函館市
函館市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。コストパフォーマンスNo.1。破格の値段で楽しめる「シゲちゃんすし」、オーシャンビューも楽しめる市場の食堂「函館魚市場食堂 魚いち亭」、老舗旅館の露天風呂から津軽海峡を望む「割烹旅館 若松」など情報満載。
函館市のおすすめスポット
361~380 件を表示 / 全 555 件
シゲちゃんすし
コストパフォーマンスNo.1。破格の値段で楽しめる
寿司職人歴30年以上の店主が握る寿司を、立ち食いか持ち帰りで気軽に味わうことができる。ランチタイムの寿司盛や生ちらしは、味はもちろん、お手頃価格もうれしい人気メニューだ。
シゲちゃんすし
- 住所
- 北海道函館市中島町14-10中島廉売内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車、徒歩10分
- 料金
- 寿司盛(ランチ限定)=600円/ランチ生ちらし=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:15~20:00(ネタがなくなり次第閉店)
函館魚市場食堂 魚いち亭
オーシャンビューも楽しめる市場の食堂
毎朝、1階の仲卸店から魚介を仕入れるので、新鮮さはもちろん格安で刺身や定食が食べられると評判だ。また、函館湾に面したオーシャンビューも魅力の一つとなっている。
函館魚市場食堂 魚いち亭
- 住所
- 北海道函館市豊川町27-6函館市水産物地方卸売市場 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで2分、魚市場通下車、徒歩5分
- 料金
- いけすいか定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=1000円~/日替わり「魚定食」・「肉定食」=各500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~13:30(閉店)
割烹旅館 若松
老舗旅館の露天風呂から津軽海峡を望む
湯の川温泉で最も古い名旅館。老舗ながらもリゾートの雰囲気を持っている。津軽海峡を眺めながらの入浴は爽快だ。食事は北海道の素材を厳選。一品ずつ出してくれる。
割烹旅館 若松
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-27
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=32150~88150円/外来入浴食事付(17:30~19:00、個室会食場利用、要予約)=21600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
和雑貨 いろは
北海道で活動中の作家工芸品
明治41(1908)年築の和洋折衷の古民家を利用した和雑貨店。器をはじめ、篭や布、さらに絵本なども置かれた店内は独特の空間を演出。北海道で活動している工芸品も展示。
和雑貨 いろは
- 住所
- 北海道函館市末広町14-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 粉引茶たく付湯呑=1728円/手ぬぐい=各864円(麻の葉、福猫づくし、茄子ちらし)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
新島襄の銅像
海に向かいたたずむ新島襄の像
大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。
シュウェット カカオ
チョコレート充実の洋菓子店
上質なチョコレートで作るスイーツやバウムクーヘン、アイスクリームが人気。チョコレートは、カカオが持つ本来の香りが引き立つよう一粒一粒手作りしている。バウムクーヘンはおみやげに人気。
シュウェット カカオ
- 住所
- 北海道函館市梁川町27-16
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩8分
- 料金
- ボンボンショコラ=190円~(1粒)、1360円(6個入)/五稜の年輪=1200円/チョコ生ロール=1200円/西洋カステラエゾ・マテリアル=1100円/ザッハトルテハコダディ=1750円、1950円(生クリーム付き)/長すぎ~るロールケーキ=2700円/バウムショコラフォンデュ=1550円/プラチナムアイス=340円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
ココテル函館
シェアラウンジを併設したホテル
シェアラウンジを併設したホテルで、心地よい眠りをコンセプトにした羊のキャラクターと低価格が魅力。羊のマスコットたちが玄関で出迎え。フォトスポットで思い出の一枚を。
ココテル函館
- 住所
- 北海道函館市富岡町3丁目19-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス新函館北斗駅行きで30分、亀田支所前下車、徒歩3分
- 料金
- ツイン=3300円~/ドミトリー=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
平成館しおさい亭
津軽海峡を一望する景観と、お食事自慢の宿
風呂は7階と4階にあり、露天風呂は時間によって男女が交替する。季節によっては、ロビーから漁火を眺めることができる。レストラン、売店など館内設備も充実している。
平成館しおさい亭
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-37
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 1泊2食付=15150~32150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
まるきん焼そば
昔から変わらないあっさり味の焼きそば
昭和29(1954)年創業の焼そば専門店。メニューはキャベツと玉ネギと麺のみのシンプルな「焼そば」に、肉入り、玉子入り、イカ入り、肉と玉子入りの5種類が楽しめる。
まるきん焼そば
- 住所
- 北海道函館市松風町10-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩7分
- 料金
- 肉入り=610円(並盛)・660円(大盛)/いか入り=580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~19:00(閉店)
ハイカラ衣裳館
古き良き時代の面影を今に伝える旧函館区公会堂
ミシュランガイド2つ星。明治生まれの西洋館で20分のタイムスリップ。レトロな衣装に身をつつみ記念撮影が楽しめる。
ハイカラ衣裳館
- 住所
- 北海道函館市元町11-13旧函館区公会堂
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで7分、末広町下車、徒歩7分
- 料金
- 衣裳1着=1000円(20分)/ヘアメイク=1000円(希望者のみ)/ (公会堂入館料別大人300円、学生150円)
- 営業期間
- 3月1日~12月25日
- 営業時間
- 9:00~16:30、4~10月は~17:00
函館元町ホテル別邸 開港庵
珍しい和洋折衷建築物にお泊まり
明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。
四季海鮮 旬花 函館駅店
地場食材をふんだんに使う駅弁
五稜郭タワーに本店を構える海鮮和食店。はこだて和牛やイカといった地場食材をふんだんに使った駅弁を展開。
四季海鮮 旬花 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- はこだて和牛めし=1850円/はこだて大沼黒牛めし=1100円/“炭焼き”いかわっぱ=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~20:00
はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
大きなカキの燻製が人気
新鮮な魚介類や加工品を販売。人気の「かきスモークオイル漬け」は知内町産の真ガキを燻製にして、オリーブオイルで漬け込んだオリジナル商品。酒のつまみや料理に使うのにも最適。
はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
- 住所
- 北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩10分
- 料金
- かきスモークオイル漬け=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:00
駅弁の函館みかど
函館らしい駅弁が数多く取り揃う
昭和11(1936)年創業の駅弁店。函館らしい駅弁が数多く取り揃う。昔ながらの鰊みがき弁当から、北海道新幹線開業を記念した弁当までラインナップは多彩。
駅弁の函館みかど
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 北斗七星=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~19:00
タリーズコーヒー 函館駅店
JR函館駅2階のコーヒーショップ
JR函館駅2階に入るコーヒー店。旅の予定を考えたり、電車到着時刻までのコーヒーブレイクスポットとして利用できる。
タリーズコーヒー 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13函館本線函館駅舎内 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 本日のコーヒー=320円(ショート)・370円(トール)・420円(グランデ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~20:00(閉店)
