野菜
旬の加賀野菜やカニ、甘海老、ブリ、フグなど日本海の幸を使った会席料理などが味わえる店。治部煮や白海老のかき揚げなど郷土料理も豊富。
金沢駅から1805m
菊よし さか井
- 住所
- 石川県金沢市長町2丁目1-1
- 交通
- JR金沢駅からタクシーで10分
- 料金
- 加賀れんこんのはす蒸し=972円/加賀定食=1598円/加賀小会席=4104円/金時草のおひたし=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(L.O.)、17:30~22:30(L.O.)
千と世水引
贈って喜ばれるかわいい水引
相手を想うこころを大切にし、真心を込めて水引を結んでいる水引細工の店。古来の結び、デザインを引き継ぎながらも今様にアレンジを加えた水引細工が取りそろえられている。
金沢駅から1814m
千と世水引
- 住所
- 石川県金沢市尾張町1丁目9-26
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町方面行きバスで6分、尾張町下車、徒歩4分
- 料金
- のし袋=648円~/にほい玉=1080円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00、土曜、祝日は10:00~16:00
主計町茶屋街
しだれ桜が彩る緑と水のオアシス
加賀藩士・富田主計重家の屋敷があったことから名付けられた町。泉鏡花の『照葉狂言』の舞台となった中の橋が架かり、金沢らしい情緒があふれる。
金沢駅から1824m


