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日光市

日光市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。平家落人の里に癒しスポット誕生「湯西川 水の郷観光センター」、日光の自然と立地に恵まれたホテル。洞窟風大浴場で疲れを癒せる「ホテルナチュラルガーデン日光」、寝転がる鬼がかわいい「お持ち帰り処きぬた茶屋」など情報満載。

日光市のおすすめスポット

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湯西川 水の郷観光センター

平家落人の里に癒しスポット誕生

平家落人の里に建つ観光センター。源泉掛け流しの日帰り温泉施設や足湯のほか、土器や古民具を展示する「湯西川くらし館」などが備わっている。

湯西川 水の郷観光センターの画像 1枚目

湯西川 水の郷観光センター

住所
栃木県日光市湯西川473-1
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで18分、川戸下車すぐ
料金
湯西川くらし館入館料=無料/入浴料=大人500円、小人250円/ (障がい者手帳持参で入浴料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)、温泉は~20:00(閉館)

ホテルナチュラルガーデン日光

日光の自然と立地に恵まれたホテル。洞窟風大浴場で疲れを癒せる

日光の自然と立地に恵まれたリゾートホテル。シックなオリエンタル風の客室と、洞窟風大浴場が旅の疲れを癒してくれる。

ホテルナチュラルガーデン日光の画像 1枚目
ホテルナチュラルガーデン日光の画像 2枚目

ホテルナチュラルガーデン日光

住所
栃木県日光市花石町1825-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで15分、日光植物園下車すぐ
料金
素泊まり=4860~16200円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

お持ち帰り処きぬた茶屋

寝転がる鬼がかわいい

温泉きぬ太焼は鬼怒川温泉のキャラクター・鬼怒太を模した、たい焼き風焼き菓子が名物。栃木産イチゴと小豆のブレンド餡がたっぷり詰まっている。

お持ち帰り処きぬた茶屋の画像 1枚目
お持ち帰り処きぬた茶屋の画像 2枚目

お持ち帰り処きぬた茶屋

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1398-13
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
きぬ太=150円(1個)/餃子コロッケ=150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

栃木県立日光自然博物館

日光の自然、文化、歴史などを紹介

奥日光の自然情報の発信、自然観察会の開催や野外学習体験など幅広い活動を展開。人文系と自然系の2つの展示室でも日光について学べる。

栃木県立日光自然博物館の画像 1枚目
栃木県立日光自然博物館の画像 2枚目

栃木県立日光自然博物館

住所
栃木県日光市中宮祠2480-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車すぐ
料金
大人510円、小人250円 (20名以上の団体は大人400円、小人200円、障がい者手帳持参で入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

WOODMOCC

卓上食器などの木製品や日光彫などを取り扱っているお店

日光彫や木製食器、漆器を製造しているエダクラフトのアンテナショップ。その他にかわいいおもちゃやおしゃれな食器がある。蔵のギャラリーやカフェの空間でゆっくりくつろげる。

WOODMOCCの画像 1枚目
WOODMOCCの画像 2枚目

WOODMOCC

住所
栃木県日光市松原町9-2
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
三猿グッズ=1080円/三ざる箸置=540円/ワインスタンド(日光彫タイプ)=2100円/焼酎カップ=1944円/木のおもちゃ各種=270~12960円/お弁当箱=2200円~/日光彫りの製品各種=1000円~/コーヒー=450円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

小来川 山帰来

自家栽培、自家製粉、こだわりと洗練の小来川そば

樹齢80年・約160本もの杉を使用した漆喰からなる瀟洒なログハウス。自家栽培された小来川産のそば粉をメインに使用した自家製粉のそばはすべて、陶芸家・佐伯守美氏の器で提供される。

小来川 山帰来の画像 1枚目
小来川 山帰来の画像 2枚目

小来川 山帰来

住所
栃木県日光市南小来川395-1
交通
JR日光線今市駅からタクシーで20分
料金
もりそば山帰来十割=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00

湯殿山神社

湯西川の湯の守り神

湯西川温泉街の入口の杉木立にたたずむ湯殿山神社は、出羽三山のひとつ湯殿山の土を移して神霊とし、総鎮守として建立。毎年8月には獅子舞を奉納する「湯殿山例大祭」を行う。

湯殿山神社の画像 1枚目

湯殿山神社

住所
栃木県日光市湯西川下ノ原639
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで20分、ホテル花と華前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯

秘湯ムードたっぷりの渓流沿いの一軒宿

白濁した硫黄泉が堪能できる一軒宿。5つの源泉を1本づつ入れた利き湯や「ロマンの湯」のほかに貸切露天風呂も。夕食は山菜川魚料理と熊刺しや鹿刺しなどの特別料理がある。

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯の画像 1枚目
奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯の画像 2枚目

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯

住所
栃木県日光市川俣871
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩1時間30分(終点から送迎あり、要連絡)
料金
1泊2食付=13110円~/外来入浴(9:00~15:00、要問合せ)=800円~/ (別途入湯税150円)
営業期間
通年
営業時間
イン12:30、アウト10:00

鬼平の羊羮本舗

つるりとのどを通るみずみずしい水羊羹

練りようかん専門店だったが、シーズンオフに地元の人向けに作った水ようかんが評判になり、今ではそれが看板商品に。原料の品質には厳しく、あっさりした味に仕上げている。

鬼平の羊羮本舗の画像 1枚目
鬼平の羊羮本舗の画像 2枚目

鬼平の羊羮本舗

住所
栃木県日光市中鉢石町898
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
料金
水羊羹=650円~(5個)/一口羊かん=1250円(10コ入)/本練りようかん=1300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

六方沢橋

絶景を楽しめるアーチ橋

霧降高原道路にある、アーチ形の橋。霧降高原道路では最も景観のよい場所で、天候のよい日は関東平野を一望可能だ。車を降りて、四季折々の自然の景観が楽しめる。

六方沢橋の画像 1枚目
六方沢橋の画像 2枚目

六方沢橋

住所
栃木県日光市瀬尾
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで30分、六方沢橋下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

滝見公園

春にはシバザクラが美しい公園

鬼怒川に架かる吊り橋「滝見橋」のたもとにある公園。約4000平方メートルの敷地には、さまざまな植物が植えられ、4月下旬から6月中旬には3万株のシバザクラが咲き誇る。

滝見公園の画像 1枚目
滝見公園の画像 2枚目

滝見公園

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝857-9
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

瀬戸合峡の紅葉

断崖絶壁の渓谷にある紅葉。そのコントラストが絶妙で美景

川治温泉から川俣ダムへ向かう途中に続く渓谷。場所によっては断崖絶壁に囲まれており、迫力のある風景だ。それだけに険しい渓谷が色づいた眺めは印象的。

瀬戸合峡の紅葉の画像 1枚目

瀬戸合峡の紅葉

住所
栃木県日光市川俣
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間12分、川俣平家塚下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
10月中旬~11月上旬
営業時間
見学自由

ショコラトリー「JOHN KANAYA」

新ブランドのショコラは通をうならせる味

昭和46(1971)年に麻布に誕生した伝説のレストラン「西洋膳所ジョンカナヤ麻布」が、ショコラ専門店として鬼怒川金谷ホテル内に蘇った。和モダンでおしゃれなショコラにうっとり。

ショコラトリー「JOHN KANAYA」の画像 1枚目
ショコラトリー「JOHN KANAYA」の画像 2枚目

ショコラトリー「JOHN KANAYA」

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1394鬼怒川金谷ホテル 1階
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩3分
料金
ショコラフィナンシェ=1350円/ボンボンショコラ=2160円/葉巻ショコラ=3240円/ガトーショコラ=1458円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

TAOYA川治

渓流沿いに佇む里山の温泉旅館

水車が出迎える館内は、里山ならではの温かい風情が漂っている。全室から望む四季折々に表情を変える山々、季節の会席料理や岩風呂の温泉で、心から寛げる滞在を楽しめる。

TAOYA川治

住所
栃木県日光市川治温泉川治22
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩10分(川治湯元駅からの送迎あり、定時便、予約不要)

道の駅 湯西川 湯の郷 湯西川観光センター

天然温泉が楽しめる道の駅

目の前に五十里湖を望む、湯西川温泉駅の隣に位置する「道の駅湯西川」。1階には観光案内所、物産コーナー、飲食コーナーがあり、その2階に露天風呂完備の日帰り温泉施設を備える。

道の駅 湯西川 湯の郷 湯西川観光センターの画像 1枚目

道の駅 湯西川 湯の郷 湯西川観光センター

住所
栃木県日光市西川478-1
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅からすぐ
料金
入浴料=大人700円、小人(小学生)350円、幼児無料/ (日光市民は入浴料大人300円、小人(小学生)150円、障がい者手帳持参で入浴料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館20:00)

本家伴久

歴史ロマンあふれる平家ゆかりの宿

平家の先人が温泉を発見し、湯治宿を始めたことが始まり。銘木、土壁造りの古民家建築に古き時代が蘇る。湯西川の源泉である湯は、現在も露天風呂「藤鞍の湯」で楽しめる。食事は「かずら橋」を渡り、「平家隠れ館」での囲炉裏会席。

本家伴久の画像 1枚目
本家伴久の画像 2枚目

本家伴久

住所
栃木県日光市湯西川749
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで20分、本家伴久旅館前下車すぐ
料金
1泊2食付=24000円~(平日)、26200円~(休前日)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

手白澤温泉

標高1500mでゆったりとくつろぐ宿

奥鬼怒温泉郷でもっとも高い標高1500mに位置する。高い天井ながら平屋建て、とにかくゆったりしてもらいたいと、わずか6部屋、定員30名というからなんとも贅沢。

手白澤温泉の画像 1枚目

手白澤温泉

住所
栃木県日光市川俣870-2
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩2時間30分
料金
1泊2食付=16500~26400円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

リブマックスリゾート川治

日光の奥座敷にあり、温泉を堪能できる宿

男鹿川に面して建ち、本館の客室からは渓流の景観を望むことができる。源泉から豊富な湯が湧出する温泉旅館としても評判の宿だ。旬の地場食材を使用した川治の名物料理も味わえる。

リブマックスリゾート川治の画像 1枚目
リブマックスリゾート川治の画像 2枚目

リブマックスリゾート川治

住所
栃木県日光市川治温泉川治11
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

つるや

色とりどりの和雑貨が揃う

鬼怒川温泉駅そばのみやげもの店。鬼怒川温泉のご当地キャラ“きぬちゃん・かわちゃん”柄のおむすびポーチがおすすめ。ゆば乳まんじゅうは食べ歩きにちょうどいい。

つるや

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1398-6
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
福招き小鬼=870円/きぬちゃん・かわちゃんおむすびポーチ=1190円/ゆば乳まんじゅう=150円(1個)、800円(6個入)/和雑貨=350円~/菓子土産=432円~/おむすびポーチ=1190円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00