鳴滝駅
鳴滝駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した鳴滝駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。皿の上で鮎が踊る、鮎茶屋自慢の塩焼「平野屋」、紅葉の名所としても知られ、趣のある庭園がある「興臨院」、織田信長の菩提所でもある禅刹「総見院」など情報満載。
鳴滝駅のおすすめスポット
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平野屋
皿の上で鮎が踊る、鮎茶屋自慢の塩焼
400年の歴史を誇る、茅葺き屋根の茶店。鮎料理のフルコースは、塩焼き、背ごし、寿司、雑炊などが楽しめる、嵯峨野・鳥居本のなくてはならない名物料理。
鳴滝駅から4865m
平野屋
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨鳥居本仙翁町16
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から京都バス62・72系統清滝行きで10分、鳥居本下車、徒歩5分
- 料金
- 鮎料理(季節限定)=18630円/昼膳=9936円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店21:00、要予約)、食事は11:30~
興臨院
紅葉の名所としても知られ、趣のある庭園がある
大徳寺の塔頭で畠山氏の創建。本堂は天文2(1533)年頃に建てられた。本堂内の床の間は日本最初のものと伝わり、趣きある庭園をもつ。紅葉の名所としても有名だ。
鳴滝駅から4871m
興臨院
- 住所
- 京都府京都市北区紫野大徳寺町80
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで35分、大徳寺前下車すぐ
- 料金
- 大人600円、高校生400円、小・中学生300円 (障がい者手帳持参で拝観料半額)
- 営業期間
- 9月上旬~翌6月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉門)
御菓子司 塩芳軒
長暖簾の奥で伝承される聚楽第ゆかりのまんじゅう
明治15(1882)年創業の老舗で、黒門通沿いの風格ある長暖簾が目印。NHKドラマ『あすか』の和菓子製作指導を担当したこともある。聚楽第にちなんで名付けられた銘菓「聚楽」が有名。
鳴滝駅から4880m
御菓子司 塩芳軒
- 住所
- 京都府京都市上京区黒門中立売上ル
- 交通
- JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで20分、堀川中立売下車、徒歩5分
- 料金
- 蒸菓子=432円~/聚楽=162円(1個)/雪まろげ=864円(20個)/千代タンス=3024円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
神泉苑
天皇や貴族たちの遊宴の地
真言宗寺院で、国指定の史跡。平安京造営時に設けられた宮中付属の禁苑。弘法大師空海による雨乞いや、静御前と源義経の出会いの場としても有名。平安の雅を今に伝える。
鳴滝駅から4888m
神泉苑
- 住所
- 京都府京都市中京区御池通神泉苑東入ル門前町167
- 交通
- 地下鉄二条城前駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~20:00(閉園)、寺務所は9:00~17:00
黄梅院
戦国大名や茶人と縁の深い寺院
永禄5(1562)年、織田信長が初めて上洛した際に、父・信秀の追善供養のため「黄梅庵」を建立させたことから始まる。本能寺の変の後、羽柴(後の豊臣)秀吉が徐々に改築し、天正17(1589)年に「黄梅院」と改められた。
鳴滝駅から4888m
京都鶴屋 鶴壽庵
新選組発祥の地に咲く歴史と文化が彩る和菓子
かつては新選組の宿所として使われていた壬生の八木邸に店を構える京菓子屋。贅沢な素材を用いた四季折々の京菓子作りに努めている。
鳴滝駅から4893m
京都鶴屋 鶴壽庵
- 住所
- 京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町24
- 交通
- 阪急京都線大宮駅から徒歩10分
- 料金
- 壬生の誠 最中=152円/抹茶餅=648円/鶏卵素麺=540円/屯所餅=756円(5個)、1512円(10個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
もみぢ家別館 川の庵
清滝川の清流を感じられる吊り橋の向こうにたたずむ宿
老舗旅館もみぢ家の別館。清滝川を望む木立ちの中にあり、春からは新緑、秋は紅葉に包まれ、6~9月は川床で夕食をいただける。露天風呂付客室のほか、大浴場、家族風呂がある。
鳴滝駅から4896m
もみぢ家別館 川の庵
- 住所
- 京都府京都市右京区梅ヶ畑高雄
- 交通
- JR京都駅からJRバス周山行きで1時間、高雄下車すぐ(JR花園駅より送迎バスあり、予約制、要問合せ)
- 料金
- 1泊2食付=25000円~/1泊2食付(露天風呂付)=27000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00


