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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。オランダ風の建物外観が目印「今金町交流促進センターあったからんど」、レンタル品に宿泊施設も揃い、手軽にキャンプを楽しめる「鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森」、「北海道アヴァント」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

2,521~2,540 件を表示 / 全 2,680 件

今金町交流促進センターあったからんど

オランダ風の建物外観が目印

オランダ風の外観。いつも地元の人で賑わう銭湯感覚の温泉だ。泉質は、アトピーや皮膚のトラブルに効果がある。サウナやジャグジーもある。

今金町交流促進センターあったからんどの画像 1枚目

今金町交流促進センターあったからんど

住所
北海道瀬棚郡今金町今金435-270
交通
JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで50分、今金小学校前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人450円、小人140円、幼児70円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)、土・日曜、祝日は9:00~、水曜は13:00~

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森

レンタル品に宿泊施設も揃い、手軽にキャンプを楽しめる

開放感のあるオートサイトにはテーブル&ベンチが置かれ、一部AC電源付きサイトもある。充実したレンタル品に快適な宿泊施設のコテージも揃い、手軽にキャンプを楽しめる。

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森の画像 1枚目
鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森の画像 2枚目

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町木間内60-1
交通
函館市街から国道227号で厚沢部町方面へ。中山トンネルを抜けて先の入口看板を左折して現地へ。函館市役所から45km
料金
サイト使用料=オート1区画2400~3680円、AC電源付き1区画3000~4600円、テント専用1区画1350~2070円、キャンピングカー1区画4350~6670円/宿泊施設=コテージA9000~13800円、コテージB13500~20700円、7・8月を除く平日に割引あり、詳細は要問合せ/
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

網走レークビュースキー場

網走国定公園の真ん中に位置する。パウダースノーを爽快に滑れる

網走国定公園のほぼ真ん中に位置するスキー場。眼下に網走湖、能取湖を見下ろしながら、オホーツク海沿岸特有のパウダースノーを爽快に滑ることができる。

網走レークビュースキー場の画像 1枚目
網走レークビュースキー場の画像 2枚目

網走レークビュースキー場

住所
北海道網走市呼人28-3
交通
旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333・39号を網走方面へ車で92km
料金
リフト1日券=大人2940円、小人1680円/4時間券=大人1700円、小人900円/2時間券=大人1200円、小人700円/ (レンタル料金スキーセットは大人2500円、小人2000円)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日10:00~21:00(ナイター17:00~)、土休日10:00~18:00(土曜ナイター~21:00)

天然温泉 家族風呂 花家族

家族風呂でゆったりと

26の個室に分かれ、それぞれに家族風呂がある完全プライベート型天然温泉。庭の木々や自然石を利用した景観には、四季折々に風情を感じられるのも魅力。

天然温泉 家族風呂 花家族の画像 1枚目

天然温泉 家族風呂 花家族

住所
北海道函館市石川町226-10
交通
JR函館本線桔梗駅からタクシーで5分
料金
庭園風呂付浴室(3名まで)=1900円(1時間)/露天風呂付浴室(4名まで)=2500円(1時間)/ (小学生以上1名追加ごと500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:30(閉館翌1:00)

旧百十三銀行小樽支店(小樽浪漫館)

北海道が小樽中心だった頃の面影を今に残す歴史的建造物

北海道の経済が小樽中心だった頃の面影を今に残す、明治41(1908)年に建築された歴史的建造物。正面の柱の装飾はギリシャ風で、優雅で美しい造りとなっている。

旧百十三銀行小樽支店(小樽浪漫館)の画像 1枚目
旧百十三銀行小樽支店(小樽浪漫館)の画像 2枚目

旧百十三銀行小樽支店(小樽浪漫館)

住所
北海道小樽市堺町1-25
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉館)

利尻町ふれあい保養センター

潮風も心地よい、日本海を一望する露天風呂

利尻島の玄関口・フェリーターミナル近くにある温泉施設。炭酸水素を多く含み「美肌の湯」「清涼の湯」ともいわれる温泉は、空気に触れて茶褐色に。露天風呂からは日本海を一望。

利尻町ふれあい保養センターの画像 1枚目

利尻町ふれあい保養センター

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町94
交通
鴛泊港から宗谷バス沓形行きBコースで30分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人550円、小人200円/ (島民は大人400円)
営業期間
通年(露天風呂は5~9月)
営業時間
13:00~20:30(閉館21:00、12月31日~翌1月5日は~18:00)

ニセコ野営場

設備は最小限だが、温泉も隣接し、場内からの眺めもいい

場内からの眺めが良く、とても開放的。設備は最小限だが、温泉も隣接しており、快適に利用できる。

ニセコ野営場の画像 1枚目

ニセコ野営場

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由して国道5号でニセコ方面へ。道の駅ニセコビュープラザのある交差点で道道66号へ右折、道道58号を経由して倶知安方面へ進み現地へ。仁木ICから72km
料金
清掃協力費=大人500円、小人200円(日帰りは大人、小人ともに200円)/
営業期間
6月中旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

樽前の湯

観光やビジネスユースに便利

JR苫小牧駅徒歩圏内の温泉。苫小牧駅とホテル間の無料送迎サービスを実施。最上階に天然温泉大浴場を完備しており、宿泊者は夜通しで利用することができる。

樽前の湯

住所
北海道苫小牧市錦町2丁目1-22
交通
JR室蘭本線苫小牧駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大雪高原温泉

標高1260mから眺める大雪山の眺めは絶景

大雪山系の高根が原への登山口。高根が原に登らなくても、直下の沼めぐりだけでも楽しい。紅葉シーズンは見事に赤く染まった山々を堪能できる。営業期間は6月上旬から10月上旬まで。

大雪高原温泉の画像 1枚目

大雪高原温泉

住所
北海道上川郡上川町高原温泉
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車、タクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~10月上旬
営業時間
情報なし

しほろ温泉

地元の人々に親しまれる公営施設でモール温泉を体験

世界的にも珍しい純植物性のモール温泉。地元住民の日帰り入浴が主体で、館内はバリアフリー化されている。地元特産のしほろ牛や山菜、ヤマベなどを使った本格和食会席が自慢。

しほろ温泉の画像 1枚目

しほろ温泉

住所
北海道河東郡士幌町下居辺西2線134
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス上士幌・糠平方面行きで50分、士幌下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ウィンザースノービレッジ

国内初の「ゲレンデコンシェルジュ」制を導入した場所

「ザ・ウィンザーホテル洞爺」敷地内のゲレンデ。国内初の「ゲレンデコンシェルジュ」制を導入。初心者向けの2コースと、雪と遊ぶことをテーマとした、スノーアクティビティエリアがある。

ウィンザースノービレッジの画像 1枚目
ウィンザースノービレッジの画像 2枚目

ウィンザースノービレッジ

住所
北海道虻田郡洞爺湖町清水336
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号を洞爺湖方面へ車で15km
料金
リフト1日券=大人4320円、小人3240円/1回券=大人432円、小人324円/ (レンタル料金スキーセットは大人4320円、小人3240円、ボードセットは4320円、ウエアは大人3240円、小人2160円)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日8:00~17:00、土休日8:00~17:00、リフト運行9:00~16:00

萩野パーキングエリア(下り)

木々に囲まれた静かな休憩スポット

道央自動車道にあるパーキングエリア。たくさんの木々に囲まれた静かな雰囲気で休憩できる無人の休憩所。

萩野パーキングエリア(下り)の画像 1枚目

萩野パーキングエリア(下り)

住所
北海道白老郡白老町石山
交通
道央自動車道登別東ICから白老IC方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宮内温泉

道南の山奥にひっそりと湧く歴史ある温泉

島牧村の泊から山側に4キロほどの所に位置する。江戸時代(安政年間)に発見されたという伝統的な温泉で、建物も歴史を感じさせる佇まいだ。象の花子が湯治に来たことで知られている。

宮内温泉の画像 1枚目

宮内温泉

住所
北海道島牧郡島牧村泊
交通
JR函館本線黒松内駅からニセコバス寿都行きで30分、終点でニセコバス原歌・栄浜行きに乗り換えて35分、島牧役場前下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

占冠 湯の沢温泉 森の四季(日帰り入浴)

ゆったりとくつろげる囲炉裏のある温泉

泉質は湯冷めしにくいといわれている塩化物泉。ロビーにはゆったりとくつろげる囲炉裏を設置。地元の食材を使った食事メニューも充実している。宴会や宿泊も可能だ。

占冠 湯の沢温泉 森の四季(日帰り入浴)

住所
北海道勇払郡占冠村湯の沢峡
交通
JR石勝線占冠駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人500円、小人200円/1泊2食付=9720円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉館)

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリ

湖を中心にハクチョウ類、周辺の林でキツツキ類などを観察

湖、草原、林と、北海道ならではの貴重な自然の宝庫。湖を中心にハクチョウ類やオジロワシなど、一年を通して170種以上の野鳥やエゾシカ、キタキツネなどを観察できる。

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリの画像 1枚目
日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリの画像 2枚目

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリ

住所
北海道苫小牧市植苗150-3
交通
JR千歳線新千歳空港駅から道南バス苫小牧駅前行きで18分、ネイチャーセンター入口下車、徒歩15分
料金
バードウォッチング(2時間、~10人)=18000円/ミニ野外ガイド(30分間、~15人)=3000円/ (すべて要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)

日帰り入浴施設を兼ねた温泉宿。種類豊富な湯船とサウナがある

日帰り入浴施設を兼ねた温泉宿。ドーム型の明るく広々とした温泉棟には、泡風呂、寝湯、ジャグジーバスなど種類豊富な湯船と遠赤外線のサウナがある。

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)の画像 1枚目

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区徳島4-16
交通
JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで1時間30分、北檜山バスターミナル下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)140円、幼児70円、3歳未満無料/ (回数券11枚綴大人4000円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00(閉館22:00)

雨竜沼湿原

あまり知られていない秘境の地

標高850mの台地にある東西4km、南北2kmにわたり広がる湿地帯。6月の雪解けから花が咲き始め、秋までに200種類程の高山植物が咲き誇る。湿原の中には木道が整備されており散策ができる。

雨竜沼湿原

住所
北海道雨竜郡雨竜町第三町内
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号、道道432号を暑寒湖方面へ車で43km(雨竜沼湿原ゲートパーク)
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~10月中旬
営業時間
情報なし

神威脇温泉保養所

奥尻西海岸に位置する保養所

奇岩怪石で有名な奥尻西海岸にある日帰りの温泉施設。湯につかりながら、海に沈む夕日を望むことができる。温泉の効能はリウマチ、神経痛など。

神威脇温泉保養所の画像 1枚目

神威脇温泉保養所

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から奥尻町営バス神威脇行きで1時間、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、小人160円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)

ウエンシリキャンプ場

豊かな自然が魅力なキャンプ場

ウエンシリ岳の麓にある、豊かな自然が魅力の静かなキャンプ場。無料で利用できるが、施設はトイレのみ。

ウエンシリキャンプ場の画像 1枚目
ウエンシリキャンプ場の画像 2枚目

ウエンシリキャンプ場

住所
北海道紋別郡西興部村上藻
交通
名寄市街から国道239号で西興部村へ。道道137号を進み、途中一般道へ入って現地へ。名寄市役所から67km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー無料/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー