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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。全室デザインが異なる豪奢な造り「旧瀬戸邸」、大自然の中にたたずむ一軒宿の温泉「湯の沢温泉」、追分町インターと夕張インターの間、休憩スポットに最適「由仁パーキングエリア(下り)」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

4,721~4,740 件を表示 / 全 5,203 件

旧瀬戸邸

全室デザインが異なる豪奢な造り

底引き網漁業を営んでいた瀬戸常蔵の住宅として、昭和27(1952)年に建築された豪邸。和洋折衷の近代和風建築として、国の登録有形文化財に指定されている。

旧瀬戸邸の画像 1枚目

旧瀬戸邸

住所
北海道稚内市中央4丁目8-27
交通
JR宗谷本線稚内駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
4~10月
営業時間
10:00~18:00

湯の沢温泉

大自然の中にたたずむ一軒宿の温泉

占冠村から富良野へ抜ける国道沿いに湧く冷鉱泉で、赤い屋根の一軒宿がある。周囲には目立った観光地もなく、大自然の中でひたすら静かに過ごしたい人向き。

湯の沢温泉

住所
北海道勇払郡占冠村湯の沢
交通
JR石勝線占冠駅からタクシーで10分

由仁パーキングエリア(下り)

追分町インターと夕張インターの間、休憩スポットに最適

道東自動車道下り線、追分町インターと夕張インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。

由仁パーキングエリア(下り)

住所
北海道夕張郡由仁町川端
交通
道東自動車道追分町ICから夕張IC方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
充電スタンドは24時間

鷹泊自然公園

設備は水場とトイレ、野外炉だけの自然を満喫できる穴場な場所

場内の施設は水場とトイレと野外炉だけ。利用者もあまりいない穴場のキャンプ場で、雄大な自然を満喫できる。

鷹泊自然公園の画像 1枚目

鷹泊自然公園

住所
北海道深川市鷹泊
交通
道央自動車道深川ICから深川市街を抜け、国道275号を幌加内方面へ。途中道道693号へ左折し、鷹泊ダム方面に進むと現地。深川ICから37km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

旭岳ビジターセンター

大雪山系の自然について知りたい

大雪山の地形や動植物を中心に写真パネルや模型を展示している。登山や自然探勝の情報提供、またスノーシューなどのレンタルも行う。

旭岳ビジターセンターの画像 1枚目
旭岳ビジターセンターの画像 2枚目

旭岳ビジターセンター

住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/レンタル(長靴、スノーシュー、歩くスキーなど)=有料/ネイチャーウォーク(予約制)=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

シャレーアイビー ヒラフ

気軽にラグジュアリーステイ別荘の様に寛げる癒しの空間

贅沢に湧き出る鉄分豊富な天然温泉がうれしいスタイリッシュなリゾートホテル。美しい羊蹄山を望むニセコの眺望と、お洒落な和食が魅力。比羅夫の中心部で立地も便利。

シャレーアイビー ヒラフ

住所
北海道虻田郡倶知安町ニセコひらふ一条3丁目6-32
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号、道道32号、一般道をニセコ方面へ車で47km

炭火海鮮 番屋

漁師が直営する炭火焼処

ウニ、イカ、ホタテなど、天売で獲れた新鮮な魚介をテーブルの炭火で焼きながら味わえる。天売島で水揚げされた新鮮な海の幸を味わいつくしたい。

炭火海鮮 番屋

住所
北海道苫前郡羽幌町天売弁天
交通
天売港から徒歩5分
料金
焼き物=250円~/定食=1080円~/スペシャル海鮮丼(要予約)=3240円/
営業期間
6~9月
営業時間
9:00~17:00(閉店)

増毛フルーツワイナリー

地元果樹園のリンゴを使ったシードルが人気

増毛産リンゴ100%で造られた「増毛シードル」は、時間をかけて自然発酵させたこだわりの逸品で、甘口・中口・辛口の3種類がある。ショップでは、シードルのほか、グッズの販売も行っている。

増毛フルーツワイナリーの画像 1枚目
増毛フルーツワイナリーの画像 2枚目

増毛フルーツワイナリー

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢184-2
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から沿岸バスまたは道北バス留萌十字街行きで1時間10分、留萌駅前で沿岸バス大別苅行きに乗り換えて35分、増毛南暑寒町5丁目下車、徒歩10分
料金
増毛シードル=775円(330ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

北海道ガス 函館みなと工場(見学)

道南の家庭へ安定供給する道内初の液化天然ガス受け入れ基地

函館市内の全域と隣接する北斗市の一部、合わせて約66000件に都市ガスを供給する工場。見学では、見学者の安全を確保しながら巨大なタンクやガスホルダーを間近に見ることができる。

北海道ガス 函館みなと工場(見学)の画像 1枚目
北海道ガス 函館みなと工場(見学)の画像 2枚目

北海道ガス 函館みなと工場(見学)

住所
北海道函館市港町3丁目19-8
交通
JR函館本線函館駅から函館バス茂辺地行きで12分、北大前下車、徒歩5分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

翠山亭倶楽部定山渓

全客室に源泉を引く全14室の大人の湯宿

「ゆったりと移ろう季節」をコンセプトにした大人の湯宿。和風モダンな館内に56~110平方メートルという広さの客室が14室あり、すべてに源泉を引いた贅沢なしつらえが魅力だ。

翠山亭倶楽部定山渓の画像 1枚目
翠山亭倶楽部定山渓の画像 2枚目

翠山亭倶楽部定山渓

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西2丁目10
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間、定山渓大橋下車すぐ
料金
1泊2食付=32400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

北海道道民の森

森の人になろう、森の恵みを全身で感じよう

「森に集い、森に学ぶ、森に遊ぶ」をテーマに、さまざまな施設が整備された自然豊かな公園。春から秋までは各種イベントも催される。

北海道道民の森の画像 1枚目
北海道道民の森の画像 2枚目

北海道道民の森

住所
北海道石狩郡当別町青山奥ほか
交通
JR学園都市線当別駅からタクシーで40分
料金
施設により異なる
営業期間
5月上旬~10月下旬(一番川地区は~9月下旬)
営業時間
イン14:00、アウト10:00(キャンプ場はアウト12:30)

三笠山自然公園キャンプ場

キャンプサイトのほかにバンガローもあり快適に過ごせる

国道から見えるわっさむサーキットの裏手にサイトとバンガローがある。サイトはそれほど広くないが、快適に過ごせる。公園内には遊園地もある。

三笠山自然公園キャンプ場の画像 1枚目
三笠山自然公園キャンプ場の画像 2枚目

三笠山自然公園キャンプ場

住所
北海道上川郡和寒町三笠
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号へ右折、案内板に従い三笠山自然公園へ。和寒ICから2km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1200~3000円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

知床観光案内所

知床ウトロの観光の前に立ち寄りたい

道の駅うとろ・シリエトクにある観光案内所。スタッフが常駐し、観光情報の提供や宿泊施設の案内なども行っている。

知床観光案内所

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ西186-8道の駅うとろ・シリエトク内
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(閉館)、11~翌4月は9:00~17:00(閉館)

見市温泉旅館

山あいの一軒宿でアワビを満喫

山の中の一軒宿。明治からの老舗の湯治場で、現在も長期滞在客が多い。「あわびのフルコース」(要予約)はグルメ派要チェックのメニュー。紅葉の名所、雲石峠も近い。

見市温泉旅館の画像 1枚目
見市温泉旅館の画像 2枚目

見市温泉旅館

住所
北海道二海郡八雲町熊石大谷町13
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで40分、見市温泉下車すぐ(鮎川バス停から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=9000~15000円/外来入浴(9:00~21:00)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

中頓別鍾乳洞

冒険気分で狭い洞窟の奥へ

貝殻が堆積した中にできた貴重な鍾乳洞。公園入口から林道の遊歩道を15分ほど歩くと洞窟の入り口にたどり着ける。岩の隙間に設けられた狭い階段を登って、冒険気分で洞窟の奥まで入ってみよう。

中頓別鍾乳洞

住所
北海道枝幸郡中頓別町旭台24ー1
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40・275号、道道647・120号、一般道を浜頓別方面へ車で120km
料金
入場無料
営業期間
5~10月
営業時間
9:00~16:30

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場

スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

住所
北海道上川郡当麻町市街6区
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
料金
サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)