千里丘駅
千里丘駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した千里丘駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。太陽の塔グッズを手に入れよう「EXPO’70パビリオン」、旧石器時代から現代までの吹田の歴史を紹介「吹田市立博物館」、大阪グルメと関西のおもろいお土産盛りだくさん「吹田サービスエリア(下り)」など情報満載。
千里丘駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 39 件
EXPO’70パビリオン
太陽の塔グッズを手に入れよう
万博当時の「鉄鋼館」を記念館として再生。映像、模型をはじめ、記念グッズやホステスのユニフォームなど、日本万国博覧会開催当時の資料約3000点を展示。1階の無料エリアでは、太陽の塔をはじめとするグッズの購入が可能。
千里丘駅から2651m
EXPO’70パビリオン
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園万博記念公園内
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=高校生以上200円、中学生以下無料/自然文化園 入園料=大人250円、小・中学生70円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
吹田市立博物館
旧石器時代から現代までの吹田の歴史を紹介
古墳や古代の瓦窯跡(国の史跡)、吉志部神社などがある一角にあり、一帯は公園になっている。埋蔵文化財などを使って吹田の歴史を紹介している。
千里丘駅から2711m
吹田市立博物館
- 住所
- 大阪府吹田市岸部北4丁目10-1
- 交通
- JR京都線岸辺駅から徒歩20分
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円、特別展により異なる (市内在住の障がい者と同伴者無料、市内在住の65歳以上半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:15(閉館)
吹田サービスエリア(下り)
大阪グルメと関西のおもろいお土産盛りだくさん
名神高速道路最西に位置するSA。黒と白のコントラスト、木のぬくもりとやわらかな間接照明で、オシャレなくつろぎ空間を演出。
千里丘駅から2851m
吹田サービスエリア(下り)
- 住所
- 大阪府吹田市岸部北4
- 交通
- 名神高速道路吹田ICから豊中IC方面へ車で3km
- 料金
- とんこつらーめん(スナックコーナー)=900円/大阪ソースたこ焼き(なにわ市場横丁)=580円/京の味(なにわ市場)=918円(4袋入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- スナックコーナーは24時間、なにわ市場横丁は9:00~20:00、なにわ市場は24時間、案内所は8:00~17:00(土・日曜、祝日は7:00~17:00)、充電スタンドは24時間
ミルフィーユ
素材の持ち味を引き立てあうようバランスを考えたスイーツが人気
卵や牛乳、生クリーム、旬のフルーツなど、素材の持ち味を引き立てあうようバランスを考えたスイーツが並ぶ。焼き菓子の詰め合わせも人気があり、全国発送もOK。
千里丘駅から2870m
ミルフィーユ
- 住所
- 大阪府吹田市五月が丘北25-38
- 交通
- 阪急千里線南千里駅から阪急バスJR吹田行きで10分、五月が丘下車すぐ
- 料金
- ミルフィーユ=356円/ザッハ=389円/シュークリーム=194円/ブラウンスイスプリン=324円/天使のふわふわほっぺ=648円(5個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~20:00
万博記念公園のハナショウブ
日本庭園に約70種、20000本のハナショウブが咲く姿は見事
万博公園日本庭園の花しょうぶ田に、約70種、20000本のハナショウブが咲き乱れる。平成元年からしょうぶ祭が毎年開催されている。
千里丘駅から2919m
万博記念公園のハナショウブ
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入園料=大人250円、小・中学生70円/
- 営業期間
- 5月下旬~6月中旬
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)
吹田サービスエリア(上り)
大阪の美味しい、いいもの、おもしろいがいっぱい
大阪・神戸の出入り口にあたり、利用度の高いSA。緑の広場があり、ドライバーの憩いの場として親しまれている。
千里丘駅から2994m
吹田サービスエリア(上り)
- 住所
- 大阪府吹田市岸部北4
- 交通
- 名神高速道路豊中ICから吹田IC方面へ車で7km
- 料金
- スペシャル海の幸丼(がんこ なにわ市場食堂)=1980円/冷やしぶっかけ梅しらすうどん(なにわ市場)=880円/豆乳ばーむくーへん(なにわ市場)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- がんこ なにわ市場食堂(レストラン)は11:00~23:00、なにわ市場は24時間、なにわ市場は24時間、案内所は9:00~18:00(土・日曜、祝日は9:00~19:00)、充電スタンドは24時間
大阪日本民芸館
暮らしに「民芸」の心を
万博展示館の建物を引き継ぎ、民芸運動の西の拠点として開館。ミュージアムショップも展示室のひとつと考え、国内外の工芸品や良質の品々をセレクト。
千里丘駅から3070m
大阪日本民芸館
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園10-5
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人700円、高・大学生450円、小・中学生100円/皿・鉢(小鹿田焼・大分)=1050円~/そば猪口(砥部焼・愛媛)=850円~/花むしろ(三宅松三郎商店・岡山)=350円~/石川硝子工藝舎の吹きガラス=1800円~/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人100円、小・中学生40円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
万博記念公園の桜
万博跡地の公園に咲く5500本もの桜
日本万国博覧会の会場跡地にあり、ソメイヨシノ、ヤマザクラ、ヤエザクラ、シダレザクラなど9品種、約5500本が植えられている。桜の見どころは園内各所にあり、大型遊具や博物館、日本庭園なども揃っているのでゆっくり楽しめる。
千里丘駅から3308m
万博記念公園の桜
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人260円、小・中学生80円/
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)、桜まつり期間中は~20:30(閉園21:00)
万博記念公園
太陽の塔が立つ大阪万博の跡地
日本万国博覧会(大阪万博EXPO’70)の跡地で、甲子園球場約65個分の面積を誇る緑豊かな公園。大阪万博当時の「太陽の塔」「EXPO’70パビリオン」「大阪日本民芸館」などが今も残されている。1年を通してたくさんの花や植物を鑑賞でき、四季折々の姿を楽しめる。
千里丘駅から3309m
万博記念公園
- 住所
- 大阪府吹田市大阪府吹田市千里万博公園
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩5分
- 料金
- 日本庭園・自然文化園共通入園料=大人260円、小・中学生80円/EXPO’70パビリオン=大人210円、中学生以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)
