函館市
函館市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「港まちの宮里商店」、子供には夢を、大人には感動を「テディベアミュージアム」、「THE HAKODATE DEPART」など情報満載。
函館市のおすすめスポット
341~360 件を表示 / 全 555 件
テディベアミュージアム
子供には夢を、大人には感動を
様々なテディベアが出迎えるアートの世界。一つ一つ表情の違う、愛らしくもどこか気品あるテディベア。各界著名人が手掛けたオリジナルベアや、アンティークベアの展示もある。
テディベアミュージアム
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-17はこだて明治館
- 交通
- JR函館本線函館駅からタクシーで5分
- 料金
- 大人300円、小人150円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
函と館
函館の魅力を再編集したコンセプトショップ
函館の魅力を再編集したコンセプトショップ。函館独特の二階が洋館、一階が日本家屋の和洋折衷の建物をモチーフにしており、イカ釣りのランプや花タイルを使ったカウンターなど函館らしさ満載の店となっている。
函と館
- 住所
- 北海道函館市高松町511函館空港 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館帝産バス函館空港行きバスで20分、終点下車すぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:30
郷土風味 魚来亭
玉子でとじて旨みが増すうに宝楽
新鮮な魚介を使った料理が地元でも評判の郷土料理店。夏は活もの、冬は鍋ものがおすすめ。なかでもウニがたっぷりのうに宝楽は、昭和61(1986)年創業からのオリジナルの人気メニューだ。
郷土風味 魚来亭
- 住所
- 北海道函館市本町22-11グリーン・エステート
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩3分
- 料金
- うに宝楽=2160円~(時価)/鮟鱇鍋(冬期)=2420円/海鮮丼=2600円/活いか=1500円~/海の幸グラタン=650円/ほっけ焼き=980円/穴子天=1030円/牛ヒレ陶板焼き=1200円/きんき煮付け=2700円~/刺身盛合せ=1800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~22:00(閉店23:00)
いくら屋 吉田商店
試食ができるいくら加工品店
自家製のいくら各種を取りそろえている。必ず試食を実施し、好みの味の商品を販売するスタイルだ。作り置きはせず、常に注文を受けてから製造。手作りにこだわり、使用する醤油もいくらに合わせて作ったもの。できれば、購入前日までに連絡を。
いくら屋 吉田商店
- 住所
- 北海道函館市若松町函館朝市ひろば
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 特製いくら=3500円(180g)/いなか漬 醤油いくら=2900円(180g)/味噌いくら=3300円(180g)/塩いくら=3900円(180g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~12:00、営業時間外は要問合せ
flowers glow
作家の手作り1点ものが多数。樹脂アクセサリーは人気の商品
作家の手作りによる1点ものが多数あり、コットンやリネンの優しい風合が楽しめる。なかでも樹脂アクセサリーは人気の商品。
flowers glow
- 住所
- 北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- バターナイフ=360円/樹脂製ヘアゴム・Studioclaynote陶器製ヘアゴム(1個)=各650円~/HAHOOZUがま口=1500円(大)、950円(小)/Applema’amデジカメケース=750円/ランチョンマット=165円/アルバム=1575円/アンティーク調アイアンシリーズフック=330円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00(閉店)
はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
大きなカキの燻製が人気
新鮮な魚介類や加工品を販売。人気の「かきスモークオイル漬け」は知内町産の真ガキを燻製にして、オリーブオイルで漬け込んだオリジナル商品。酒のつまみや料理に使うのにも最適。
はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
- 住所
- 北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩10分
- 料金
- かきスモークオイル漬け=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:00
函館元町ホテル別邸 開港庵
珍しい和洋折衷建築物にお泊まり
明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。
四季海鮮 旬花 函館駅店
地場食材をふんだんに使う駅弁
五稜郭タワーに本店を構える海鮮和食店。はこだて和牛やイカといった地場食材をふんだんに使った駅弁を展開。
四季海鮮 旬花 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- はこだて和牛めし=1850円/はこだて大沼黒牛めし=1100円/“炭焼き”いかわっぱ=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~20:00
箱館五稜郭祭
桜が咲く五稜郭で歴史絵巻
五稜郭公園とその周辺を、箱館戦争当時さながらの衣装を身にまとった市民が練り歩く維新行列が見ものだ。音楽隊を含め、約1000人を超える市民が参加する一大イベント。
箱館五稜郭祭
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町五稜郭公園周辺
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 5月第3土・日曜
- 営業時間
- 維新行列・音楽パレード(日曜)は13:00~、土方歳三コンテスト(土曜)は13:15~
函館浪漫館
レトロモダンなミュージアムショップ
アクセサリーやガラス雑貨、食器をレトロモダンな雰囲気が漂う店内で販売。とんぼ玉体験やガラス細工を入れるキャンドル体験コーナーもある。
函館浪漫館
- 住所
- 北海道函館市末広町14-12函館ヒストリープラザ内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- とんぼ玉体験=1080円/キャンドル体験(基本料金、別途ガラス細工料金が必要)=1404円/深海ブルーネックレス=1026円/クリスタルキャッツアイブレスレット=1620円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00(閉館、時期により異なる)
平成館海羊亭
ホテルの窓から市街を一望する屋上の赤湯が自慢
函館市街にほど近い宿。最上階には大理石をあしらった大浴場、屋上には露天風呂がある。露天のお湯は湯の川で最初に発掘された源泉「赤湯」で、現在では貴重な存在となっている。
平成館海羊亭
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目3-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=12150円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
蛸焼こがね
モチモチッとした食感のたこやき
昭和53(1978)年に創業した地元民に愛される人気店。近海物のタコとキャベツ、紅ショウガ、かつお節、干しエビで作る一口サイズのたこやきは、モチモチッとした食感が特徴の逸品だ。
蛸焼こがね
- 住所
- 北海道函館市宝来町22-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- たこやき(~18:00)=300円(10個)、450円(15個)/たこやき(18:00~)=350円(10個)、500円(15個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:30~22:00(閉店、土・日曜、祝日は12:00~)
シゲちゃんすし
コストパフォーマンスNo.1。破格の値段で楽しめる
寿司職人歴30年以上の店主が握る寿司を、立ち食いか持ち帰りで気軽に味わうことができる。ランチタイムの寿司盛や生ちらしは、味はもちろん、お手頃価格もうれしい人気メニューだ。
シゲちゃんすし
- 住所
- 北海道函館市中島町14-10中島廉売内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車、徒歩10分
- 料金
- 寿司盛(ランチ限定)=600円/ランチ生ちらし=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:15~20:00(ネタがなくなり次第閉店)
函館魚市場食堂 魚いち亭
オーシャンビューも楽しめる市場の食堂
毎朝、1階の仲卸店から魚介を仕入れるので、新鮮さはもちろん格安で刺身や定食が食べられると評判だ。また、函館湾に面したオーシャンビューも魅力の一つとなっている。
函館魚市場食堂 魚いち亭
- 住所
- 北海道函館市豊川町27-6函館市水産物地方卸売市場 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで2分、魚市場通下車、徒歩5分
- 料金
- いけすいか定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=1000円~/日替わり「魚定食」・「肉定食」=各500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~13:30(閉店)


