ラクテンチ下
ラクテンチ下のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したラクテンチ下のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。温泉ツウ好みの熱めの湯が自慢「旅館 喜楽」、大浴場や貸切風呂で鉄輪温泉を存分に「かんなわ ゆの香」、予約で関サバや関アジが味わえる「旅館 入舟荘」など情報満載。
ラクテンチ下のおすすめスポット
221~230 件を表示 / 全 244 件
旅館 喜楽
温泉ツウ好みの熱めの湯が自慢
湯治宿として親しまれてきた宿で、熱めの湯が温泉ファンの人気を集める。客室は本館のシンプルな和室が中心。夕食は山海の幸を盛り込んだいなか会席料理を客室で味わう。
ラクテンチ下から4734m
旅館 喜楽
- 住所
- 大分県別府市御幸4組
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分(JR別府駅から送迎あり)
- 料金
- 1泊2食付=11350~14350円/外来入浴(15:00~22:00)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
かんなわ ゆの香
大浴場や貸切風呂で鉄輪温泉を存分に
夜10時に入れ替わる男女交替制の浴場と二つの貸切風呂に立ち寄り入浴ができる温泉旅館。風情あふれる石垣と緑の木々に囲まれた露天風呂は評判がいい。地獄蒸し体験もできる。
ラクテンチ下から4749m
かんなわ ゆの香
- 住所
- 大分県別府市大分県別府市御幸4組
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分 終点下車すぐ/別府駅から車で約15分
- 料金
- 1泊2食付=7700~21750円/貸切風呂1時間=1500~1800円/日帰り入浴料大浴場=中学生以上500円 、子供250円/家族湯 壷風呂+内風呂= 1800円/レトロ風呂=1,500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン=15:00、アウト=10:00/日帰り温泉=13:00~21:00
旅館 入舟荘
予約で関サバや関アジが味わえる
客室は全5室のみのこぢんまりとした宿。二つの内風呂は貸切制で、24時間入浴することができる。食事は客室と囲炉裏端のどちらでもOK。予約制で関サバや関アジが味わえる。
ラクテンチ下から4755m
旅館 入舟荘
- 住所
- 大分県別府市井田1組
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩7分
- 料金
- 1泊2食付=11880円~/外来入浴(11:00~15:00、休みは要確認、要予約)=1500円/ (入湯税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ここちカフェ むすびの
からだにやさしいメニュー
築100年の医院を改装したカフェ。おすすめは自店製シロップを使ったフルーツソーダ。ほかに焼き菓子やオリジナルプリンなどがある。
ラクテンチ下から4755m
ここちカフェ むすびの
- 住所
- 大分県別府市鉄輪上1組
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- ケーキ2種盛=495円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~9:30、11:30~17:00、水・金曜は11:30~17:00
鬼山地獄
70頭が群れをなすワニの楽園
地名に由来する鬼山地獄は、緑白色の熱水の池。別名「ワニ地獄」と呼ばれる通り、噴気の中でイリエワニなどのワニが飼育されている。大正12(1923)年に日本で初めて温泉を利用したワニの飼育を開始し、現在では約70頭が群れをなしている。はく製や標本の展示をするワニの標本館もある。
ラクテンチ下から4771m
鬼山地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪623-4
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 7地獄共通観覧券=2400円/ワニのぬいぐるみ=1600円(小)、2600円(中)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
別府 和み月
全12室の和室は、すべて檜風呂つき
亀川温泉の宿。12の和室があり、離れ1室は露天風呂、11室は半露天風呂ふうの内風呂がつく。大浴場とともに湯はすべて源泉掛け流し。料理に使う野菜は自家栽培のものが中心。
ラクテンチ下から4799m
別府 和み月
- 住所
- 大分県別府市上人本町11-18
- 交通
- JR日豊本線別府駅から大分交通交通センター経由APU行きバスで15分、やすらぎ前下車、徒歩5分(送迎あり)
- 料金
- 1泊2食付=14500円~/外来入浴(10:00~21:00)=500円/外来入浴食事付(11:30~14:30、食事処利用、要予約)=6480円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
別府旅館 湯元美吉
温泉と地元料理が自慢の昔ながらの宿
別府八湯の一つ、鉄輪温泉にある湯宿。和室と和洋室を設けた客室からは別府湾や別府市街が一望のもと。貸切制の内風呂が三つと半露天風呂が三つの合計六つの風呂がある。
ラクテンチ下から4808m
べっぷ地獄めぐり かまど地獄
しゃもじ片手の赤鬼が迎える
一丁目から六丁目に分かれて展開する。四丁目は泥、ブルーやグリーンに色が変化する五丁目など、1か所でさまざまな地獄を見てまわれる。のど・肌の湯などがある極楽0~3丁目は女性必見だ。
ラクテンチ下から4816m
べっぷ地獄めぐり かまど地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪662
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
鬼石の湯
地獄めぐりと合わせて立ち寄りたい
別府の観光名所「地獄めぐり」の一つである鬼石坊主地の敷地内にある日帰り入浴施設。森林浴ができるスペースなどを設けていて、ゆったりと湯を満喫することができる。
ラクテンチ下から4816m
鬼石の湯
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス野口原経由鉄輪行きで20分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人620円、小学生300円、幼児(2歳~)200円/貸切内風呂=2000円・3300円(1時間、4名まで)/ (回数券12枚綴4500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉館22:00)
鬼石坊主地獄
ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く
粘土質の熱泥が球状をなして沸騰している様子が坊主頭に見えることが名前の由来。噴出口からは轟音が鳴り響き、その音が鬼のいびきのように聞こえることから「鬼の高いびき」と呼ばれている。天平5(733)年に編まれた『豊後国風土記』に登場するほど歴史が古い。日帰り温泉「鬼石の湯」を併設している。
ラクテンチ下から4816m
鬼石坊主地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 7地獄共通観覧券=2400円/鬼石の湯入浴料=620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
