植大駅
植大駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した植大駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。JR線では日本最古の現存する跨線橋である「半田駅 跨線橋」、蔵の中で半田の酒造りを体感「國盛 酒の文化館」、多様なシーンで使えるカフェ&バル「駅前ワイガヤバル BOARDING GATE」など情報満載。
植大駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 28 件
半田駅 跨線橋
JR線では日本最古の現存する跨線橋である
JR半田駅の改札口からホームに架かる跨線橋は、明治43(1910)年に完成したものでJR線では日本最古の現存する跨線橋。駅舎の横にある小さなレンガ造りの建物は油倉庫だった。
植大駅から2721m
國盛 酒の文化館
蔵の中で半田の酒造りを体感
日本酒にまつわる文化遺産の伝承を目的に、伝統的な酒造りの道具や、当時の職人の技を紹介。建物は、伝統的な酒造りを行ってきた蔵の姿をそのまま残している。
植大駅から2782m
國盛 酒の文化館
- 住所
- 愛知県半田市東本町2丁目24
- 交通
- JR武豊線半田駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00、見学は要予約)
駅前ワイガヤバル BOARDING GATE
多様なシーンで使えるカフェ&バル
デザイン会社が運営するおしゃれなカフェ&バル。独創的なメニューや世界各国のビールなど充実メニューがそろう。ランチから夜(飲みなおし)まで各シーンで使える。
植大駅から2784m
駅前ワイガヤバル BOARDING GATE
- 住所
- 愛知県半田市更生町1丁目122-18
- 交通
- 名鉄河和線知多半田駅からすぐ
- 料金
- ランチ=864円~/お子様ランチ=843円/ナミナミワイン=950円/日本酒=735円~/焼酎=702円~/ウィスキー=918円~/バーボン=702円~/スコッチ=626円~/世界のビール=594円~/カクテル=648円~/生ビール=519円/ (18:00~チャージ料別途300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(閉店24:00)、ドリンクは~23:30(L.O.)
小栗家住宅
半田観光のスタートはココから
古くから豪商として知られた萬三商店の店舗兼住宅だった建物。国の登録有形文化財に登録されている。現在は内部は非公開のため、外観の見学のみとなっている。
植大駅から2809m
半六庭園
落ち着きのある回遊式の日本庭園
江戸後期から明治初期にかけて、海運業や醸造業などで栄えた中埜半六家。その邸宅内にある庭園は開放されており、自由に利用できる。散策の休憩スポットにもぴったり。
植大駅から2814m
旧中埜半六邸
歴史的建造物を改修した憩いの場
江戸後期から明治初期にかけて、海運業や醸造業などで栄えた中埜半六家の邸宅を改修。邸宅内にある半六庭園は開放され、自由に利用でき、散策の休憩スポットにぴったり。
植大駅から2814m
半田運河
酢の香りが漂う半田運河
江戸の元禄年代以前に整備された運河。ここを通って知多半島の特産品である酒や酢、木綿などが江戸や大阪に運ばれた。現在も運河沿いに黒板囲いの酢の醸造蔵が建ち並び独特の風情だ。
植大駅から2850m
松華堂
手作りの和菓子をおみやげに
江戸末期から続く老舗和菓子店。昔ながらの手法で一つひとつ作られている。半田名物の柔らかいおこしにあんが詰まった雁宿おこしや米こうじから作る酒饅頭の半田饅頭がおすすめ。
植大駅から2887m
松華堂
- 住所
- 愛知県半田市御幸町103
- 交通
- JR武豊線半田駅から徒歩3分
- 料金
- 溜ロール=800円(1本)/雁宿おこし=630円/半田饅頭=180円/松かげ=540円/千代の糸(10~翌4月限定)=360円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
阿久比パーキングエリア(下り)
南知多へのアクセスの休息地、数多くの商品を取り揃えている
中部国際空港および内海海水浴場など南知多へのアクセスの休息地として、食事、飲料・菓子類、地元土産等数多くの商品を取り揃えている。
植大駅から2910m
阿久比パーキングエリア(下り)
- 住所
- 愛知県知多郡阿久比町卯坂
- 交通
- 知多半島道路阿久比ICから半田中央IC方面へ車で1km
- 料金
- 篠島産しらす丼(ちた食堂)=1280円/選べるおにぎりセット(ちた軽食)=860円/たまねぎのおつけもの(アクアイグニス)=560円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ちた食堂(レストラン)は10:00~15:00、ちた軽食は7:00~19:00、アクアイグニスは7:00~19:00、充電スタンドは24時間
まるは ごんぎつねの湯
県内屈指の高温露天風呂
童話作家新美南吉の文学散歩コース近くにあり、木の香り漂う浴室と日本庭園に囲まれた露天風呂のある温泉。風流な造りの露天風呂には洞窟湯など、6種のお風呂が楽しめる。露天風呂は源泉かけ流し。
植大駅から2922m
まるは ごんぎつねの湯
- 住所
- 愛知県半田市平和町5丁目73
- 交通
- 名鉄河和線知多半田駅からタクシーで10分
- 料金
- 入浴料=大人900円、小人(4歳~小学生)400円、3歳以下無料/入浴料(土・日曜、祝日)=大人950円、小人450円/入浴料(繁忙期)=大人1000円、小人500円/ (レンタルバスタオル300円、レンタルフェイスタオル200円、バスタオル1000円、フェイスタオル500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館22:00)、月曜は16:00~22:00(祝日の場合は翌日が16:00~22:00)
