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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。池越しに四季折々の景観が楽しめる「函館大沼プリンスホテル 西大沼温泉 森のゆ」、豚骨や煮干、昆布などを使った旭川ラーメン「旭川ラーメン登山軒」、自然と融合した彫刻が、アートと人をつなぐ懸け橋に「安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

1,101~1,120 件を表示 / 全 5,222 件

函館大沼プリンスホテル 西大沼温泉 森のゆ

池越しに四季折々の景観が楽しめる

露天風呂からは、春は新緑、秋は紅葉を楽しむことができる。泉質はアルカリ性で、余分な脂と古い角質をとる作用がある。肌がツルツルになる美肌の湯として人気だ。

函館大沼プリンスホテル 西大沼温泉 森のゆの画像 1枚目

函館大沼プリンスホテル 西大沼温泉 森のゆ

住所
北海道亀田郡七飯町西大沼温泉
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで10分
料金
入浴料(タオル付)=大人1100円、小人550円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~18:00(宿泊状況により利用不可の場合あり)

旭川ラーメン登山軒

豚骨や煮干、昆布などを使った旭川ラーメン

昭和5(1930)年創業の老舗。じっくり煮込んだ濃いめのスープとちぢれ麺が特徴だ。チャーシューが5枚ものった“旭川特製ラーメン”は、ボリューム満点。

旭川ラーメン登山軒の画像 1枚目

旭川ラーメン登山軒

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車、徒歩3分
料金
特製旭川ラーメン=1250円/どさんこラーメン=1100円/正油ラーメン=800円/
営業期間
6~10月
営業時間
10:00~22:00(閉店22:30)

安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄

自然と融合した彫刻が、アートと人をつなぐ懸け橋に

閉校になった小学校跡地に創られた芸術広場。美唄市出身の世界的彫刻家・安田侃氏の彫刻作品が敷地内に40点ほど展示されている。白大理石を敷いた池と流路もある。

安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄の画像 1枚目
安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄の画像 2枚目

安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄

住所
北海道美唄市落合町栄町
交通
JR函館本線美唄駅から市民東線バスアルテピアッツァ美唄行きで東明通り経由32分(旭通り経由19分)、アルテピアッツァ美唄下車すぐ
料金
無料、コンサートなどの一部イベントは別料金
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(カフェは10:00~)、11月中旬~3月中旬の平日は10:00~16:00

SPA&HOTEL RESORT ふらのラテール

特別なひと時を過ごすリゾートホテル

富良野の大地(ラテール)に抱かれたホテル。天然温泉大浴場は和風と洋風に分かれ、全15種類のお風呂がある。露天風呂から眺める十勝岳連峰の雄大なパノラマは絶景だ。

SPA&HOTEL RESORT ふらのラテールの画像 1枚目
SPA&HOTEL RESORT ふらのラテールの画像 2枚目

SPA&HOTEL RESORT ふらのラテール

住所
北海道空知郡中富良野町中富良野東一線北18号
交通
JR富良野線中富良野駅からタクシーで5分
料金
宿泊1泊2食付=9100~27000円/日帰り温泉入浴(10:00~21:00<閉館22:00>)=大人980円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

森のスパリゾート 北海道ホテル

老舗ホテルでモール温泉を堪能

北海道を代表する老舗ホテル。インテリアや客室の家具に道産の木材を使っている。上質な空間のなかにも温もりあふれる雰囲気が広がる。

森のスパリゾート 北海道ホテルの画像 1枚目
森のスパリゾート 北海道ホテルの画像 2枚目

森のスパリゾート 北海道ホテル

住所
北海道帯広市西七条南19丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地方面行きで12分、イオン帯広店前下車、徒歩3分
料金
1泊朝食付=9500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

春国岱

風蓮湖と根室湾の間にある砂丘地帯

根室半島のつけ根にあり風蓮湖と根室湾を分ける砂丘地帯が春国岱。砂丘には全長約3kmにもおよぶハマナスの群落があり、夏の開花期は見事。また、野鳥観察にも絶好の地。

春国岱の画像 1枚目
春国岱の画像 2枚目

春国岱

住所
北海道根室市春国岱
交通
JR根室本線根室駅から根室交通厚床行きバスで20分、東梅下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

RESTAURANT L’enfant qui reve

アートと自然が融合した公園内で、独創的な一皿を

ガラスのピラミッドの1階にあり、公園を眺めながらフレンチが楽しめる。シェフはフランス料理店のモリエール、マッカリーナを経た実力派の料理人で、道産食材にこだわる斬新な料理を提供。

RESTAURANT L’enfant qui reveの画像 1枚目
RESTAURANT L’enfant qui reveの画像 2枚目

RESTAURANT L’enfant qui reve

住所
北海道札幌市東区モエレ沼公園1-1ガラスのピラミッド内
交通
地下鉄環状通東駅から北海道中央バスあいの里教育大駅前行きで20分、モエレ沼公園東口下車、徒歩10分
料金
ランチコース=2630円・3680円・5255円/ディナーコース=3680円・5255円・7355円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:30~19:30(L.O.)、冬期の夜は~19:00(L.O.)

ニッポンCHACHACHA函館ストア

世界に誇れる「にっぽんみやげ」

世界に誇れる「にっぽんみやげ」をテーマとし、ハンカチやがまぐち財布といった小物を扱う雑貨店。函館店でしか手に入らない限定の商品も揃う。

ニッポンCHACHACHA函館ストアの画像 1枚目
ニッポンCHACHACHA函館ストアの画像 2枚目

ニッポンCHACHACHA函館ストア

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
函館ハンカチ各種=648円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(時期により異なる)

山岳喫茶

こだわりの自家焙煎コーヒーを楽しめるカジュアルカフェ

洞爺湖温泉街の中心部にある店。自家製のパンやソースを使ったサンドイッチは、ボリューム・味ともに好評。ていねいに自家焙煎したこだわりのコーヒーも香り高く上質な味わいだ。

山岳喫茶の画像 1枚目
山岳喫茶の画像 2枚目

山岳喫茶

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉54
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで18分、終点下車、徒歩6分
料金
B・L・Tサンド=800円/チーズケーキ=450円/自家焙煎コーヒーブラジル=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(L.O.)

月と太陽BREWING miredo店

札幌発の自家製クラフトビール

北海道の四季が薫る自家製クラフトビールと全国から取り寄せたクラフトビールが味わえる札幌の人気店。北海道の素材を生かした料理とともに味わえる。

月と太陽BREWING miredo店

住所
北海道札幌市中央区北三条西3丁目1大同生命札幌ビルmiredo 1階
交通
地下鉄さっぽろ駅からすぐ

北海道大学植物園博物館

野生動物や考古学の資料を展示。エゾオオカミの剥製はここだけ

北海道の野生動物や考古学の資料を展示。明治中頃に絶滅したエゾオオカミのはく製は、ここでしか見られない貴重なもの。重要文化財に指定されている建物も一見の価値がある。

北海道大学植物園博物館の画像 1枚目
北海道大学植物園博物館の画像 2枚目

北海道大学植物園博物館

住所
北海道札幌市中央区北三条西8丁目北海道大学植物園内
交通
JR札幌駅から徒歩10分
料金
入館料(植物園入園料と共通)=大人420円、小人300円/ (団体30名以上は大人350円、小人240円、回数券6枚綴大人2220円、小人1620円)
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
9:00~16:30(閉園、10月~11月3日は~16:00<閉園>)

港文館

釧路港・港湾休憩所&石川啄木資料館

石川啄木が勤めていた当時の釧路新聞社屋を復元。1階は港湾休憩所(KOBUN CAFE)、2階は石川啄木資料館となっている。建物のまわりには入舟緑地がありやすらげる空間となっている(敷地内全面禁煙)。

港文館の画像 1枚目
港文館の画像 2枚目

港文館

住所
北海道釧路市大町2丁目1-12
交通
JR根室本線釧路駅からくしろバスたくぼく循環線で「小奴の碑」下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館、11~翌4月は~17:00)※夏季は夜間営業日あり(要問合せ)

雨は、やさしくNo2

ホタテペーストを溶き、味の変化を楽しむ

「最初と最後のひと口が違う一杯」をコンセプトに掲げ、煮干しベースの和風スープに白レバーを添えた独創的な一杯が味わえることで、札幌ラーメン界を驚かせた「雨は、やさしく」のセカンドブランド店。

雨は、やさしくNo2の画像 1枚目
雨は、やさしくNo2の画像 2枚目

雨は、やさしくNo2

住所
北海道札幌市東区北七条東3丁目28
交通
JR札幌駅から徒歩11分
料金
帆立×鶏白湯=850円/鶏白レバー×和出汁=850円/淡麗醤油=740円/ミートソースと大葉の混ぜ麺=750円/なすとししとうの煮びたし=300円/チャーマヨ丼=250円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、18:00~20:20(L.O.)

たんちょう釧路空港

釧路・阿寒・摩周の玄関口

東京、新千歳、丘珠便が発着する道東エリアの玄関口。釧路中心部、阿寒湖方面へのバスが運行されているほか、インターネットルームやマッサージ店もある。

たんちょう釧路空港の画像 1枚目
たんちょう釧路空港の画像 2枚目

たんちょう釧路空港

住所
北海道釧路市鶴丘2
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス釧路空港連絡バスたんちょう釧路空港行きで45分、終点下車すぐ
料金
うしサブレ=720円(6枚入)/海鮮ちらし丼=2200円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~20:30(閉港、フライトスケジュールにより異なる)

花畑牧場

生キャラメルだけじゃない。動物とのふれあいも楽しい

ニュージーランドスタイルの牧場。チーズ工房やスイーツ工房では商品の販売もありホエー豚亭やチーズをメインとした飲食店「十勝チーズ工房」では軽食や食事が楽しめる。

花畑牧場の画像 1枚目
花畑牧場の画像 2枚目

花畑牧場

住所
北海道河西郡中札内村元札内東4線
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで50分
料金
入園料=無料/生キャラメル(12粒)=875円/北海道ラスク(10袋入)=934円/
営業期間
4月中旬~10月
営業時間
10:00~16:00(閉園、施設・時期により異なる)

たつみ食堂

ボリューム満点でびっくりするほどの安さ

函館名物・激安の店。びっくりするほど安い定食の数は50種類もある。ボリューム満点のジャンボとり定食が人気だ。テイクアウトもできるので、ぜひ利用したい。

たつみ食堂の画像 1枚目

たつみ食堂

住所
北海道函館市東川町6-1
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩5分
料金
ジャンボとり定食=1200円/定食=640円~/鳥唐揚げ=640円/ (海鮮メニューは季節限定)
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:30(閉店)

月光仮面の像

函館出身の川内氏が寄贈したもの

月光仮面の作者・川内康範氏は、函館出身。この像は昭和49(1974)年に川内氏が函館市に寄贈したもの。「憎むな、殺すな、赦しましょう。」の名台詞が台座に刻まれている。

月光仮面の像の画像 1枚目

月光仮面の像

住所
北海道函館市松風町
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由