秋田市
秋田市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した秋田市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。陽光降りそそぐバーデゾーンが自慢「秋田県健康増進交流センター ユフォーレ」、比内地鶏の肉をまるごと鍋で食べる「郷土料理芝良久」、秋田美人を生んだ神秘的な温泉を楽しむ「秋田温泉」など情報満載。
秋田市のおすすめスポット
81~100 件を表示 / 全 130 件
秋田県健康増進交流センター ユフォーレ
陽光降りそそぐバーデゾーンが自慢
露天風呂のある温泉や岩盤浴のほか、温水プールや寝湯、打たせ湯などが楽しめるバーデゾーン、ランニングマシンや筋トレマシンなどを備えたトレーニングジムを設置した温泉宿泊施設。
秋田県健康増進交流センター ユフォーレ
- 住所
- 秋田県秋田市河辺三内丸舞1-1
- 交通
- JR奥羽本線和田駅からタクシーで25分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小学生300円、3歳~小学生未満100円、幼児(2歳以下)無料/入浴・バーデゾーン=大人1200円、小人600円、3歳~小学生未満200円、幼児(2歳以下)無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)、バーデゾーンは~19:00(閉館、12月1日~翌3月31日は~18:30)
郷土料理芝良久
比内地鶏の肉をまるごと鍋で食べる
店内の囲炉裏で焼く自家製炭火焼きりたんぽや、旬の素材を使った秋田の味が自慢。おすすめは、比内地鶏をまるごと味わえる比内地鶏鍋ときりたんぽ鍋。
郷土料理芝良久
- 住所
- 秋田県秋田市山王1丁目2-17
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通県庁経由大川反車庫前行きバスで8分、県庁第二庁舎前下車、徒歩3分
- 料金
- きりたんぽ鍋=2400円/比内地鶏鍋(注文は2人前から)=2400円(1人前)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~22:00(L.O.)
秋田温泉
秋田美人を生んだ神秘的な温泉を楽しむ
秋田市郊外の旭川上流河畔に位置し、男鹿半島や武家屋敷で有名な角館から1時間ほどで、観光の拠点としても便利だ。秋田美人を作ったという名湯は女性に人気のスポットでもある。
秋田温泉
- 住所
- 秋田県秋田市添川境内川原142-1
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通秋田温泉行きバスで15分、温泉入口下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
酒蔵 熊親爺
秋田の地酒を心ゆくまで楽しんで
温和な主人がこだわるのは秋田の地酒。なかには、なかなか手に入らない珍しいものまである。地酒と料理が互いに引き立て合うようにと、季節の食材にもこだわった郷土料理が味わえる。
酒蔵 熊親爺
- 住所
- 秋田県秋田市大町4丁目3-7
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通南浜回転地行きバスで8分、赤れんが郷土館前下車すぐ
- 料金
- 地酒=560円~/馬レバー刺=1750円/地鶏串焼=120円~/赤鶏ユッケ=950円/こだわり揚げ出し豆ふ=400円/刺身=450~1700円/熊親爺特製もつ鍋=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~翌1:00(閉店翌2:00)
秋田市河辺岩見温泉交流センター
リウマチ・打ち身・神経痛などに効能がある温泉と評判
しっとりした湯は湯冷めしにくいと評判。気軽に入れる雰囲気が人気の温泉施設。リウマチ・打ち身・神経痛などに効果があるという。
秋田市河辺岩見温泉交流センター
- 住所
- 秋田県秋田市河辺三内外川原101-1
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通太平線岩見三内行きバスで50分、岩見三内下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人390円、小学生190円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館)
design shop 秋田贔屓
メイドイン秋田の手作り品が並ぶ
秋田ゆかりの作家約70人が手作りする工芸品が、さまざまに並ぶデザインショップ。作家の作品が購入できるほか、オーダーメイド品の依頼もできる。
design shop 秋田贔屓
- 住所
- 秋田県秋田市大町1丁目2-40
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通バスで4分、交通公社前下車すぐ
- 料金
- 十文字和紙ブックカバー各種=各2500円/樺細工名刺入れ=5000円/まゆみバターナイフ・まゆみフォーク・スプーン=各1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
エリアなかいち
すべてがそろう秋田マチナカ
秋田の芸術、文化、観光の拠点として、平成24(2012)年に開業した交流施設。県立美術館をはじめ、さまざまなショップやカフェ、飲食店が集まる。広場ではイベントも開催されるなど、秋田の魅力発信地として活躍。
秋田県児童会館みらいあ
プラネタリウムを見にいこう
レクリエーション設備や図書室、子ども劇場などを備える児童会館。常設の屋内遊具や展示物のほか、土・日曜、祝日には、プラネタリウムを投映(午前・午後合わせて3回投影)。
秋田県児童会館みらいあ
- 住所
- 秋田県秋田市山王中島町1-2
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通県庁市役所方面行きバスで15分、県立体育館前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
ホテルα-1秋田
JR秋田駅前、ビジネスに好適。禁煙ルームや備品も充実
JR秋田駅前と好立地。ショッピングゾーンにも近く、ビジネスにも好適。秋田藩主佐竹氏の居城跡、千秋公園へは徒歩圏内。禁煙ルームを備え、貸し出し品も充実している。
ホテルα-1秋田
- 住所
- 秋田県秋田市中通4丁目16-2
- 交通
- JR秋田駅からすぐ
- 料金
- シングル=6000円~/ツイン=12400円~/ダブル=10500円~/ (限定プランあり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
広小路
秋田駅から千秋公園沿いで堀に面する道。のんびり散策したい
秋田駅前から千秋公園の南側を経て、旭川に至る通り。千秋公園の堀に面しており、中心市街地にありながら、千秋公園の桜やツツジを眺めつつ、ゆったりと散策できる。
三吉梵天祭
数万人の参拝客が見守る中激しくもみあいながら梵天を奉納する
力の神・勝負の神にあやかろうと、威勢よく先陣を競いもみあう荒々しい神事。色鮮やかな布で飾った梵天が奉納され、数万人の参拝客で賑わう。ラスト30分間が最大の見所。
三吉梵天祭
- 住所
- 秋田県秋田市広面赤沼3-2太平山三吉神社
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通太平方面行きバスで10分、三吉神社入口下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 1月17日
- 営業時間
- 10:30~12:00
秋田温泉プラザ(日帰り入浴)
美肌の湯が好評。料理はニーズに合わせたメニューを提供
和風で落ち着いた雰囲気の外観が目印。美肌効果のある湯は日帰り入浴もでき、ゆったりとくつろげる個室休憩プランもある。食事は、要望に合わせた料理が人気の秘密だ。利用者の年齢層などを考慮した料理がうれしい。
秋田温泉プラザ(日帰り入浴)
- 住所
- 秋田県秋田市添川境内川原142-3
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通秋田温泉線、または仁別リゾート公園線バスで15分、温泉入口下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人700円(12:00~)、650円(~12:00)/入浴料(土・日曜、祝日)=大人750円(12:00~)、700円(~12:00)/入浴料(一律)=小学生450円、幼児(3歳~)150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館21:30)、第2・4月曜は13:00~(祝日の場合は要問合せ)
秋田ベイパラダイス
産地直売所などのある商業施設
秋田湾のすぐそばにある商業施設。館内は、地元のとれたて野菜の並ぶ直売所や、海の景色を望む飲食店などがある。
秋田ベイパラダイス
- 住所
- 秋田県秋田市土崎港西1丁目10-45
- 交通
- JR秋田駅から秋田中央交通セリオン行きバスで30分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館)
秋田拠点センター☆ALVE
旅の途中に気軽に利用したい
秋田駅に直結している複合施設。1・2階にはレストランやコンビニ、ネットカフェ、ビジネスホテルが入っているので、上手に利用したい。5つのスクリーンを持つシネコンもある。
秋田国際ダリア園
700品種ものダリアが大集合
広い園内には約700品種、7000株もの色鮮やかなダリアが咲き誇る。なかでも巨大輪のコーナーに咲く直径30cm以上のダリアは見もの。品種開発にも熱心で、毎年新作が発表される。
秋田国際ダリア園
- 住所
- 秋田県秋田市雄和妙法糠塚21
- 交通
- JR奥羽本線四ツ小屋駅から秋田市マイタウンバス南部線Bコースで25分、糠塚華の里下車すぐ
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料
- 営業期間
- 8月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 日の出~日没、施設により異なる
秋田牛玄亭
羽後牛が楽しめる焼肉店
幻の牛ともいわれ、すっきりとした脂と美しいサシが特徴の羽後牛を、落ち着いた雰囲気の中でゆっくり味わえる。
秋田牛玄亭
- 住所
- 秋田県秋田市中通2丁目6-442階
- 交通
- JR秋田駅から徒歩3分
- 料金
- 黒毛和牛3点盛り合わせ=5162円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~22:00(閉店23:00)
千秋公園の桜
城跡に春の訪れを告げる桜
佐竹氏が築城した久保田城跡。明治時代に日本庭園が造られ、千秋公園と名付けられた。春になると桜やツツジが咲き誇り、多くの人々を魅了している。新緑や紅葉も美しく、広々とした二の丸は市民の憩いの場となっている。
