トップ > 栃木県 > 日光市

日光市

日光市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。塩味のくるみと餡がベストマッチのくるみまんじゅう「盛永本店」、広大な日本庭園を有するくつろぎの空間「奥の院 ほてるとく川」、江戸時代の宿場町の名残を感じる路地裏「玉藻小路」など情報満載。

日光市のおすすめスポット

361~380 件を表示 / 全 620 件

盛永本店

塩味のくるみと餡がベストマッチのくるみまんじゅう

砕いた栗を入れた自家製餡を黒糖の皮で包んだくるみまんじゅうが人気。トッピングのくるみも香ばしく、餡の味を引き立てる。唐辛子とかんぴょうを使用した鬼怒ぴかまんじゅうにも注目。

盛永本店の画像 1枚目
盛永本店の画像 2枚目

盛永本店

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩5分
料金
くるみまんじゅう=160円(1個)/鬼怒ぴかまんじゅう=120円(2個入)/生羊羹=650円(1箱)/鬼怒川どら焼=160円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(時期により異なる)

奥の院 ほてるとく川

広大な日本庭園を有するくつろぎの空間

外国人観光客などリピーター客が多い隠れ家的な宿。日光杉を使った客室は、ゆったりとした造りで高級旅館を思わせる。別邸「アクア」は水をテーマにしたプライベートな上質空間。

奥の院 ほてるとく川の画像 1枚目
奥の院 ほてるとく川の画像 2枚目

奥の院 ほてるとく川

住所
栃木県日光市日光2204
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで8分、田母沢下車、徒歩10分(無料送迎あり)
料金
1泊2食付=26070円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

玉藻小路

江戸時代の宿場町の名残を感じる路地裏

江戸時代に宿場町として栄えた今市。その歴史と文化が香る路地裏。芸楼や本屋の倉庫として使われていた風情ある長屋には、現在、3軒の店舗が入居。その向かいには、古民家カフェが建つ。

玉藻小路

住所
栃木県日光市今市
交通
JR日光線今市駅から徒歩7分

泉門池

ひっそりとたたずむ小さな池

「戦場ヶ原自然研究路」の途中にある池沼。湧き水によってできた池で透明度が高い。マガモがすみついており、観光客に人なつっこい姿を見せる。

泉門池の画像 1枚目

泉門池

住所
栃木県日光市日光戦場ヶ原
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

青木橋

高山植物や湿原植物の宝庫。リスやシカに出会えることも

菖蒲ヶ浜から湯滝に向かうハイキングコースの途中にある橋。周辺は高山植物や湿原植物の宝庫だ。運が良ければ、リスやシカに出会えることもある。

青木橋の画像 1枚目
青木橋の画像 2枚目

青木橋

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日光東照宮奥社

日光東照宮の隠されたエリア

石段を登り切ると奥社拝殿。その後に徳川家康の墓所である銅製の宝塔が鎮座する。宝塔の前の上段から聖域をまもる霊獣の狛犬が鋭い眼光で睨みを効かせている。

日光東照宮奥社の画像 1枚目
日光東照宮奥社の画像 2枚目

日光東照宮奥社

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

きぬの宿 志季大瀞

季節感あふれる六室だけのやすらぎの宿

全室からゆったりとした流れの鬼怒川が眺められる。鬼怒川温泉エリア入口に立地しており、多くのテーマパークが近くに存在し旅の拠点としても人気の宿だ。

きぬの宿 志季大瀞の画像 1枚目
きぬの宿 志季大瀞の画像 2枚目

きぬの宿 志季大瀞

住所
栃木県日光市小佐越1-42
交通
東武鬼怒川線新高徳駅から日光交通日光江戸村行きバスで6分、とりっくあーと前下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=10000~20000円/外来入浴(10:00~20:00、受付は~19:00、16:00~18:00は宿泊客が優先になる場合あり)=大人600円、小人350円/外来入浴食事付(10:00~20:00、貸座・客室利用、要予約)=3800円~(貸座2時間)・5100円~(客室利用、食事は別途900円~)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ニュー霧降キャンプ場

開放的なサイトで日光観光の拠点に最適

キャンプ場の施設はシンプルだが、宿泊施設も揃い、団体利用も多い。場内には家族風呂があり、貸切で利用できる。ニッコウキスゲが咲くキスゲ平や日光市街にも近く、観光やハイキングの拠点にもおすすめ。

ニュー霧降キャンプ場

住所
栃木県日光市所野1545-6
交通
日光宇都宮道路日光ICから国道119号で松原町交差点を右折。霧降高原道路に入り、霧降の滝入口の分岐から約2km先右手に現地。日光ICから7km

三たてそば長畑庵

そば本来の味を楽しむ

江戸時代からそばの産地だった長畑地区にあるそば処。おいしいそばだけを味わってほしいという思いから、そば以外のメニューは置いていない。そば湯も好評。

三たてそば長畑庵の画像 1枚目
三たてそば長畑庵の画像 2枚目

三たてそば長畑庵

住所
栃木県日光市長畑635-1
交通
JR日光線下野大沢駅からタクシーで7分
料金
二合打=1000円/三合打=1400円/もりそば=500円/五合打=2350円/けんちん汁(冬期のみ)=150円/ (天ぷら等持ち込み可能)
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店、売り切れ次第閉店、12月30~31日は予約の生そば販売のみ)

砲弾打ち込み杉

戊辰戦争での砲弾の傷が今なお残る杉の木。日光市瀬川にある

「日光杉並木街道」の日光市瀬川にある杉。今から100年以上前、幕府の存亡をかけた戊辰戦争で、板垣退助率いる官軍が幕府軍を攻撃した際に受けた砲弾の傷を残している。

砲弾打ち込み杉の画像 1枚目

砲弾打ち込み杉

住所
栃木県日光市瀬川
交通
東武日光線下今市駅から関東自動車日光東照宮方面行きバスで5分、野口十文字下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

外山毘沙門天縁日

ご来光が輝く山頂で商売繁盛を

七福神の一人・福の神として信仰を集める毘沙門天。福を授かろうと大勢の人が集まる。標高約880mの山頂から見るご来光も見事。

外山毘沙門天縁日

住所
栃木県日光市萩垣面外山毘沙門天堂(外山山頂)
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩45分
料金
情報なし
営業期間
1月3日
営業時間
外山毘沙門天縁日0:00~14:00

奥鬼怒自然研究路

秘湯の温泉宿を訪れる際に奥鬼怒温泉郷をハイキング

秘湯が点在する奥鬼怒温泉郷を散策できるハイキングコース。車両の進入が禁止されているため自然のままの貴重な高山植物や湿原植物などを見ることができる。途中には絶景が望める展望台もある。

奥鬼怒自然研究路の画像 1枚目
奥鬼怒自然研究路の画像 2枚目

奥鬼怒自然研究路

住所
栃木県日光市川俣
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光東照宮経蔵

回転式書架があり教典を収納する経蔵。外側の彫刻は見事

教典を収納する経蔵。中に八角形の回転式書架があり輪蔵とも呼ばれるが、内部は未公開。外側には「瓜田にクツを入れず」の故事をテーマにした、瓜と赤い靴の彫刻も見られる。

日光東照宮経蔵の画像 1枚目
日光東照宮経蔵の画像 2枚目

日光東照宮経蔵

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

日光湯元キャンプ場

開放感のあるキャンプ場。奥日光の自然が満喫できる

奥日光の湯元温泉にあり、草地に広がるサイトは開放感がある。毛布などのレンタルはないので、必要な物はすべて持ち込みで。利用の際は日光湯元ビジターセンターで受付。混雑時は人数制限を行なう場合もあるので、要確認。

日光湯元キャンプ場の画像 1枚目

日光湯元キャンプ場

住所
栃木県日光市湯元
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で日光湯元方面へ。湯ノ湖沿いに一般道を進み、ビジターセンター先、最初の交差点で左折、道なりに現地へ。清滝ICから27km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)1500円、小人(小・中学生)1000円※デイキャンプも同一料金/
営業期間
5月中旬~10月下旬(気象状況等により異なる)
営業時間
イン9:00~16:00(夏期9:00~17:00)、アウト12:00

そばの宿 まるみの湯

病後回復など薬効の高い湯として評判。入浴後は手作りそばを堪能

中三依にある温泉施設。病後回復など薬効の高い湯として評判。素朴な造りの浴場でじっくりと温泉を満喫できる。入浴後は手作りそばで腹ごしらえできるのもうれしい。

そばの宿 まるみの湯の画像 1枚目

そばの宿 まるみの湯

住所
栃木県日光市中三依254
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線中三依温泉駅から徒歩5分
料金
入浴料=500円/
営業期間
3月中旬~11月中旬
営業時間
8:00~18:00

お食事処やしお

そばと名物舞茸ごはんを堪能

北海道幌加内産玄そばを自家製粉でそば粉にした手打ちそばと、きのこと山菜を使った料理が味わえる。玄そばは独特の風味があり、濃いめのツユとの相性は抜群。珍味の山椒魚の唐揚げも人気だ。

お食事処やしおの画像 1枚目

お食事処やしお

住所
栃木県日光市若間832-1
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで55分、蛇王の滝下車、徒歩3分
料金
山椒魚の唐揚げ=700円/丼ものとそばのセット=1200円/舞茸ごはんセット=1200円/天ざる=1300円/鹿刺定食=1300円/カツ丼セット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店)

足尾歴史館

珍しいガソリンカーに乗って足尾の歴史を体感しよう

足尾の歴史や足尾銅山についての資料や書籍を展示。江戸から昭和にかけて移り変わる足尾の姿を捉えた写真など貴重な情報が得られる。また、ガソリンカーを復元して第1土・日曜に運行している。

足尾歴史館の画像 1枚目

足尾歴史館

住所
栃木県日光市足尾町松原2825
交通
わたらせ渓谷鐵道通洞駅から徒歩5分
料金
入館料=大人350円、小人250円/ (15名以上の団体は大人300円、小人250円、障がい者無料)
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~16:00(閉館)

おみやげ処八汐

東武日光駅前にあるみやげ屋

東武日光駅前にあるみやげ屋。引き上げゆば、やしほ饅頭などのオリジナル商品のほか、「ふじや」のゆばの佃煮や鬼平の羊羹、日光いろはビール、地酒などの名産品まで豊富にみやげが揃っている。

おみやげ処八汐の画像 1枚目
おみやげ処八汐の画像 2枚目

おみやげ処八汐

住所
栃木県日光市松原町5-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
とちおとめジャム=540円/日光限定各種キーホルダー、ストラップ=380円~/とろりゆば=1080円/生たまり漬け=630円/ヤシオマス冷燻=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、12~翌3月は~17:00

日光口パーキングエリア(上り)

国の特別史跡・日光杉並木を一望

展望エリアからは国指定の特別史跡・特別天然記念物の日光杉並木が一望できる。湯波や舞茸など地元特産品がのった生そばは評判。

日光口パーキングエリア(上り)の画像 1枚目

日光口パーキングエリア(上り)

住所
栃木県日光市野口1072
交通
日光宇都宮道路日光ICから今市IC方面へ車で2km
料金
舞茸そば(スナックコーナー)=850円/東照のカステラ(売店)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
スナックコーナーは9:00~18:00、売店は9:00~18:00