トップ > 北海道 > 函館市

函館市

函館市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「THE HAKODATE DEPART」、函館の魅力を再編集したコンセプトショップ「函と館」、季節の色彩に心躍る、大人がくつろげる店「restaurant Toui」など情報満載。

函館市のおすすめスポット

341~360 件を表示 / 全 545 件

函と館

函館の魅力を再編集したコンセプトショップ

函館の魅力を再編集したコンセプトショップ。函館独特の二階が洋館、一階が日本家屋の和洋折衷の建物をモチーフにしており、イカ釣りのランプや花タイルを使ったカウンターなど函館らしさ満載の店となっている。

函と館の画像 1枚目
函と館の画像 2枚目

函と館

住所
北海道函館市高松町511函館空港 2階
交通
JR函館本線函館駅から函館帝産バス函館空港行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30

restaurant Toui

季節の色彩に心躍る、大人がくつろげる店

東京のイタリア料理店で修業を積んだオーナーシェフが作る、地場産の魚介類や野菜などを使うイタリア料理が評判。さまざまな種類が揃うパスタや自家製のデザートが人気だ。

restaurant Touiの画像 1枚目
restaurant Touiの画像 2枚目

restaurant Toui

住所
北海道函館市若松町32-19ロイヤルシティ参番館若松町 1階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩12分
料金
本日の前菜盛り合わせ=1800円/ランチ=1400円(A)・1700円(B)・2900円(C)/ディナーコース=3600円・5000円・6000円/小泉農園のフレッシュトマトとルッコラのスパゲティ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~13:30(L.O.)、18:00~21:00(L.O.)

函館十字屋ホテル

まるでカフェのような佇まい

プチホテルならではのもてなしとスローな時間が心地よい。客室はすべてセミダブルサイズのベッドで広々。無料朝食が付く。

函館十字屋ホテルの画像 1枚目

函館十字屋ホテル

住所
北海道函館市五稜郭町32-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩3分
料金
シングル=5000円~/ツイン=7000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

函館魚市場食堂 魚いち亭

オーシャンビューも楽しめる市場の食堂

毎朝、1階の仲卸店から魚介を仕入れるので、新鮮さはもちろん格安で刺身や定食が食べられると評判だ。また、函館湾に面したオーシャンビューも魅力の一つとなっている。

函館魚市場食堂 魚いち亭

住所
北海道函館市豊川町27-6函館市水産物地方卸売市場 2階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで2分、魚市場通下車、徒歩5分
料金
いけすいか定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=1000円~/日替わり「魚定食」・「肉定食」=各500円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~13:30(閉店)

割烹旅館 若松

老舗旅館の露天風呂から津軽海峡を望む

湯の川温泉で最も古い名旅館。老舗ながらもリゾートの雰囲気を持っている。津軽海峡を眺めながらの入浴は爽快だ。食事は北海道の素材を厳選。一品ずつ出してくれる。

割烹旅館 若松の画像 1枚目
割烹旅館 若松の画像 2枚目

割烹旅館 若松

住所
北海道函館市湯川町1丁目2-27
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
1泊2食付=32150~88150円/外来入浴食事付(17:30~19:00、個室会食場利用、要予約)=21600円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

シゲちゃんすし

コストパフォーマンスNo.1。破格の値段で楽しめる

寿司職人歴30年以上の店主が握る寿司を、立ち食いか持ち帰りで気軽に味わうことができる。ランチタイムの寿司盛や生ちらしは、味はもちろん、お手頃価格もうれしい人気メニューだ。

シゲちゃんすしの画像 1枚目

シゲちゃんすし

住所
北海道函館市中島町14-10中島廉売内
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車、徒歩10分
料金
寿司盛(ランチ限定)=600円/ランチ生ちらし=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:15~20:00(ネタがなくなり次第閉店)

新島襄の銅像

海に向かいたたずむ新島襄の像

大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。

新島襄の銅像の画像 1枚目

新島襄の銅像

住所
北海道函館市末広町24
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

和雑貨 いろは

北海道で活動中の作家工芸品

明治41(1908)年築の和洋折衷の古民家を利用した和雑貨店。器をはじめ、篭や布、さらに絵本なども置かれた店内は独特の空間を演出。北海道で活動している工芸品も展示。

和雑貨 いろはの画像 1枚目

和雑貨 いろは

住所
北海道函館市末広町14-2
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
粉引茶たく付湯呑=1728円/手ぬぐい=各864円(麻の葉、福猫づくし、茄子ちらし)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

函館浪漫館

レトロモダンなミュージアムショップ

アクセサリーやガラス雑貨、食器をレトロモダンな雰囲気が漂う店内で販売。とんぼ玉体験やガラス細工を入れるキャンドル体験コーナーもある。

函館浪漫館の画像 1枚目
函館浪漫館の画像 2枚目

函館浪漫館

住所
北海道函館市末広町14-12函館ヒストリープラザ内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
とんぼ玉体験=1080円/キャンドル体験(基本料金、別途ガラス細工料金が必要)=1404円/深海ブルーネックレス=1026円/クリスタルキャッツアイブレスレット=1620円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期により異なる)

蛸焼こがね

モチモチッとした食感のたこやき

昭和53(1978)年に創業した地元民に愛される人気店。近海物のタコとキャベツ、紅ショウガ、かつお節、干しエビで作る一口サイズのたこやきは、モチモチッとした食感が特徴の逸品だ。

蛸焼こがねの画像 1枚目

蛸焼こがね

住所
北海道函館市宝来町22-1
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
たこやき(~18:00)=300円(10個)、450円(15個)/たこやき(18:00~)=350円(10個)、500円(15個)/
営業期間
通年
営業時間
14:30~22:00(閉店、土・日曜、祝日は12:00~)

平成館海羊亭

ホテルの窓から市街を一望する屋上の赤湯が自慢

函館市街にほど近い宿。最上階には大理石をあしらった大浴場、屋上には露天風呂がある。露天のお湯は湯の川で最初に発掘された源泉「赤湯」で、現在では貴重な存在となっている。

平成館海羊亭の画像 1枚目
平成館海羊亭の画像 2枚目

平成館海羊亭

住所
北海道函館市湯川町1丁目3-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
1泊2食付=12150円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

函館元町ホテル別邸 開港庵

珍しい和洋折衷建築物にお泊まり

明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。

函館元町ホテル別邸 開港庵

住所
北海道函館市大町9-17
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分

はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店

大きなカキの燻製が人気

新鮮な魚介類や加工品を販売。人気の「かきスモークオイル漬け」は知内町産の真ガキを燻製にして、オリーブオイルで漬け込んだオリジナル商品。酒のつまみや料理に使うのにも最適。

はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店

住所
北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
交通
JR函館本線函館駅から徒歩10分
料金
かきスモークオイル漬け=1296円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00

箱館五稜郭祭

桜が咲く五稜郭で歴史絵巻

五稜郭公園とその周辺を、箱館戦争当時さながらの衣装を身にまとった市民が練り歩く維新行列が見ものだ。音楽隊を含め、約1000人を超える市民が参加する一大イベント。

箱館五稜郭祭の画像 1枚目

箱館五稜郭祭

住所
北海道函館市五稜郭町五稜郭公園周辺
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
要問合せ
営業期間
5月第3土・日曜
営業時間
維新行列・音楽パレード(日曜)は13:00~、土方歳三コンテスト(土曜)は13:15~

味の匠

生地にイカスミをたっぷり練り込んだいかすみまん

地元の水産加工会社が営むアンテナショップ。人気商品は生地にイカスミをたっぷり練り込んだいかすみまん。

味の匠の画像 1枚目
味の匠の画像 2枚目

味の匠

住所
北海道函館市若松町9-19函館朝市えきに市場
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
いかすみまん=380円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00

シュウェット カカオ

チョコレート充実の洋菓子店

上質なチョコレートで作るスイーツやバウムクーヘン、アイスクリームが人気。チョコレートは、カカオが持つ本来の香りが引き立つよう一粒一粒手作りしている。バウムクーヘンはおみやげに人気。

シュウェット カカオの画像 1枚目
シュウェット カカオの画像 2枚目

シュウェット カカオ

住所
北海道函館市梁川町27-16
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩8分
料金
ボンボンショコラ=190円~(1粒)、1360円(6個入)/五稜の年輪=1200円/チョコ生ロール=1200円/西洋カステラエゾ・マテリアル=1100円/ザッハトルテハコダディ=1750円、1950円(生クリーム付き)/長すぎ~るロールケーキ=2700円/バウムショコラフォンデュ=1550円/プラチナムアイス=340円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

ココテル函館

シェアラウンジを併設したホテル

シェアラウンジを併設したホテルで、心地よい眠りをコンセプトにした羊のキャラクターと低価格が魅力。羊のマスコットたちが玄関で出迎え。フォトスポットで思い出の一枚を。

ココテル函館

住所
北海道函館市富岡町3丁目19-9
交通
JR函館本線函館駅から函館バス新函館北斗駅行きで30分、亀田支所前下車、徒歩3分
料金
ツイン=3300円~/ドミトリー=2200円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

海辺のパン屋Yanashi

海辺のパン屋Yanashi

住所
北海道函館市豊川町12-12はこだて海鮮市場本店内