山科出出入口
山科出出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した山科出出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。約1000本の紅葉がライトアップした姿は絶景で見事「高台寺の紅葉」、一日尼僧体験があり、法衣姿で読経や写仏、参拝などを行う「川崎大師京都別院 笠原寺」、秀吉の魂が眠る寺は正室のねねが創建「高台寺」など情報満載。
山科出出入口のおすすめスポット
301~310 件を表示 / 全 1,223 件
高台寺の紅葉
約1000本の紅葉がライトアップした姿は絶景で見事
慶長11(1606)年、豊臣秀吉の菩提を弔うため正室のねねが建立。開山時の建物が現存し、紅葉とともに眺められる。ライトアップされ池に映し出される紅葉も神秘的だ。
山科出出入口から3613m
高台寺の紅葉
- 住所
- 京都府京都市東山区高台寺下河原町526
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩5分
- 料金
- 拝観料=600円(掌美術館含む)/圓徳院共通=900円/
- 営業期間
- 10月下旬~12月上旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門17:30)、夜間ライトアップは日没~21:30
川崎大師京都別院 笠原寺
一日尼僧体験があり、法衣姿で読経や写仏、参拝などを行う
開山主の笠原政江尼が女性の相談に乗っていたことから、一日尼僧体験が始まった。法衣姿で読経や写仏、境内の四国八十八カ所の参拝などを行う。
山科出出入口から3616m
川崎大師京都別院 笠原寺
- 住所
- 京都府京都市山科区大宅岩屋殿2
- 交通
- 地下鉄椥辻駅から徒歩15分
- 料金
- 拝観料=無料/尼僧体験(第1土曜・第3日曜、要問合せ)=8000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
高台寺
秀吉の魂が眠る寺は正室のねねが創建
慶長11(1606)年、豊臣秀吉の菩提を弔うため正室のねねが建立した。開山堂、霊屋、観月台、茶室の傘亭・時雨亭など開山時の建物が現存。美しい庭園は小堀遠州によるもの。
山科出出入口から3618m
高台寺
- 住所
- 京都府京都市東山区高台寺下河原町526
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩7分
- 料金
- 拝観料=600円/圓徳院共通=900円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門17:30)、特別夜間拝観は17:00~21:30(閉門22:00)、特別夜間拝観は要HP確認
SHOWEN+てんてんてん高台寺店
山科出出入口から3624m
十文堂
一口サイズの鈴なり団子と最中
小ぶりな鈴のような炙り団子は、白みそ、黒ごま醤油、みたらしきな粉、いそべ焼き、粒あんの5種。香ばしいほうじ茶と生クリームとクリームチーズをひとつにした鈴なり最中もおすすめ。
山科出出入口から3624m
十文堂
- 住所
- 京都府京都市東山区玉水町76東大路通八坂通下ル東側
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車すぐ
- 料金
- 団楽セット=750円(抹茶付きはプラス430円)/団じゅうろう=1000円(抹茶ぱふぇ)/ちょこちょこ=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(L.O.)
鍵善良房 高台寺店
一度は食べたい老舗の味
江戸中期創業の老舗で、祇園に本店を構える。名物のくずきりは厳選された吉野本葛を使用し、氷入りの輪島塗の器で供される。しっかりした甘さの黒蜜につけて味わう。生菓子も豊富。
山科出出入口から3625m
鍵善良房 高台寺店
- 住所
- 京都府京都市東山区下河原通高台寺表門前上ル下河原町
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩5分
- 料金
- くずきり=1000円/おうす=500円/季節の生菓子=380円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:45(閉店18:00)
醍醐寺
秀吉も愛した桜の名所
醍醐山全体を寺域とし、国宝の金堂、五重塔などが並ぶ。豊臣秀吉が「醍醐の花見」を催したことでも知られている桜の名所。平安時代から「花の醍醐」と呼ばれ、天皇や貴族にも愛されてきた。毎年4月の第2日曜には「豊太閤花見行列」が開催され、境内は終日賑わう。
山科出出入口から3633m
醍醐寺
- 住所
- 京都府京都市伏見区醍醐東大路町22
- 交通
- 地下鉄醍醐駅から徒歩10分
- 料金
- 拝観券(3ヵ所共通券、宝院・伽藍・霊宝館)=大人1500円、中・高校生1000円/拝観券(2ヵ所共通券)=大人1000円、中・高校生700円/拝観券(1ヵ所共通券)=大人600円、中・高校生400円/三宝院御殿特別拝観=大人・中・高校生500円/拝観券(3ヵ所共通券、宝院・伽藍・霊宝館、春期)=大人1800円、中・高校生1300円/拝観券(1ヵ所共通券)=大人800円、中・高校生600円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料(特別拝観を除く))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)、12月第1日曜の翌日~翌2月末は~16:00(閉門16:30)
善願寺
腹帯地蔵とも呼ばれ、安産祈願の信仰を集める寺
古くから安産祈願の信仰を集める寺。檜の寄木造による京都一高い約3mの地蔵を祀る。衣服が妊婦の腹帯姿に見えることから腹帯地蔵と呼ばれる。生木のカヤの木に彫られた不動さんが有名。
山科出出入口から3633m
善願寺
- 住所
- 京都府京都市伏見区醍醐南里町33
- 交通
- 地下鉄醍醐駅から徒歩20分
- 料金
- 堂内拝観(要予約)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~15:30(閉門16:00、1週間前までに要予約)
醍醐寺の桜
歴史あるお寺の風情あるシダレザクラは必見
874(貞観16)年に、理源大師・聖宝が醍醐山上に草庵を結んだのが始まりで、醍醐山全体が寺域となっている。広大な境内には約700本もの桜が点在。見どころは、三宝院にある奥村土牛が作品『醍醐』に描いたシダレザクラ(通称「太閤しだれ桜」)とその遺伝子を継ぐクローン桜「太閤千代しだれ」、湯川記念館の「湯川桜」と兄弟のシダレザクラなど。
山科出出入口から3633m
醍醐寺の桜
- 住所
- 京都府京都市伏見区醍醐東大路町22
- 交通
- 地下鉄醍醐駅から徒歩10分
- 料金
- 大人=1500円、中・高校生1000円/三宝院御殿特別拝観=中学生以上500円/霊宝館春・秋期特別展=中学生以上500円/
- 営業期間
- 3月中旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
