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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。神秘的な2つの湖を観賞「双湖台」、庭園風露天風呂や和風呂、サウナなどが整う、広々とした浴場「定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)」、稚内の観光の前に立ち寄りたい「稚内市観光案内所」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

1,101~1,120 件を表示 / 全 2,684 件

双湖台

神秘的な2つの湖を観賞

阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。

双湖台の画像 1枚目
双湖台の画像 2枚目

双湖台

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
見学自由

定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)

庭園風露天風呂や和風呂、サウナなどが整う、広々とした浴場

清潔感溢れる大浴場が自慢。庭園風の露天風呂や源泉かけ流しの和風呂、ジャグジー、サウナなどもあり、何度でも足を運びたくなるような温泉施設だ。

定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)の画像 1枚目
定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)の画像 2枚目

定山渓万世閣ホテルミリオーネ(日帰り入浴)

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓温泉行きで1時間30分、定山渓下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)1500円、小人(3歳~小学生)800円/ (18:00~遅割500円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00(閉館21:00)

稚内市観光案内所

稚内の観光の前に立ち寄りたい

JR稚内駅内の複合ビル「キタカラ」に入る観光案内所。稚内および周辺エリアの観光情報を入手できる。宗谷エリアのまわり方などの相談もここで。

稚内市観光案内所

住所
北海道稚内市中央3丁目6-1キタカラ 1階
交通
JR宗谷本線稚内駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

カルチャーセンターリップ館

絵画や彫刻などを展示し国内離島では初めての美術館

国内の離島では初めての美術館。利尻富士をモチーフにした外観で、絵画や彫刻など約40点を展示。利尻島の四季をビデオで紹介するコーナーも併設している。

カルチャーセンターリップ館の画像 1枚目
カルチャーセンターリップ館の画像 2枚目

カルチャーセンターリップ館

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港からタクシーで5分
料金
大人300円、中学生200円、小学生100円 (団体30名以上は大人200円、中学生100円、小学生50円)
営業期間
5~10月
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

森のキッチンかわいキャンプ場

料理も評判なレストランに併設されたキャンプ場。宿泊施設も揃う

レストランに併設されたキャンプ場。シンプルなつくりのサイトのほか、バンガローも揃う。ここではレストランの食事も評判だ。

森のキッチンかわいキャンプ場

住所
北海道河東郡鹿追町瓜幕西28-27
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、農友会館先、右手に現地。十勝清水ICから31km

霧多布湿原センター

霧多布湿原の情報はココで

霧多布湿原の自然情報などをタイムリーに得られる施設。自然や産業について、わかりやすい展示物や湿原を眺めるカフェも併設されている。

霧多布湿原センターの画像 1枚目
霧多布湿原センターの画像 2枚目

霧多布湿原センター

住所
北海道厚岸郡浜中町四番沢20
交通
JR根室本線茶内駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
2月1日~翌1月1日
営業時間
9:00~17:00(閉館)

おたる屋台村 レンガ横丁

屋台で味わう小樽のグルメ

居酒屋やバーなどが並ぶ屋台村。海鮮料理をはじめとした小樽ならではの料理を堪能できることから、道内はもちろん全国からも多くの客が訪れている。

おたる屋台村 レンガ横丁

住所
北海道小樽市稲穂1丁目4-15
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

歌才オートキャンプ場ル・ピック

白樺林に囲まれた上質なキャンプ場

オートサイトはすべてAC電源、水道・流し台、直火スペース付きで、サイト間もゆとりがあり静かに過ごせる。フリーサイトやバンガローもあり、隣接するブナセンターでは各種イベントを開催。体験工房もある。

歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 1枚目
歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 2枚目

歌才オートキャンプ場ル・ピック

住所
北海道寿都郡黒松内町黒松内521-1
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号で長万部方面へ。豊幌交差点で道道266号へ右折し約6km先で道道9号に左折、約1km先の左手に現地。黒松内ICから13km
料金
入場料=大人1000円、小人(小・中学生)500円/サイト使用料=AC電源付き1区画3500円・4500円、テント専用1張り800円、自転車・バイクで利用の場合の料金は半額程度/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(予約制)

知床の森のガイドゆらり

アットホームなネイチャーツアーを主催

一人からでも参加できるアットホームなネイチャーツアーを主催。女性ガイドによる「女子プラン」はアウトドア女子に人気。

知床の森のガイドゆらり

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ高原130
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号、道道51を斜里方面へ車で186km
料金
セットプラン=11000円/
営業期間
通年
営業時間
予約制

北広島レクリエーションの森

自然を生かしたアスレチックコースが人気

自然林をできるだけそのまま利用した広大な公園。起伏に富んだ地形に木製アスレチックが設置された「冒険の森」が子供たちに人気だ。

北広島レクリエーションの森の画像 1枚目

北広島レクリエーションの森

住所
北海道北広島市西の里番外地
交通
JR千歳線北広島駅から北海道中央バス北広島団地線総合体育館前行きで5分、終点下車、徒歩6分
料金
無料
営業期間
4月第4土曜~10月末
営業時間
10:00~17:00(閉園)

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)

ヨーロッパの古城を思わせる外観

ヨーロッパの古城を思わせる瀟洒な建物。浴室は広くミニクアハウス風。大浴槽と打たせ湯、サウナ、ひまわりの薬湯などが楽しめる。自然石で囲った露天風呂も。

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)

住所
北海道雨竜郡北竜町板谷163-2
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から空知中央バス北竜温泉行きで35分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人250円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~22:00(閉館)

森と木の里センター

小高い丘にあり、小さなサイトやバンガローもある

洞爺湖を見下ろす小高い丘にあり、こぢんまりとしたサイトのほか、バンガローがある。昭和新山、有珠山、羊蹄山の雄大な眺望も楽しめる。受付は横綱北の湖記念館で。

森と木の里センター

住所
北海道有珠郡壮瞥町東湖畔3-1
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖方面へ進み、旅館きらく亭前で道道132号へ右折。一般道へ右折し現地へ。看板あり。伊達ICから13km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)600円、小人(3歳~中学生)400円/宿泊施設=バンガロー4人用4000円・6人用6000円/ (町内者はサイト使用料半額、バンガローは4人用・6人用ともに2000円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ナウマン公園キャンプ場

公園の一角にあり道の駅や温泉にも近くて便利

公園の一角にあるキャンプ場で、道の駅や温泉にも近い。第1キャンプ場と第2キャンプ場はサイトへの車の乗り入れはできないが、駐車場は隣接している。第3キャンプ場はキャンピングカーと車中泊専用のサイトになっている。公園内には遊具や親水施設、パークゴルフ場もある。

ナウマン公園キャンプ場の画像 1枚目

ナウマン公園キャンプ場

住所
北海道中川郡幕別町忠類白銀町390-4
交通
帯広広尾自動車道忠類ICから国道236号を左折。道の駅忠類で右折し、ナウマン公園内の現地へ。忠類ICから500m
料金
サイト使用料=テントサイト1区画1500円/
営業期間
4月下旬~10月(状況などにより変動あり)
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

釧路市こども遊学館

全天候型施設で屋内砂場は国内最大級。プラネタリウムなどもある

天候に左右されない屋内の砂場は国内最大級。プラネタリウムやワークショップを始め、様々な体験展示物がある。宇宙食、実験グッズなど取り揃えているミュージアムショップもある。

釧路市こども遊学館の画像 1枚目

釧路市こども遊学館

住所
北海道釧路市幸町10丁目2
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩8分
料金
展示室観覧料=大学生・一般590円、高校生240円、小・中学生120円/プラネタリウム室観覧料=大人470円、高校生180円、小・中学生120円/展示室+プラネタリウムセット割引券=大学生・一般960円、高校生380円、小・中学生220円/ (プラネタリウム観覧の場合は展示室観覧料に加えプラネタリウム室観覧料が必要、障がい者手帳持参で利用料無料、市内在住の65歳以上半額、要証明書)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

井上靖記念館

作家・井上靖の自筆の原稿などが展示されている旭川の文学館

作家・井上靖が生まれた旭川に立つ文学館。自筆のノートや直筆原稿のほか、親交のあった芸術家の作品も展示。また、東京にあった書斎、応接間を移転再現し、公開している。

井上靖記念館の画像 1枚目
井上靖記念館の画像 2枚目

井上靖記念館

住所
北海道旭川市春光五条7丁目
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道花咲・末広線または春光行きバスで25分、春光園前下車すぐ
料金
大人300円、高校生150円、70歳以上の旭川市民150円、中学生以下無料 (団体20名以上は大人240円、高校生120円、70歳以上の旭川市民無料、障がい者手帳・療育手帳持参で本人と介護者入館料無料、要証明書)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

源泉100%掛け流しの宿 グリーンパークつるい(日帰り入浴)

岩風呂の露天風呂は源泉を利用した天然温泉

タンチョウの里で有名な鶴居村。岩風呂の露天は、源泉を100%利用した天然温泉。ボート遊びやサイクリングを楽しんだあとは、ここで疲れをとろう。

源泉100%掛け流しの宿 グリーンパークつるい(日帰り入浴)

住所
北海道阿寒郡鶴居村鶴居北1丁目5
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスつるい保養センター行きで1時間5分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人520円、小人310円/ (回数券11枚綴5000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)、サウナは15:00~21:00

旭岳温泉

大雪山西側の高所温泉。山頂への登山ルートが通ずる

北海道の最高峰・旭岳の中腹、標高1000mに達する高所にある。登山のベース地となる温泉街から山頂まではロープウェイと徒歩でおよそ3時間。秋の紅葉が美しく、多くの観光客でにぎわう。

旭岳温泉の画像 1枚目
旭岳温泉の画像 2枚目

旭岳温泉

住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

きじひき高原キャンプ場

函館市街を望む眺望が素晴らしい

丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。テントサイトは予約不要だが、団体利用の場合は事前に連絡を。

きじひき高原キャンプ場の画像 1枚目
きじひき高原キャンプ場の画像 2枚目

きじひき高原キャンプ場

住所
北海道北斗市村山174
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

津別21世紀の森キャンプ場

広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる

よく手入れされた広大な芝生のフリーサイトが心地よい。リーズナブルなバンガローがあり、場内を流れる津別川では釣りも楽しめる。7月上旬から8月上旬には、ホタルが水辺を飛び交う幻想的な風景も堪能できる。

津別21世紀の森キャンプ場の画像 1枚目
津別21世紀の森キャンプ場の画像 2枚目

津別21世紀の森キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町豊永127
交通
道東自動車道足寄ICから国道241・240号で津別町へ。津別市街の手前で一般道へ右折し、看板に従い現地へ。足寄ICから80km
料金
利用料=1人(小学生以上)300円(日帰りは150円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、スクリーンテント500円/宿泊施設=バンガロー2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン9:00、アウト17:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)