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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。江差みやげに買いたいレトロなラベルの丸缶羊羹「五勝手屋本舗」、「花の拠点(はなふる)」、支笏湖と深い原生林に囲まれた大自然の中のキャンプ場「美笛キャンプ場」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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五勝手屋本舗

江差みやげに買いたいレトロなラベルの丸缶羊羹

明治3(1870)年創業の老舗。基本的な製法は現在も変わらず和菓子職人に代々と受け継がれている。丸羊羮やあきあじ最中などを販売。

五勝手屋本舗の画像 1枚目
五勝手屋本舗の画像 2枚目

五勝手屋本舗

住所
北海道檜山郡江差町本町38
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、橋本町下車すぐ
料金
丸缶羊羹=270円(1本)/カステラ=432円(1個)/あきあじ最中=486円(大)、281円(小)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

美笛キャンプ場

支笏湖と深い原生林に囲まれた大自然の中のキャンプ場

国内屈指の透明度を誇る支笏湖畔に整備されたキャンプ場。サイトは森の中にあり、シャワーやランドリーなど場内設備も揃っているので不便なく過ごせる。

美笛キャンプ場の画像 1枚目
美笛キャンプ場の画像 2枚目

美笛キャンプ場

住所
北海道千歳市美笛
交通
道央自動車道千歳ICから道道16号で支笏湖方面へ。国道276号で大滝方面に進み、道道78号へ右折して現地へ。千歳ICから45km
料金
使用料=大人2000円、小人(小・中学生)1000円、4歳以上400円、3歳以下無料、日帰りは大人1000円、小人400円、4歳以上200円、3歳以下無料/ (クレジットカードは売店のみ利用可、千歳市民は使用料半額)
営業期間
5月上旬~10月中旬(要問合せ)
営業時間
イン11:00~19:00、アウト7:00~10:00

ベリー ベリー ストロベリー

レンガ造りの建物と本場さながらの味

レンガ造りですてきな雰囲気のレストラン。薪窯で焼いたナポリピッツァが人気だ。季節のフルーツのデザートも充実。女性ひとりでも気軽に入れるおしゃれな空間がうれしい。

ベリー ベリー ストロベリーの画像 1枚目
ベリー ベリー ストロベリーの画像 2枚目

ベリー ベリー ストロベリー

住所
北海道小樽市入船1丁目2-29
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
料金
ピッツァ(またはパスタ)ランチ=748円~/生うにのアーリオ・オーリオ=1540円/マルゲリータピッツァ=1540円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(L.O.)、18:00~21:00(閉店22:00)、1月1日は17:00~20:30(閉店21:00)

六花の森

野に咲く草花の可憐な競演

菓子メーカー六花亭の包装紙に描かれた草花が咲く「六花の森」。坂本直行が描いた草花のデッサン画や水彩、油彩作品などが展示されている。

六花の森の画像 1枚目
六花の森の画像 2枚目

六花の森

住所
北海道河西郡中札内村常盤西3線249-6
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大樹・広尾行きで1時間、中札内小学校前下車、徒歩15分
料金
入園料=大人1000円
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
10:00~16:00(時季により異なる)

うにむき体験センター

ウニの殻むきにチャレンジ

ムラサキウニの剥き身が楽しめる施設。職員が丁寧に教えてくれるので、簡単にウニを剥くことができる。新鮮なウニを使用しており、ウニ本来の甘味が楽しめる。

うにむき体験センターの画像 1枚目
うにむき体験センターの画像 2枚目

うにむき体験センター

住所
北海道礼文郡礼文町香深起登臼
交通
香深港からタクシーで14分
料金
うにむき身=500円(1個)/
営業期間
4~9月
営業時間
9:00~16:00(閉館)

レジャーガイド遊び屋

個性豊かなプログラムで四季折々の体験を楽しむ

富良野の美しい大自然の中で熱気球フライトやラフティング、スノーモービルを満喫できる。そのほかにもフォトツアーや昆虫採集も人気。家族で楽しむことができる。

レジャーガイド遊び屋の画像 1枚目
レジャーガイド遊び屋の画像 2枚目

レジャーガイド遊び屋

住所
北海道富良野市学田三区4746
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
料金
熱気球体験フライト(4月下旬~5月上旬、6月上旬~10月中旬)=大人2700円、小人2160円/ラフティング(4月20日~11月3日)=大人6480円、小人5400円/熱気球フリーフライト(12月1日~翌3月)=大人14000円(20分)、17000円(30分)、小人9000円(20分)、11000円(30分)/スノーモービル(12月1日~3月31日)10kmコース=6480円(1人乗り250CC)、8100円(1人乗り340CC)、10260円(2人乗り340CC)/各種インドア体験=1300円~/
営業期間
通年(アウトドアメニューは4月20日~11月3日、12月1日~翌3月)
営業時間
8:00~20:00(閉店)

愛国駅

ブーム再来で注目を浴びる鉄道史跡

「愛の国から幸福へ」で有名な旧国鉄広尾線の駅。現在は交通記念館として、当時使用していた切符やSLなどを展示。道道962号を分岐する信号の先の脇道にある。

愛国駅の画像 1枚目
愛国駅の画像 2枚目

愛国駅

住所
北海道帯広市愛国町基線39-40
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

山の水族館(北の大地の水族館)

北海道に棲む川魚をユニークに展示

日本初の「滝つぼを見上げる水槽」を備えた、主に淡水魚を展示する水族館。北海道らしい「川が凍る水槽」などもあり、大人も子どもも楽しめる展示方法で人気だ。

山の水族館(北の大地の水族館)の画像 1枚目
山の水族館(北の大地の水族館)の画像 2枚目

山の水族館(北の大地の水族館)

住所
北海道北見市留辺蘂町松山1-4
交通
JR石北本線留辺蘂駅から北見バス道の駅おんねゆ温泉行きで20分、終点下車すぐ
料金
入館料=一般670円、中学生440円、小学生300円、幼児無料/年間パスポート=一般1000円、中学生660円、小学生450円/ (20名以上の団体は一般510円、中学生370円、小学生200円、障がい者手帳等持参で本人と介護者1名まで団体料金適用)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

観光船 はまなす

クジラたちのダイナミックな姿に感動

海域の狭い羅臼沖はホエールウォッチングのベストスポット。驚かさないようにそっと近づき、気持ち良さそうに泳ぐ姿を観察するツアーが好評。季節によって見られる生き物が変わっていくのも楽しみの一つ。

観光船 はまなす

住所
北海道目梨郡羅臼町本町372-1観光船はまなす待合所
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間30分、羅臼本町下車すぐ
料金
ホエールウォッチング(2時間半~3時間、要予約、当日空きがあれば乗船可)=8800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~、13:00~、繁忙期は8:30~、11:30~、14:00~、全て要予約(受付は遅くても出航時間の30分前まで)

海洋交流館(ガリンコステーション)

流氷砕氷船ガリンコ号IIの乗船場

流氷砕氷船ガリンコ号IIの乗船場。館内には地元で人気のラーメン屋や売店を併設。市民や観光客の休憩施設であり、氷海海洋科学の研究施設としても活用されている。

海洋交流館(ガリンコステーション)の画像 1枚目
海洋交流館(ガリンコステーション)の画像 2枚目

海洋交流館(ガリンコステーション)

住所
北海道紋別市海洋公園1
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間15分、オホーツクタワー入口下車、徒歩20分
料金
ガリンコ号IIチョロQ=1080円/ガリンコ号IIストラップ=460円/流氷とガリンコ号=570円/流氷かちわり=325円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店)

小樽海岸自然探勝路

高さ200m、展望を楽しめるハイキングコース

祝津からオタモイまで、日本海を眺望するハイキングコース。最も展望のいい下赤岩山展望地は祝津側から約30分ほど。眼下に高島岬を望む絶景が広がる。

小樽海岸自然探勝路の画像 1枚目
小樽海岸自然探勝路の画像 2枚目

小樽海岸自然探勝路

住所
北海道小樽市オタモイ4丁目~祝津4丁目
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バスおたる水族館行きで26分、終点下車、徒歩8分(祝津側入口)
料金
情報なし
営業期間
5月中旬~11月
営業時間
情報なし

独酌 三四郎

ご当地グルメの新子焼きが味わえる老舗居酒屋

1946(昭和21)年創業の居酒屋。旬の地ものをふんだんに使った肴は、どれも家庭的な味わい。日本酒は女将が蔵元へと足を運んで見繕ったものが中心にそろう。新子焼きはやわらかい若鶏の肉に秘伝のタレがたっぷりとかかる。

独酌 三四郎の画像 1枚目
独酌 三四郎の画像 2枚目

独酌 三四郎

住所
北海道旭川市二条通5丁目左7
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩10分
料金
新子焼き=1045円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00

北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

ハッカの歴史が学べるショールーム

「北見ハッカ記念館」に隣接する「薄荷蒸溜館」では、蒸留実演が見学できるほか、希少な和種ハッカ油を使ってクリームを作る「フレグランスプチ体験」(約30分、要予約)を実施。体験後は「北見ハッカ記念館」でレトロな雰囲気を楽しみながらハッカの歴史について知ろう。

北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館の画像 1枚目

北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

住所
北海道北見市南仲町1丁目7-28
交通
JR石北本線北見駅から徒歩10分
料金
入館料=無料/ソフトクリーム=480円/フレグランスプチ体験(約30分、要予約)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)、5~10月は9:00~17:00、時期により異なる

釧路大漁どんぱく花火大会

秋の夜空に舞い上がる美しい花火を堪能でき、屋台も好評

2004年にスタートした「釧路大漁どんぱく」。道内唯一の三尺玉の打上げや、台船からの打上げなど、秋の夜空に舞い上がる美しい花火を堪能できる。「どんぱく屋台」で秋の味覚も楽しめる。

釧路大漁どんぱく花火大会の画像 1枚目

釧路大漁どんぱく花火大会

住所
北海道釧路市釧路川河口付近
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩15分
料金
要問合せ
営業期間
9月上旬
営業時間
19:00~20:00

東本願寺(函館別院)

真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊

真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊。寛文8(1668)年、松前専念寺六世浄玄が木古内に阿弥陀堂を創設したことに始まる。日本最初の鉄筋コンクリート造りの寺院としても有名だ。平成19(2007)年には国の重要文化財に指定されている。

東本願寺(函館別院)の画像 1枚目
東本願寺(函館別院)の画像 2枚目

東本願寺(函館別院)

住所
北海道函館市元町16-15
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(閉門)

朝里川温泉

小樽中心部から車で20分、自然に囲まれた温泉街

ホテルや旅館が朝里川に沿って南北に軒を連ねる、小樽の奥座敷。整備された散策路やシーズンには約5000匹のホタルが舞うほたるん公園など見どころも多い。

朝里川温泉の画像 1枚目
朝里川温泉の画像 2枚目

朝里川温泉

住所
北海道小樽市朝里川温泉
交通
JR函館本線小樽築港駅から北海道中央バス朝里川温泉行きで17分、温泉街下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

COW COW cafe

四季折々の風景を見せる広大な畑を見渡す

牛肉生産や畑作などを行う「大野ファーム」の直営レストラン。地場産の飼料で育てた安心・安全な牛肉、畑で育てた新鮮な野菜が味わえる。手作りスイーツもおすすめ。

COW COW cafeの画像 1枚目
COW COW cafeの画像 2枚目

COW COW cafe

住所
北海道河西郡芽室町祥栄北8-23大野ファーム内
交通
道東自動車道芽室ICから道道54号を芽室駅方面へ車で500m
料金
ビッグステーキプレート=3500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00、ランチタイムは~14:00

函館元祖バスラーメン

移動式の名物ラーメン

函館名物の塩ラーメンを、移動店舗で味わえる。あっさり味の味噌ラーメンや醤油ラーメンもあり、コーンなどのトッピングも可能。イベントへの出店もしているので是非味わいたい。

函館元祖バスラーメン

住所
北海道函館市湯川町3丁目10-3ホテル笑函館屋付近など
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分

麺厨房あじさい 紅店

函館ベイ美食倶楽部内の函館ラーメンの老舗。名物は塩ラーメン

函館ラーメン老舗の支店。名物の塩ラーメンのほか独自のアイデアが生きた個性的なメニューが豊富。高い天井と大きなモニターが印象的な店内はスタイリッシュな空間だ。

麺厨房あじさい 紅店の画像 1枚目

麺厨房あじさい 紅店

住所
北海道函館市豊川町12-7函館ベイ美食倶楽部
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
塩ラーメン=750円/味彩加里(カレーラーメン)=880円/つけ麺=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店16:30)、17:00~21:30(閉店22:00)