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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。富良野観光の拠点におすすめ「上富良野町日の出公園オートキャンプ場」、原生林に囲まれた渓谷沿いの温泉地「貝取澗温泉」、ナトリウム、マグネシウムを多く含む泉質で美白効果も期待できる「ピンネシリ温泉 ホテル望岳荘(日帰り入浴)」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

1,641~1,660 件を表示 / 全 2,668 件

上富良野町日の出公園オートキャンプ場

富良野観光の拠点におすすめ

ラベンダーが美しい公園内にあるキャンプ場。AC電源、水道・流し台完備の個別サイトやフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、場内の設備も充実。リゾート気分が味わえるコテージも人気だ。

上富良野町日の出公園オートキャンプ場の画像 1枚目
上富良野町日の出公園オートキャンプ場の画像 2枚目

上富良野町日の出公園オートキャンプ場

住所
北海道空知郡上富良野町東2線北27号
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道237号で上富良野町へ。道道291号へ左折し約4km進み、一般道へ左折し現地へ。旭川鷹栖ICから47km
料金
入場料=1人(中学生以上)1000円/サイト使用料=AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円、フリーテントサイトは入場料のみ/宿泊施設=コテージ1棟15000円、バンガロー1棟5000円、手ぶらキャンプ(4人用)15000円※別途入場料/
営業期間
4月25日~10月25日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(車中泊サイトはイン10:00、フリーサイトは8:30から受付可)

貝取澗温泉

原生林に囲まれた渓谷沿いの温泉地

貝取澗渓谷沿いの温泉地で、原生林の中に国民宿舎が建っている。宿の名前にもなったアワビは地元で養殖を行っているもので、夕食にも供される。

貝取澗温泉の画像 1枚目

貝取澗温泉

住所
北海道久遠郡せたな町大成区貝取澗338
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで1時間40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ピンネシリ温泉 ホテル望岳荘(日帰り入浴)

ナトリウム、マグネシウムを多く含む泉質で美白効果も期待できる

町営の宿泊施設に併設された温泉。道北では珍しいナトリウム、マグネシウムを多く含んだ泉質。美肌効果も期待できる。源泉は4度の冷泉のため加温しているが、毎日湯を交換している。

ピンネシリ温泉 ホテル望岳荘(日帰り入浴)

住所
北海道枝幸郡中頓別町敏音知143-2
交通
JR宗谷本線音威子府駅から宗谷バス稚内行きで25分、敏音知下車すぐ
料金
入浴料=大人380円、小学生160円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00(閉館、時期により異なる)

北海道立文学館

北海道文学を時代ごとに紹介

有島武郎や石川啄木、小林多喜二など北海道にゆかりの深い作家の作品や資料を収蔵・展示する。有島武郎の手紙や船山馨愛用の筆など貴重な品々も並ぶ。

北海道立文学館の画像 1枚目
北海道立文学館の画像 2枚目

北海道立文学館

住所
北海道札幌市中央区中島公園1-4
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩7分
料金
大人500円、高・大学生250円、中学生以下無料、特別展・企画展は別料金 (65歳以上無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

秩父別温泉

田園風景にたたずむ温泉。高さ30mのタワーが目印

秩父別町市街地に所在し、自動車道のICからも近い。公営温泉施設は日帰り利用が中心だがリーズナブルな料金で宿泊も可能。寝湯、露天、サウナ、電気風呂など多彩な風呂が自慢。

秩父別温泉の画像 1枚目

秩父別温泉

住所
北海道雨竜郡秩父別町2085
交通
深川留萌自動車道秩父別ICから国道233号を秩父別方面へ車で2km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ホテル 美し乃湯温泉(日帰り入浴)

好アクセスの天然温泉で気軽に日帰り温泉を楽しめる

国道40号沿いにある天然温泉で、士別市街、士別剣淵ICからもすぐの好アクセス。気軽に日帰り入浴を楽しめる。別料金のリラクゼーションサービスも人気だ。

ホテル 美し乃湯温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目

ホテル 美し乃湯温泉(日帰り入浴)

住所
北海道士別市大通東17丁目3143-215
交通
JR宗谷本線士別駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人670円、小学生210円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
6:00~翌0:30(閉館翌1:00)

グリーンピア大沼スキー場

子ども用のソリゲレンデもある。スノーアクティビティも充実

子ども用のソリゲレンデもある。有料ソリゲレンデにはスノーエスカレーターを設置。グリーンピア大沼内に宿泊施設や室内プール、温泉もあるのでアフタースキーも万全だ。スノーアクティビティも充実。

グリーンピア大沼スキー場

住所
北海道茅部郡森町赤井川229
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号をグリーンピア大沼方面へ車で2km
料金
リフト1日券=大人3600円、小人1400円/4時間券=大人2800円、小人1200円/ (レンタル料金スキーセットは4500円、ボードセットは4500円、ウエアは大人3500円、小人2500円)
営業期間
12月23日~翌3月11日
営業時間
平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00(土・日曜ナイター17:00~21:00)

まりも国道

牧草地や湿原で爽快な気分を満喫。冬はタンチョウが見られる

大楽毛から阿寒湖温泉にのびる国道240号の通称。牧草地や湿原が広がり、のびのびと爽快な気分を満喫できるルートだ。冬は車中からも特別天然記念物のタンチョウが見られる。

まりも国道

住所
北海道釧路市阿寒町、大楽毛、阿寒湖畔
交通
JR根室本線大楽毛駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

緑ヶ丘公園

市街地中心の園内には記念館、美術館、動物園などがある

市街地の中心にあり、園内には帯広百年記念館、みどりと花のセンター、おびひろ動物園、彫刻の径、道立帯広美術館などがある。夏は木々の緑が茂り、散策に最適だ。

緑ヶ丘公園の画像 1枚目
緑ヶ丘公園の画像 2枚目

緑ヶ丘公園

住所
北海道帯広市緑ケ丘2
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス自衛隊・畜産大学行きで15分、グリーンパーク下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

ほろしん温泉

7月にはゲンジボタルが飛び交う自然豊かな地にある温泉

沼田町から約12kmの山間部に位置する日帰り入浴宿泊施設を備えた温泉宿。オートキャンプ場・化石体験館があり、7月中のほたるの乱舞が美しい。

ほろしん温泉の画像 1枚目
ほろしん温泉の画像 2枚目

ほろしん温泉

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号、道道549号、道道867号を幌新方面へ車で約12km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

みどり工房しゃり そよかぜキャンプ場

テント専用サイトのみ。設備はシンプルだが好立地でリーズナブル

斜里岳を望むテント専用サイトのみのキャンプ場。設備はいたってシンプルだが、リーズナブルな料金と好立地が魅力だ。

みどり工房しゃり そよかぜキャンプ場の画像 1枚目

みどり工房しゃり そよかぜキャンプ場

住所
北海道斜里郡斜里町以久科北586
交通
網走市街から国道244号で斜里町へ。斜里市街に入り、根北峠方面へ進み、道沿い右手に現地。網走市役所から41km
料金
サイト使用料=大人1000円、小学生以下600円(デイキャンプは大人500円、小学生以下300円)/
営業期間
4月25日~10月25日
営業時間
イン9:00~18:00、アウト9:00~11:00

歌志内温泉

スイスをイメージした建物が印象的。スポーツ施設が充実

炭鉱の町から観光の町へ再生を目指す歌志内市によって開発された温泉で、公営宿泊施設がある。隣接して全天候型のスポーツ施設があり、テニスやゲートボール等が楽しめる。

歌志内温泉の画像 1枚目

歌志内温泉

住所
北海道歌志内市中村
交通
JR函館本線砂川駅から徒歩4分の砂川市立病院バス停から北海道中央バス焼山経由上歌新栄町行きバスで20分、チロルの湯前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小平町望洋台スキー場

市街地から近く、日本海を眺めながら滑走できるスキー場は好評

小平町市街地から約1.5kmという位置にあり、日本海を眺めながら滑走できるスキー場として好評。圧雪車によるゲレンデ整備をこまめに行っている。平日はナイターでも楽しめる。

小平町望洋台スキー場

住所
北海道留萌郡小平町534
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号を小平方面へ車で18km
料金
リフト1日券=大人2500円、小人1900円/4時間券=大人1700円、小人1300円/ナイター券=大人1000円、小人750円/回数券(11回)=大人1700円、小人1300円/ (レンタルなし)
営業期間
12月中旬~翌3月中旬
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター17:00~)、土休日9:00~17:00

西美の杜美術館

西美の杜美術館

住所
北海道上川郡美瑛町ルベシベ第二
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで15分

道の駅 オーロラタウン93りくべつ

鉄道の運転体験ができる

廃線となったふるさと銀河線の旧陸別駅構内で、実際に列車を運転体験できるイベントを実施。ほか宿泊施設や物産館、陸別開拓者の関寛斎の資料館などを併設する。

道の駅 オーロラタウン93りくべつの画像 1枚目

道の駅 オーロラタウン93りくべつ

住所
北海道足寄郡陸別町大通
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号を北見方面へ車で約40km
料金
関寛斎資料館入館料=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

厚田ビーチセンター

好アクセスがうれしいキャンプサイト

旧厚田村の市街地からほど近い、厚田川河口にある小ぢんまりとしたビーチ。テントサイトの限度は約100張で、宿泊ルームは3室ある。シャワー、トイレ、炊事場、売店、食堂、自販機などがそろう。

厚田ビーチセンター

住所
北海道石狩市厚田別狩10
交通
札樽自動車道手稲ICから国道231号を厚田方面へ車で40km
料金
キャンプ料金=大人400円、小人200円/日帰りキャンプ料金=大人200円、小人100円/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
遊泳時間9:30~15:30

富良野岳

富良野岳

住所
北海道空知郡上富良野町国有林
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから道道487号、一般道、国道237号、道道291号を上富良野町方面へ車で66km

雌阿寒岳

今でも噴煙を上げる活火山で、高山植物の宝庫といわれる

阿寒火山群の主峰で、今でも噴煙を上げる活火山。高山植物の宝庫としても知られる。登山の際には阿寒観光協会に問い合わせて、事前に火山情報の確認をしておこう。

雌阿寒岳

住所
北海道釧路市雌阿寒岳
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖温泉行きで2時間、終点下車、タクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年※入山規制あり
営業時間
情報なし

メロディロード

溝とタイヤの摩擦により音が発生する

きじひき高原へ向かう道中にある、走ると音楽が聞こえる道。スナック菓子のCMで使われたあの曲など、北斗市ゆかりの曲が聞こえる。

メロディロードの画像 1枚目
メロディロードの画像 2枚目

メロディロード

住所
北海道北斗市村山
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
8:30~20:00